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EDM人気ランキング【2026】

アメリカでエレクトロ・ダンス・ミュージックの総称として新たにカテゴライズされたエレクトロハウスのジャンルです。

ここでは今までに人気の高かった曲をYouTubeの再生順に紹介していきます!

気になっている人はぜひ参考にしてみてください。

EDM人気ランキング【2026】(91〜100)

Beast (All as One)Dimitri Vegas & Like Mike, Ummet Ozcan & Brennan Heart91

Dimitri Vegas & Like Mike, Ummet Ozcan & Brennan Heart – Beast (All as One) (Official Music Video)
Beast (All as One)Dimitri Vegas & Like Mike, Ummet Ozcan & Brennan Heart

DJディミトリ・ヴェガス&ライク・マイクとウメット・オズカン、ブレナン・ハートの共作『Beast』。

そのサイケデリックなMVと最強にわかりやすいビート、キャッチーなリフレインを合わせ持った野獣のようなEDMナンバーです。

ぶっ飛ぶ系EDMが好きな人はぜひ!

Follow MeSam Feldt, Rita Ora92

Sam Feldt, Rita Ora – Follow Me (Official Video)
Follow MeSam Feldt, Rita Ora

オランダ出身の人気DJ兼EDM系のプロデューサーで、トロピカルハウスのファンの間でも人気の高いサム・フェルトさん。

彼の作る楽曲にはジャンルを問わず多くの人の琴線に触れる美しいメロディがあり、日本では「トロピカル・ハウス界の若き貴公子」といったキャッチコピーで紹介されることもありますね。

そんな彼が2021年の12月、イギリスの人気シンガーにして女優としても知られているリタ・オラさんをフィーチャーした楽曲『Follow Me』をリリース。

リタさんの伸びやかな歌声による素晴らしいメロディ、温もりのあるピアノのフレーズはさすがの一言で、シンプルな4つ打ちの中で跳ねるようなシンセが独特の雰囲気を作り上げています。

痛切なエモーションであふれたラブソングといった趣の歌詞を知ると、また違った印象となりそうですね。

Softly (Tiësto Remix)Karan Aujla93

Karan Aujla – Softly (Tiësto Remix) | Making Memories | Latest Punjabi EDM Songs 2023
Softly (Tiësto Remix)Karan Aujla

インドとカナダのアーティスト、カラン・アウジラさんの楽曲をEDMの世界的巨匠ティエストさんがリミックス。

パンジャブ音楽の伝統的要素と現代のダンスビートが絶妙に融合した本作は、アブダビグランプリのアフターレースコンサートで2万人以上のファンを熱狂させました。

ボリウッドスターのヴィッキー・カウシャルさんがSNSで踊る動画を投稿したことで、瞬く間にバイラルヒットに。

全世界で2億5000万回以上のストリーム再生を記録し、200億回以上の視聴回数を達成。

週末のパーティーや、クラブナイトで盛り上がりたい人にピッタリな一曲です。

PicaDeorro, Henry Fong & Elvis Crespo94

Deorro, Henry Fong & Elvis Crespo – Pica (Lyric Video) [Ultra Music]
PicaDeorro, Henry Fong & Elvis Crespo

最王手EDMレーベル、ULTRAからリリースされた。

愉快なサンバベースのバウンス。

スペインの楽曲は2018年から2019年にかけてのトレンドの一つでもあります。

しかしドロップ前ではフランス語で「3、2、1!」とカウントダウンが入ってしまいます。

ダンスミュージックの素晴らしさの一つにユニークさがあります。

スペイン語圏でもこの言い方は普段からなじみ深いものなのでしょうか?

違っていたらかなりおもしろいと言うか、ギャグポイントの一つですね。

All Night (feat. Ally Brooke)Afrojack95

Afrojack – All Night (feat. Ally Brooke) [Official Lyric Video]
All Night (feat. Ally Brooke)Afrojack

彼の作る曲にはキャッチーでハッピー、逆に目新しさには少し欠けるかもしれませんが、最大公約数的アンセムのクラブミュージックとはこういうムードなのかもしれません。

2020年、リスナーはきっぱりと「好き」か「キライ」に分かれそうな予感がします。

でもそれはイヤホンで曲を聴いている時の話で、ミュージックビデオのようなフェスティバルのピークタイムには欠かせないナンバーだと私は感じます。

さぁ、あなたはどっちですか?