RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】

年代別カラオケランキング【50代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!

定番の曲が多くランクインしている安定感のあるランキングですね。

50代の方々が青春真っただ中だった当時に流行った曲も中にはあるのではないでしょうか?

プレイリストも毎週更新中です。

【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(31〜40)

情熱の薔薇THE BLUE HEARTS36

【公式】ザ・ブルーハーツ「情熱の薔薇」【6thシングル(1990/7/25)】THE BLUE HEARTS / Jyounetsu No Bara
情熱の薔薇THE BLUE HEARTS

ストレスを発散したいとき、カラオケで歌いたくなる曲がある。

THE BLUE HEARTSの『情熱の薔薇』は、そんなときにぴったりの選曲だ。

1990年のリリースから時代を超え、50代の方々に深い共感を呼ぶこのナンバーは、青春時代を彷彿とさせるだけでなく、現在もなお色褪せないエナジーを我々に与えてくれる。

心の底から歌い上げられる爽快感と、誰もが一緒になって声を合わせられる親しみやすさがあり、カラオケの選曲に悩んだ際には最適なオススメだ。

パンクの勢いとメロディアスさが同居しているので、音楽に詳しくない方でも気軽に楽しめるはずだ。

太陽と埃の中でCHAGE and ASKA37

[MV] 太陽と埃の中で / CHAGE and ASKA
太陽と埃の中でCHAGE and ASKA

青春時代の夢と挫折、そしてそれを乗り越える力強さを描いた珠玉のメロディです。

CHAGE and ASKAが1991年1月に世に送り出した本作は、夢を追いかけ続ける人々の姿を、洋楽的なセンスを取り入れた16ビートのリズムに乗せて表現しています。

シンプルながらも印象的なサビのメロディは、ともに歌いたくなるような親しみやすさを持ち合わせています。

アルバム『SEE YA』からのシングルカットで、日清食品「カップヌードルレッドゾーン」やフジテレビ系『TIME3』のエンディングソングに起用され、累計50万枚を超える大ヒットを記録。

まだ見ぬ夢に向かって走り続けたい時、あるいは人生の岐路に立った時に、背中を優しく押してくれる1曲です。

聖母たちのララバイ岩崎宏美38

長年に渡って放送されていた2時間ドラマ『火曜サスペンス劇場』のエンディングテーマでした。

サスペンスとそこに加わるさまざまな人間ドラマを見たあとに岩崎宏美のまさにマドンナのような歌声が流れると安心感を覚えますよね。

そんな岩崎宏美のように聖母のような優しい歌声で歌ってみてくださいね!

スローモーション中森明菜39

当時16歳の中森明菜さんがデビュー曲として1982年にリリースした『スローモーション』。

華やかなルックスや透き通るような歌声が話題になり、彼女の名を世に知らしめました。

軽快なリズムにのせて一音ずつていねいに発声する楽曲なので、歌うのが苦手な50代の女性にもオススメです。

Aメロの語りかけるような歌唱から、サビにかけて広がりをみせる歌唱が特徴。

ゆっくりと呼吸して、リラックスして歌ってみてくださいね。

同年代の方とのカラオケで盛り上がることまちがいなしのナンバーです。

チェリースピッツ40

スピッツの13作目のシングルで、1996年4月リリース。

リリース当初は何もタイアップがついていないにもかかわらず、160万枚以上の売り上げを記録した、これもまた平成のJ-POPの名曲ですよね!

メロディもとても覚えやすく歌いやすいものなので、ぜひ覚えて歌って、お楽しみください。

歌が重くならないようにだけご注意くださいね。

この曲に限らず、90年代後半~2000年代初頭ぐらいまでにリリースされた楽曲はカラオケで歌われることも強く意識して作られているので、カラオケで歌いやすい曲の宝庫です。

そんな方向から曲を探してみるのもオススメですよ!