RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】

年代別カラオケランキング【50代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!

定番の曲が多くランクインしている安定感のあるランキングですね。

50代の方々が青春真っただ中だった当時に流行った曲も中にはあるのではないでしょうか?

プレイリストも毎週更新中です。

【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(11〜20)

ギザギザハートの子守唄チェッカーズ15

チェッカーズ「ギザギザハートの子守唄」(LIVE)
ギザギザハートの子守唄チェッカーズ

藤井フミヤさんがボーカルのチェッカーズ。

1980年代のアイドル的バンドナンバーとして人気でした。

この曲のイントロ、私も大好きですし、最後は転調して音が上がるんですよね!

かっこよすぎます。

同じメロディラインが何度も続き、曲の音域も男性が歌いやすい音域にまとまっているので、ノリながら楽しく歌えそうですね。

ちなみに、ラスサビ転調後の最後のフレーズは音が上がっています……みなさんご存じでしたか?

カラオケで歌うときはここに注目してしっかり音をあてるとかっこよく決まりますね!

基本的にテンション上げめで歌っていると声帯も鳴り高音も出しやすいので、勢いつけて歌ってみてください!

初恋村下孝蔵16

村下孝蔵「初恋」Music Video
初恋村下孝蔵

哀愁のただようリリックとキャッチーなメロディーでいくつもの名曲を残してきたシンガーソングライター、村下孝蔵さん。

最近はリバイバルブームということもあり、若い方にもある程度、認知されていますよね。

そんな村下孝蔵さんの楽曲のなかでも、特に50代の女性にオススメしたい歌いやすい楽曲が、こちらの『初恋』。

ロングトーンが登場する作品なのですが、決して声を張り上げるタイプのロングトーンではないので、音痴の方でも歌いやすいと思います。

チャンピオンアリス17

50代男性にめちゃくちゃ刺さる、ドラマチック系ロックバラード。

カラオケ採点でも意外と点が取りやすいと言われています。

曲全体の音域は、D3~G#4と基本的に低めの音域で、落ち着いて歌うとテンポも走らず歌いやすいはずです。

サビではアリスの3名が一斉にハモリながら歌うため、主旋律をしっかり確認しておく必要があります。

渋い声で歌うためには、口の中をしっかり響かせて口全体からビームを出すようなイメージで声を出すと深みがある声で歌えます。

口を縦に開けるのもいいかもしれませんね。

ぜひいい声で歌ってみてください!

フレンズREBECCA18

REBECCA「フレンズ」(1985.12.25渋谷公会堂)
フレンズREBECCA

疾走感のあるロックをカラオケで歌ってみたい50代女性の方にオススメしたいのが『フレンズ』。

1980年代から活躍するロックバンドのレベッカが1985年にリリースしており、彼女らの代表曲として知られています。

情熱的なロックサウンドにのせた、NOKKOさんのしなやかな歌声が印象的。

カラオケで歌う時のコツとしては、アップテンポなリズムに合わせて勢いよく発声するのがコツ。

カラオケルームの雰囲気を盛り上げるロックナンバーをぜひ歌ってみてくださいね。

フレンズレベッカ19

REBECCA「フレンズ」Official Music Video
フレンズレベッカ

60代前半の方といえば、第二次バンドブームのど真ん中を生きてきた世代と言えるでしょう。

その中でもブームの先駆けとなったレベッカは思い入れ深い存在と言えるのではないでしょうか?

こちらの『フレンズ』は、そんなレベッカの言わずと知れた名曲です。

音域はmid2B~hiCと一般的ですが、最高音であるhiCがサビで頻出するので、しっかりと声量を維持できるように、キーは調整しておきましょう。

イントロから有名な作品なので、カラオケを盛り上げたい方は、ぜひレパートリーに加えてみてください。

大都会クリスタルキング20

クリスタルキングといえば高い声。

ボーカル・田中昌之さんのハイトーンボイスがとても印象的でした。

この曲『大都会』も高音の頭サビが肝心です。

と言いますか、高音の頭サビだけ乗り切れたらあとは大丈夫だと思います。

ただ急に大きな声で高い声を出すとノドを痛めますので、前もってノドを温めておくのがベター。

何曲か歌ってその後に歌うのがいいと思います。

高い声に自信のある人はぜひ!

【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(21〜30)

365日の紙飛行機AKB4821

【MV】365日の紙飛行機 Short ver. / AKB48[公式]
365日の紙飛行機AKB48

思わず胸が熱くなる歌詞と温かみのあるメロディが魅力の本作。

人生を紙飛行機になぞらえ、挑戦し続けることの大切さを優しく歌い上げています。

NHKの連続テレビ小説『あさが来た』の主題歌として2015年10月に発表され、翌年の第66回NHK紅白歌合戦でNMB48が披露するなど、幅広い世代から支持を集めました。

新しい一歩を踏み出そうとしている方や、大切な人への思いを伝えたい方にオススメ。

カラオケでは、サビの部分を皆で一緒に歌えば、きっと心が通い合うステキな時間になるでしょう。