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素敵な名曲

【高校生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかですよね?

今回は、これまでに、高校生にカラオケで人気のあった歌いやすいカラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

きっと盛り上がることまちがいなしです。

【高校生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(21〜30)

シグナルWANIMA29

WANIMA「シグナル」OFFICIAL MUSIC VIDEO
シグナルWANIMA

日本のロックバンド、WANIMAのメジャーデビューアルバム収録曲で2018年1月リリース。

曲の頭から最後まで血管の切れそうな?高音で歌われている曲なので、これをこのままカラオケで歌おうとすると、きっと爆死する人が頻発してしまうでしょう(笑)。

楽曲的にはそんなに歌うのが難しいメロディではないので、キーの設定にさえ気をつければ、歌の苦手な方でもきっと苦戦することはないでしょう。

最初から最後まで疾走感を重視して歌い切ってください!

ワタリドリ[Alexandros]30

『ワタリドリ』は通算10枚目のシングルとして2015年にリリースされた、[Alexandros]の代表曲の一つです。

CMソングとして耳なじみのある方も多いかもしれませんね。

歌の苦手な人に向けてのカラオケオススメ曲というテーマで書いている本稿ですが、この曲は歌うのはちょっと難しいと思います。

このハイトーンがすんなりと出る人はあまりいないと思うので、ひとまずキーを落として、最適なキーを見つけて歌ってみましょう。

【高校生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(31〜40)

残酷な天使のテーゼ高橋洋子31

残酷な天使のテーゼ – 高橋洋子(フル)
残酷な天使のテーゼ高橋洋子

1995年にリリースされ、人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の主題歌として有名な楽曲で、ロングヒットを続けている名曲です。

一度聴いたら忘れられないメロディー、哲学的で独創的な歌詞が印象的です。

ずっと愛されているアニメということもあり、幅広い年齢層に知名度があり、誰でも歌えて盛り上がるカラオケの定番曲です。

アイム・ア・ビリーバーSPYAIR32

SPYAIR 『アイム・ア・ビリーバー』TVアニメ『ハイキュー!! セカンドシーズン』OPテーマ
アイム・ア・ビリーバーSPYAIR

人気アニメ『ハイキュー!!セカンドシーズン』との2度目のタッグで生まれた、SPYAIRの楽曲。

爽やかで明るいメロディーに、ポジティブな歌詞が魅力の楽曲です。

スポーツの大会前や、試験前に聴くと力をくれる応援歌なので気合いをいれるのに歌ってみてもいいかも。

となっています。

覚えやすいサビのメロディーも印象的です。

夜に駆けるYOASOBI33

YOASOBI「夜に駆ける」 Official Music Video
夜に駆けるYOASOBI

日本の音楽ユニット、YOASOBIのファースト配信限定シングルで2019年12月リリース。

小説投稿サイト「monogatary.com」に投稿された星野舞夜さんの小説『タナトスの誘惑』を原作として作詞・作曲されました。

アップテンポなダンスビートが心地いい楽曲に仕上がっていますね。

オリジナルの音源では、おそらくかなり意図的にピッチやリズムが正確にエディットされていますが、これをカラオケの生歌で再現するのは少々困難かもしれないですね。

そのあたりはあまり気にせずに単純に歌うことを楽しんでください!

そんなところまで生歌でマネするのも楽しいかもしれないですけどね〜。

新宝島サカナクション34

サカナクション / 新宝島 -Music Video-
新宝島サカナクション

たくさんの盛り上がる、代表曲のあるサカナクションですがこの『新宝島』もその一つですよね。

この曲は2015年にリリースされたシングルでMVがおもしろいことでも有名な1曲です。

MVの効果もあってか?聴くと小刻みに揺れたくなる、左右にステップを踏みたくなるナンバーです。

きっとカラオケでも盛り上がることまちがいなし!

聴いているみんなもステップを踏んでしまうことでしょう。

最初から最後まで緩むことなくずっと盛り上がれる楽しい1曲です。

秒針を噛むずっと真夜中でいいのに。35

ずっと真夜中でいいのに。『秒針を噛む』MV (ZUTOMAYO – Byoushinwo Kamu)
秒針を噛むずっと真夜中でいいのに。

切ない恋心が透き通るような歌声で表現された1曲。

ずっと真夜中でいいのに。のデビュー楽曲として2018年6月にYouTubeで公開されると、たちまち話題に。

配信限定シングルを経て、アルバム『正しい偽りからの起床』にも収録された本作は、2021年9月に1億回再生を超えるほどの人気を誇ります。

失恋の痛みや孤独感を繊細に描いた歌詞と、耳に残るピアノのリフが特徴的。

ゆっくりとしたテンポで歌いやすく、カラオケで友達と盛り上がれる1曲です。

九州朝日放送のクロージングBGMにも採用され、多くの人の心に響いています。