運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
運動会や体育祭は全学年が集まる、学校行事の中でもお祭り度の高い行事なので盛り上がりたいですよね。
特に音楽は大事な盛り上がり要素になりますよね!
運動会でおすすめの盛り上がる曲をランキング形式にまとめてみましたのでご参考に!
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運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(31〜40)
Bling-Bang-Bang-BornCreepy Nuts36位

自分らしく輝く大切さを歌い上げたCreepy Nutsのアップチューン。
2024年1月にリリースされました。
アニメ『マッシュル-MASHLE-』のオープニングテーマとして使用されており、ダイナミックな世界観とマッチしています。
Creepy Nutsらしいエネルギッシュで自由な精神を強調した歌詞が特徴的。
国際的な音楽シーンでも注目を集め、Billboard Global 200で週間8位にランクイン。
TikTokなどSNSでの拡散も目立ちます。
運動会や体育祭の入場曲としても使えそうですね。
本作のように自己肯定感と挑戦の精神を謳歌するメッセージで、みんなの背中を押してくれることでしょう!
フルドライブKANA-BOON37位

疾走感あふれるメロディーと谷口鮪さんのピタッとハマッた歌い方に心が弾むアップチューン!
2014年にリリースされた楽曲です。
とにかく勢い満点で運動会にぴったりすぎるほどの応援ソングですよね。
気持ちいいまでの止まらないフルドライブっぷり、全力疾走で駆けるランニング系の種目には特にジャストフィットするのではないでしょうか!
エネルギーに満ちあふれていて元気いっぱい、運動会でもあらゆるシーンで盛り上がるはずです!
前前前世RADWIMPS38位

映画『君の名は。』の挿入曲として書き下ろされるとともに、大ヒットを記録した『前前前世』。
ロックバンドのRADWIMPSが2016年にリリースしており、作品の世界観にマッチした物語が展開する楽曲です。
情熱的なギターリフから幕を開けるサウンドが運動会のさまざまな場面を盛り上げるでしょう。
疾走感のあふれるサウンドとともに、リレーや大縄跳びに挑戦する仲間たちを応援するのもオススメ。
熱く燃え上がる舞台を爽やかに彩るロックナンバーです。
Fly Highmilet39位

アニメやCMのタイアップ作品を数多く手がけるシンガー・miletさん。
ハスキーかつしなやかな歌声をもつことで知られています。
そんな彼女の楽曲のなかでも運動会にぴったりなのは『Fly High』です。
こちらは2022年にリリースされた『visions』に収録されており、NHK『ウィンタースポーツ』のテーマソングに起用されました。
壮大な雰囲気をもつドラマチックなサウンドが胸を打ちます。
開会式や選手の入場曲のBGMにお困りの方はぜひ聴いてみてください。
HERO安室奈美恵40位

1990年代に社会現象にもなったアムラーブームを巻き起こし、若い女性のカリスマとして人気を博したシンガー、安室奈美恵さん。
NHK リオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソングとして起用された45枚目のシングル曲『Hero』は、美しい歌声で紡がれる壮大なメロディーが胸を熱くさせますよね。
ドラマチックなアンサンブルは、刻一刻と変化する運動会や体育祭の戦況とリンクして気持ちを高めてくれますよ。
パワフルなコーラスワークもテンションを上げてくれる、エモーショナルなナンバーです。
運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(41〜50)
勇気100%光GENJI41位

元気と勇気を高めるメッセージが詰まった、アニメ『忍たま乱太郎』の主題歌!
1993年5月にリリースされたこの歌は、光GENJIの手によって世に広まり、その後、Hey! Say! JUMPやSexy Zoneといった後輩グループにも歌い継がれています。
明るく前向きな言葉と軽快なリズムが見事に調和しており。
元気のないときや落ち込んでいる時、挑戦を諦めかけているときに耳にすると、不思議と背中を押されるような力をもらえます。
運動会や体育祭のBGM、ダンス曲としても最適。
みんなで一緒に汗を流し、夢中になって何かに取り組むシーンに寄り添う1曲です。
ultra soulB’z42位

力強いロックサウンドと心に刺さるメッセージで贈る応援歌が、2001年3月に発売されたシングルです。
夢に向かって努力する人々への激励の気持ちが込められ、希望と失望の間で揺れ動く心情や、自分の限界に挑戦する勇気を描いています。
B’zならではの疾走感あふれるサウンドと、稲葉浩志さんの力強い歌声が見事に調和した1曲です。
本作は世界水泳選手権の公式テーマソングとして2001年から2024年まで継続して起用され、スポーツシーンを盛り上げる定番曲となりました。
運動会や体育祭の応援歌として、参加者たちの士気を高め、仲間と一体となって盛り上がれる1曲としてお勧めです。


