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【40代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】

邦楽・J-POPの世代別、40代のソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!

そろそろ生活が落ち着いてきたであろう40代、安らぎを求めているのか、はたまた非日常の刺激を求めているのか、どのような曲がよく聴かれているのでしょうか。

プレイリストも毎週更新中です。

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【40代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(11〜20)

夏の日の1993class15

平成初期の夏ソング、といえばまずこの曲が思い浮かぶという現在40代の方々はきっと多いはず。

タイトル通り1993年にリリースされたこちらの『夏の日の1993』は、男性デュオのclassによるミリオンセラーを記録した大ヒット曲です。

全体的に低めのキーでまとめられたメロディラインはとても歌いやすく、高音が苦手とい方でも問題なく挑戦できますしカラオケでの高得点も期待できそうですね。

歌に自信のある方は、お友だちと一緒にハーモニーやコーラスも再現して歌ってみてください!

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    サウダージポルノグラフィティ16

    ポルノグラフィティ『サウダージ』MUSIC VIDEO
    サウダージポルノグラフィティ

    40代のなかでも前半の世代の方にとって、ポルノグラフィティは非常にポピュラーな音楽グループと言えるのではないでしょうか?

    声の高いイメージを持っている方も多いかもしれませんが、意外にも彼らの楽曲の音域は狭めです。

    最も人気のある楽曲の1つであるこちらの『サウダージ』も、mid2B~mid2G#とかなり狭めの音域に設定されています。

    やや早口のフレーズが多いので、間の息継ぎをしっかりしておくと良いでしょう。

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      ロビンソンスピッツ17

      イントロのギターアルペジオが流れた瞬間、あの頃の景色が鮮やかによみがえる方も多いのではないでしょうか?

      仕事や家庭に追われる日々に、ふと立ち止まりたくなった時に聴いてほしいのが、スピッツによる本作です。

      1995年に発売された11枚目のシングルであり、彼らの名を世に知らしめた大ヒット曲。

      バラエティ番組『今田耕司のシブヤ系うらりんご』のエンディングテーマや、ドラマ『白線流し』の挿入歌としても起用されたことで知られていますよね。

      草野マサムネさんの透明感あふれるハイトーンボイスと、切なくも温かいメロディが、疲れた心にそっと寄り添ってくれるはず。

      アルバム『ハチミツ』にも収録されているこの名曲は、大人になった今だからこそ深く染み渡る1曲です。

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        離したくはないT-BOLAN18

        1990年代を彩った4人組ロックバンド、T-BOLANの2枚目のシングル曲が『離したくはない』です。

        フジテレビ系ドラマ『ホテルウーマン』の挿入歌に起用されました。

        爆発的ヒットを記録した楽曲ではありませんが、色気のあるサビの歌い方とメロディが記憶に残りますよね!

        ヴィジュアル系というわけではないのに色気のあるバンドという印象で、ストレートな歌詞が人と人とのつながりが濃かった当時を思い出させてくれますね。

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          TRUE LOVE藤井フミヤ19

          チェッカーズのリードボーカルとしても一世を風靡したシンガーソングライター・藤井フミヤさん。

          彼が作詞作曲とプロデュースを手がけた本作は、去ってしまった恋人との記憶を穏やかに歌い上げるバラード曲です。

          アコースティックギターの音色と、藤井フミヤさんの優しく寄り添うような歌声が、張り詰めた心にじんわりと染みわたりますよね。

          1993年11月に発売されたシングルで、フジテレビ系ドラマ『あすなろ白書』の主題歌として大ヒットし、のちにアルバム『エンジェル』にも収録されました。

          毎日仕事に追われて息苦しさを感じたとき、温かいお茶と一緒にゆったり聴きたいナンバーです。

          そっと心をほどいてくれる、お守りのような1曲になるはずです。

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            JAMTHE YELLOW MONKEY20

            40代のロック好きにとって、THE YELLOW MONKEYに憧れたという方も多いのではないでしょうか?

            多くの名曲を生み出してきたイエモンですが、なかでも心に響く感動的なバラードとしてオススメしたいのが、こちらの楽曲。

            本作には、不条理な社会への嘆きや葛藤を描きながらも、希望を捨てずに生きようとするメッセージが込められています。

            吉井和哉さんの魂のこもった歌声は、聴くたびに胸が熱くなることでしょう。

            1996年2月に発売されたシングルで、音楽番組『ポップジャム』のエンディングテーマとして起用されました。

            また、2016年の『紅白歌合戦』で歌われたことでも話題となりました。

            仕事や家庭で重圧を感じている40代男性にこそ聴いてほしい、明日への活力が湧いてくる名作です。

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              【40代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(21〜30)

              そばかすJUDY AND MARY21

              [4K] Judy and Mary WARP Tour Final (07/24) そばかす (Sobakasu)
              そばかすJUDY AND MARY

              女性ボーカルのロックバンドというカテゴリーにおいて代名詞として挙げられる伝説的な4人組ロックバンド、JUDY AND MARYの9作目のシングル曲。

              テレビアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のオープニングテーマとして起用された楽曲で、意図的にアニメ作品とは関係ない内容に制作されたという歌詞やアレンジに、当時衝撃を受けたリスナーも多かったのではないでしょうか。

              エキセントリックなアレンジに乗せたキュートな歌声は、世代である40代の方であれば男女問わず青春時代を思い出してしまいますよね。

              シングルとしてはバンド唯一のミリオンセラーを記録している、大ヒットナンバーです。

              1. こたろう👍 0reply返信more_vert通報する

                わー!!!懐かしい!小学生のときによく聴いてて、カラオケ行ったら絶対誰かが歌ってた!ほんまに知らん人おらんのちゃうかって位みんな歌ってたよね!やっぱりこの時代のYUKI最高~!

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