運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
運動会や体育祭は全学年が集まる、学校行事の中でもお祭り度の高い行事なので盛り上がりたいですよね。
特に音楽は大事な盛り上がり要素になりますよね!
運動会でおすすめの盛り上がる曲をランキング形式にまとめてみましたのでご参考に!
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運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(71〜80)
ジャンボリミッキー!Marco Marinangeli78位

軽快でキャッチーなメロディと楽しいダンスが魅力的な1曲。
Marco Marinangeliさんによって制作されたこの楽曲は、ディズニーキャラクターたちと一緒に踊れるダンスプログラムの中心楽曲として使用されています。
2022年12月にCDがリリースされ、デジタル配信も行われました。
2019年の『FNSうたの夏まつり』では乃木坂46が、第73回NHK紅白歌合戦では特別企画の一環として多数の出場歌手によってカバーされるなど、テレビ番組でも取り上げられることの多い人気曲です。
子供たちの心をワクワクさせる楽しい雰囲気で、運動会でみんなで元気いっぱいに踊れば最高に楽しい思い出になること間違いなし!
ツバメYOASOBI with ミドリーズ79位

未来への希望を歌い上げるポップな楽曲です。
2021年10月に公開された作品で、NHKの子供向けSDGs番組『ひろがれ!
いろとりどり』のテーマソングとして使用されています。
YOASOBIさんとミドリーズのコラボレーションにより生まれた本作は、子供たちの清らかな歌声とエレクトロニックなサウンドが見事に調和しています。
NHK『みんなのうた』でも2021年10月・11月に放送され、さらに多くの人々の心を温めました。
壮大なメロディと共に、個人の小さな行動が大きな変化を生むという力強いメッセージを伝えており、組体操の演技でも迫力ある場面を演出できるでしょう。
体育祭や運動会で、大人数で息を合わせて演技をする際のBGMとしてぴったりな1曲です。
ハロyama × ぼっちぼろまる80位

前向きなエネルギーに満ちあふれた応援歌として、yamaさんとぼっちぼろまるによる心温まるコラボレーション作品。
未来への希望と冒険心を呼び覚ますメッセージが込められ、シンプルながらも力強いメロディが心に響きます。
本作は幅広い層に親しみやすい楽曲に仕上がり、2023年10月よりテレビアニメ『ポケットモンスター』のオープニングテーマとして採用されました。
2023年12月にはCDが2形態でリリースされ、通常盤と期間生産限定盤が用意されています。
誰かと一緒に歌いたくなるポジティブな楽曲として、運動会や体育祭での応援に最適。
青空の下で仲間と一緒に声を合わせれば、きっと素晴らしい思い出になることでしょう。
運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(81〜90)
ガッツだぜ!!ウルフルズ81位

力強いメッセージとファンキーなリズムが、白熱する運動会のシーンを盛りあげる定番ソングです。
トータス松本さんの情熱的な歌声とバンドが織りなすダンサブルなグルーヴが、リスナーの気持ちを強引に上向きにしてくれますよね!
1995年12月に発売されたこの楽曲は、フジテレビ系バラエティ番組『新品部隊』のエンディングテーマに起用されました。
翌年発売のアルバム『バンザイ』への期待値を高め、ウルフルズがブレイクするきっかけとなった重要な1曲です。
ストレートで少しコミカルな雰囲気を持つ本作は、本番前の緊張をほぐしたいときにぴったりです。
徒競走やリレーで流せば、選手たちへ最高の応援となり、思わず笑顔で頑張れること間違いなしですよ!
花よりも花を咲かせる土になれベリーグッドマン82位

2024年12月から2025年1月にかけてNHK『みんなのうた』内で放送された、ベリーグッドマンの心温まる応援ソングです。
3人のメンバーが紡ぎ出す力強いメロディと温かな歌詞は、努力が報われないと感じる人々へのエールとなっています。
表舞台で輝く人だけでなく、その陰で支える存在の大切さを伝える本作は、アルバム『サンキュー』にも収録。
よこすかれいこさんによる和紙と水彩を用いた繊細なアニメーションとともに、多くの視聴者の心を捉えました。
困難に直面している人や、目立たない場所で頑張る人々の背中を優しく押してくれる、心に響く1曲です。
第ゼロ感10-FEET83位

バスケットボールへの情熱と挑戦を力強く歌い上げるロックナンバー!
夢を追い求める情熱と、困難に立ち向かう決意に満ちた歌詞は、まるで自分の背中を押してくれるかのようです。
10-FEETの圧倒的なパワーと緊張感を持ったサウンドは、聴く人の心をつかんで離しません。
アルバム『コリンズ』に収録され、映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として2022年11月に公開された本作は、バスケやスポーツファンはもちろん、夢に向かって頑張りたいとき、大切な勝負を前にして自分を奮い立たせたいときにピッタリの1曲です。
リビング・イン・カラーChantry Johnson and Dewain Whitmore84位

色彩豊かな世界を描いたこの楽曲は、東京ディズニーリゾート40周年を記念して2023年6月に制作されました。
チャントリー・ジョンソンさんとドウェイン・ウィットモアさんが手掛けたポップでエネルギッシュな雰囲気に、K-POP風のサウンドが融合した1曲。
ディズニーパレードでも使用され、幅広い層から支持を集めています。
本作は、人々が一緒に踊り楽しむ様子を描いており、友情や共有の瞬間を大切にするメッセージが込められているんですよ。
運動会のフラッグダンスにもピッタリで、子供たちが旗を振りながら踊れば、きっと会場が一体となって盛り上がること間違いなし!
ダンスの振り付けを覚えて、本番に向けて練習してみてはいかがでしょうか。


