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運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】

運動会や体育祭は全学年が集まる、学校行事の中でもお祭り度の高い行事なので盛り上がりたいですよね。

特に音楽は大事な盛り上がり要素になりますよね!

運動会でおすすめの盛り上がる曲をランキング形式にまとめてみましたのでご参考に!

運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(31〜40)

Fly Highmilet36

milet「Fly High」MUSIC VIDEO (NHKウィンタースポーツテーマソング)
Fly Highmilet

アニメやCMのタイアップ作品を数多く手がけるシンガー・miletさん。

ハスキーかつしなやかな歌声をもつことで知られています。

そんな彼女の楽曲のなかでも運動会にぴったりなのは『Fly High』です。

こちらは2022年にリリースされた『visions』に収録されており、NHK『ウィンタースポーツ』のテーマソングに起用されました。

壮大な雰囲気をもつドラマチックなサウンドが胸を打ちます。

開会式や選手の入場曲のBGMにお困りの方はぜひ聴いてみてください。

風が吹いているいきものがかり37

いきものがかり 『風が吹いている MUSIC VIDEO (Short ver.)』
風が吹いているいきものがかり

運動会のために準備や練習を頑張ってきたことをたたえる曲は『風が吹いている』です。

こちらは2000年代からJ-POPシーンをけん引した音楽ユニット・いきものがかりが2012年にリリースしており、NHK『ロンドンオリンピック・パラリンピック放送』テーマソングに起用されました。

ミドルテンポの楽曲に響く美しいストリングスが印象的です。

吉岡聖恵さんが歌唱するオーソドックスなメロディーラインが胸を打ちます。

リレーやダンスなど、あらゆる運動会のシーンに流したいハートフルな楽曲です。

HERO安室奈美恵38

Hero – 安室奈美恵(フル)
HERO安室奈美恵

1990年代に社会現象にもなったアムラーブームを巻き起こし、若い女性のカリスマとして人気を博したシンガー、安室奈美恵さん。

NHK リオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソングとして起用された45枚目のシングル曲『Hero』は、美しい歌声で紡がれる壮大なメロディーが胸を熱くさせますよね。

ドラマチックなアンサンブルは、刻一刻と変化する運動会や体育祭の戦況とリンクして気持ちを高めてくれますよ。

パワフルなコーラスワークもテンションを上げてくれる、エモーショナルなナンバーです。

勇気100%光GENJI39

元気と勇気を高めるメッセージが詰まった、アニメ『忍たま乱太郎』の主題歌!

1993年5月にリリースされたこの歌は、光GENJIの手によって世に広まり、その後、Hey! Say! JUMPやSexy Zoneといった後輩グループにも歌い継がれています。

明るく前向きな言葉と軽快なリズムが見事に調和しており。

元気のないときや落ち込んでいる時、挑戦を諦めかけているときに耳にすると、不思議と背中を押されるような力をもらえます。

運動会や体育祭のBGM、ダンス曲としても最適。

みんなで一緒に汗を流し、夢中になって何かに取り組むシーンに寄り添う1曲です。

Bling-Bang-Bang-BornCreepy Nuts40

Creepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」 × TV Anime「マッシュル-MASHLE-」 Collaboration Music Video #BBBBダンス
Bling-Bang-Bang-BornCreepy Nuts

自分らしく輝く大切さを歌い上げたCreepy Nutsのアップチューン。

2024年1月にリリースされました。

アニメ『マッシュル-MASHLE-』のオープニングテーマとして使用されており、ダイナミックな世界観とマッチしています。

Creepy Nutsらしいエネルギッシュで自由な精神を強調した歌詞が特徴的。

国際的な音楽シーンでも注目を集め、Billboard Global 200で週間8位にランクイン。

TikTokなどSNSでの拡散も目立ちます。

運動会や体育祭の入場曲としても使えそうですね。

本作のように自己肯定感と挑戦の精神を謳歌するメッセージで、みんなの背中を押してくれることでしょう!