【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
年代別カラオケランキング【50代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!
定番の曲が多くランクインしている安定感のあるランキングですね。
50代の方々が青春真っただ中だった当時に流行った曲も中にはあるのではないでしょうか?
プレイリストも毎週更新中です。
- 【50代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【50代】世代別人気曲ランキング【2026】
- 50代女性におすすめ!カラオケで盛り上がる名曲&人気曲を厳選
- 【2026】50代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【60代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【40代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 【50代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
- 【60代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 【50代女性】音感に自信がなくても歌いやすいカラオケ曲
- 【年代別】50代女性に歌ってほしいと思う有名曲
- 【60代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(1〜10)
浪漫飛行米米CLUB8位

曲名のとおり、JAL『夏離宮キャンペーン』のCMソングとして大ヒット、明るく前向きな歌詞と旅立ちのワクワク感が象徴的ですね。
曲全体の音域は、B2~G4とAメロがかなり低めですね。
ラスサビは転調して音が上がっていますが、そこまで高くはないため、しっかりタイミングを合わせて声を出せばすんなり出る音です。
全体的に声は張らず、頭を響かせて軽く歌うと気持ちよく歌えそうです。
ところどころ登場する「い」が母音になる発音は、横に引っ張りすぎないように気をつけてくださいね。
ダンシング・ヒーロー荻野目洋子9位

ノリと勢いで歌えるディスコ系アップテンポナンバー。
音域はA3~C#5と最後に高めの部分もありますが、リズムに乗ればかなり気持ちよく歌える一曲です。
また、カラオケで盛り上がりたいときにもオススメですね!
歌うときは1拍目をハッキリ発音した方がよさそうですね。
でだしの声をしっかりめに出しておけば、そのあともすんなり声が出るので、歌ってて楽な感じがあるはずです。
歌うのに余裕があれば、軽く振付も覚えて歌うとリズムにもハマりやすくなり、もっと気持ちよく歌えると思いますよ!
メイン・テーマ薬師丸ひろ子10位

淡い歌声が印象的な女優の薬師丸ひろ子さん。
歌手としても大活躍したため、50代の女性のなかには彼女の楽曲がレパートリーにあるという方は多いと思います。
そんな薬師丸ひろ子さんの楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『メイン・テーマ』。
ラテンジャズの名曲『Sway』に似た曲調に仕上げられた本作は、ゆったりとしたテンポで、非常に歌いやすいボーカルラインに仕上げられています。
低音が多めなので、高い声が出ない女性にもオススメです。
【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(11〜20)
六本木心中アン・ルイス11位

50代女性にとって、ロックの女性歌手といえば、まずアン・ルイスさんをイメージするのではないでしょうか?
そんなアン・ルイスさんの楽曲のなかでも、ぶっちぎりの人気と歌いやすさをほこる作品が、こちらの『六本木心中』。
本作の音域はmid2D~hiAと女性曲のなかでは、かなりの狭さをほこります。
男性ボーカルの音程が多いため、男性は歌いやすく、女性はキー調整が必要です。
しかし、上も下もキー調整の余地が大いにあるので、この辺が障壁となることはないでしょう。
荒々しく歌うとより盛り上がりを強調できるので、ぜひ参考にしてみてください。
悲しみは雪のように浜田省吾12位

浜田省吾さんの14枚目のシングルとして1981年11月にリリースされた本作。
1992年2月にリメイク版がフジテレビ系ドラマ『愛という名のもとに』の主題歌に起用され、170万枚を超えるミリオンヒットを記録しました。
詩人、吉野弘さんの作品からインスピレーションを得て制作されており、誰もが心に抱える深い悲しみを雪に重ねて歌い上げています。
カラオケで静かにマイクを握り、心に響く歌声を届けてみてはいかがでしょうか。
春一番キャンディーズ13位

キャンディーズのこの楽曲は、春の訪れを感じさせる爽やかな一曲です。
歌詞には春風が運んでくる暖かさと、新たな出会いへの期待が描かれていて、聴く人の心をワクワクさせてくれます。
1976年3月1日にリリースされたこの曲は、約49万枚を売り上げる大ヒットとなりました。
同年の紅白歌合戦にも出場し、多くの人々に愛される春の定番ソングとなりました。
春の季節に聴きたくなる曲として、今でも多くの人に親しまれています。
新しい出会いや始まりを感じたい時、心機一転したい時にピッタリの一曲ですよ。
ワインレッドの心安全地帯14位

安全地帯の4作目のシングルで1983年11月リリース。
これもまた歴史に残る昭和の名曲の一つですね。
1982年にデビューしたものの、ヒットシングルに恵まれなかった中、ボーカルの玉置浩二さんがヒット曲を出すための苦心の末に生み出した楽曲だけあって、とても親しみやすく覚えやすく、そしてカラオケ等で誰もが歌いやすいメロディが印象的です。
とても個性的なボーカルスタイルの玉置さんのモノマネ的に歌って楽しんじゃってください!
サビの高音のところで喉を締めすぎないようにだけご注意くださいね。


