運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
運動会や体育祭は全学年が集まる、学校行事の中でもお祭り度の高い行事なので盛り上がりたいですよね。
特に音楽は大事な盛り上がり要素になりますよね!
運動会でおすすめの盛り上がる曲をランキング形式にまとめてみましたのでご参考に!
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運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(1〜10)
ピースサイン米津玄師6位

だんだんと盛り上がっていくイントロがかっこいいですね!
ヒット曲を連発するシンガーソングライター、米津玄師さんによる楽曲で、2017年6月に発売されたシングルです。
アニメ『僕のヒーローアカデミア』のオープニングテーマに起用され、話題になりましたね。
疾走感のあるギターロックサウンドで、サビに向かってどんどん熱量が高まっていく曲展開は、聴いているだけでやる気がみなぎってきます。
自分の弱さと向き合いながらも、前に進もうとする力強いメッセージがこめられていて、運動会のリレーや応援合戦のBGMにピッタリですよ。
子供たちと一緒に熱く盛り上がれる1曲です!
ワタリドリ[Alexandros]7位
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
2015年6月にリリースされた『ワタリドリ』は、数々のCMやテレビ番組のテーマ曲に起用され、運動会や体育祭の定番曲としても親しまれています。
「苦しくても前に進み続ければ、輝く未来が待っているはず」というメッセージが込められた歌詞は、試合に挑む選手にはもちろん、これからの未来に不安を抱える若者の心にも響くことでしょう。
「こんなに頑張ってなんの意味があるのだろう?」そんなふうに思ったら、ぜひ聴いてみてください。
きっと前を向き直せるはずです。
あとひとつFUNKY MONKEY BABYS8位

応援ソングの定番!
J-POPにヒップホップのエッセンスを加えたスタイルで人気を博したグループ、FUNKY MONKEY BABYSの代表曲です。
2010年8月にリリースされ、夏の高校野球応援ソングとして多くの人々の記憶に刻まれている名曲『あとひとつ』。
アルバム『ファンキーモンキーベイビーズ4』にも収録されています。
困難な状況でも、もう一歩踏み出せば願いに近づけるというメッセージが込められた歌詞は、聴く者の心を熱く揺さぶります。
入場行進やクライマックスの競技など、感動的なシーンを最高に盛り上げてくれること間違いなし。
運動会や体育祭で全力を尽くす人たちへ、熱いエールを送るのにぴったりのナンバーです!
POKÉDANCEななひら9位

ポップとダンスミュージックが融合した、元気いっぱいのアップチューンが誕生しました。
2024年2月のポケモンデーを記念して制作され、各地方のパートナーポケモンとトレーナーが一緒に踊る、愛らしいアニメーションミュージックビデオとともに公開されました。
友情や日々の楽しみをテーマにした歌詞は、聴く人の心を温かく包み込み込んでくれますよ。
短い楽曲ながら、耳に残るメロディと可愛らしい歌声で、運動会や体育祭を盛り上げるのにピッタリ。
ダンスの練習にも最適で、みんなで笑顔になれる1曲です。
小学生の運動会はもちろん、お友達と楽しく踊りたい人にもオススメです!
私は最強Ado10位

力強い意志と覚悟を歌い上げる、映画『ONE PIECE FILM RED』の劇中歌。
Adoさんによって2022年6月に公開された本作は、心の奥底から沸き上がる自己肯定感と、仲間への思いやりに満ちた歌詞が印象的です。
Mrs. GREEN APPLEの大森元貴さんが手掛けたエネルギッシュで高揚感あふれるロックサウンドと、Adoさんの個性的な歌唱力が光ります。
本作は映画のキャラクター「ウタ」の心情を表現しており、自分の弱さや不安を認めながらも、それを乗り越えて強くなっていく過程が描かれています。
運動会や体育祭で自分をふるい立たせたいとき、仲間とともに頑張りたいときにピッタリの1曲です。


