運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
運動会や体育祭は全学年が集まる、学校行事の中でもお祭り度の高い行事なので盛り上がりたいですよね。
特に音楽は大事な盛り上がり要素になりますよね!
運動会でおすすめの盛り上がる曲をランキング形式にまとめてみましたのでご参考に!
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運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(21〜30)
ファンファーレsumika21位

疾走感のあるメロディと明るい歌詞で心に響く応援歌!
闇から光へ、からを破って飛び出そうとする勇気ある一歩を後押ししてくれる楽曲です。
耳にするだけで元気をもらえる爽快なサウンドと、自分の弱さを受け入れながら新しい世界へ踏み出すストーリーテリングが印象的。
sumikaのバンドサウンドが織りなす爽やかな楽曲は、2018年8月に両A面シングルとして発売され、アニメ映画『君の膵臓をたべたい』のオープニングテーマとしても話題を呼びました。
文化祭のダンスや合唱、バンド演奏の曲として、会場全体を優しく包み込んでくれること間違いなしです!
カーテンコール優里22位

胸に響く切実な歌声で多くのリスナーを魅了するシンガーソングライター、優里さん。
そんな優里さんの楽曲のなかでも運動会で情熱的に踊ってほしいのは『カーテンコール』です。
2024年7月に先行配信された本作は、大人気TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』第7期第2クールのオープニングテーマとして書き下ろされました。
エモーショナルなロックサウンドと、困難に立ち向かう力強いメッセージが特徴的です。
サビでの爆発力に合わせてダイナミックな振り付けを取り入れれば、高学年の生徒たちの一体感を高めるかっこいいステージに仕上がります。
熱気あふれるパフォーマンスを目指す皆さんにぜひオススメしたいダンスナンバーです!
残響散歌Aimer23位

力強く美しいメロディーと共に希望と勇気を歌い上げるAimerの楽曲は、子供たちの体と心が一つになって踊るダンスに最適です。
勇気を持って前に進む大切さをテーマにした歌詞と、明るく軽快なリズムが印象的。
2021年12月に配信されたこの曲は、テレビアニメのオープニング曲としても人気を博しました。
運動会のダンスで踊りやすいように、テンポの良い音楽とリズミカルな展開があり、子供たちの笑顔と元気が引き出されることでしょう。
クラスやグループごとに振り付けを工夫してみても楽しいですよ。
踊る楽しさを通じて、子供たちの心に残る思い出作りにご活用いただけます。
キミの冒険岡崎体育24位

シンガーソングライター、岡崎体育さんによるアニメ『ポケットモンスター サン&ムーン』の主題歌です。
本作は2018年10月からオープニングテーマとして起用され、岡崎体育さんがエンディングも担当し話題を呼びました。
疾走感のある王道のポップチューンに、聴きなじみのよい歌声ががっちりハマっていますね。
歌詞では、経験を積んで日に焼けたり服が汚れたりすることもその人らしさだと肯定し、未知の世界へ踏み出す勇気をくれます。
不器用でも諦めずに夢を追う姿を力強く応援してくれる、ポジティブなエネルギーに満ちた1曲です。
新しい挑戦を始める時や、少し元気がない時に聴くと、きっと背中を押してくれる大人気アニソンではないでしょうか。
オレンジSPYAIR25位

青春の切なさと前向きさが共存する心躍るナンバー。
過去の思い出を振り返りつつ、未来への希望を歌い上げる歌詞が印象的です。
2024年2月にリリースされたこの楽曲は、映画『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌として起用され、大きな話題を呼びました。
SPYAIRにとって4度目となる『ハイキュー!!』シリーズとのコラボレーション。
爽やかでエネルギッシュな楽曲は、大切な試合や勝負の前に聴くのにピッタリです。
自分を信じて前に進もうとするあなたの背中を、きっと優しく押してくれるはずですよ。
ブラザービートSnow Man26位

パーティーのようなにぎやかな曲として制作されたのが『ブラザービート』です。
こちらはSnow Manがリリースした曲で、映画『おそ松さん』のテーマソングとしても知られています。
9人が順番に考え方や心境を歌っていくという構成に仕上がっています。
全体的にノリツッコミの要素が多く盛り込まれていて、クスりとさせられます。
また、ラップのパートが多いのも特徴ですね。
ワイワイと盛り上がっているような雰囲気を演出したい時にピッタリでしょう。
タマシイレボリューションSuperfly27位

熱い気持ちにさせてくれる、エネルギッシュな応援歌です。
音楽ユニットSuperflyの楽曲で、2010年6月にリリースされました。
NHKの2010 FIFAワールドカップのテーマソングに起用。
越智志帆さんのパワフルな歌声と、それこそ魂が沸き立つような歌詞が特徴です。
逆境に立ち向かう勇気や、自分を信じる大切さを教えてくれるんですよね。
運動会、体育祭の定番BGMでもあります。
Wake Up!AAA28位

パフォーマンスユニットAAAによる楽曲、アニメ『ONE PIECE』の主題歌として書き下ろされ、作品の世界観を表現したような冒険に向かっていくことへの気持ちの高まりを感じられます。
管楽器の音色も取り入れられたバンドサウンドな雰囲気で、青空や大海原をイメージさせるような壮大で晴れやかな情景をイメージさせます。
目標に向かって進んでいくための勇気や仲間たちと進んでいけることへのうれしい気持ちが表現されたような、楽しい感情が伝わってくる楽曲です。
OH!SHISHAMO29位

爽やかな青春の舞台を駆けぬける学生の姿にマッチした『OH!』。
3ピースロックバンドのSHISHAMOが2019年にリリースしており、限られた時間の中で努力することの大切さを描いた楽曲です。
まわりの目を気にせず、汗をかいたり走ったりする運動会にマッチした言葉が届けられています。
疾走感のあふれるバンド演奏にのせた宮崎朝子さんのエモーショナルな歌唱からも熱い感情が伝わるでしょう。
みんなで盛り上がる運動会に欠かせないロックナンバーをぜひ応援歌に取り入れてみてくださいね!
負けないでZARD30位

音楽ユニットのZARDが1993年にリリースした『負けないで』。
数多くのメディアに使用されており、幅広い世代から愛されている名曲です。
運動会の種目に挑む中で、誰もが諦めてしまいそうなときやくじけそうなときがありますよね。
そんな場面に力をくれる、温かいメッセージが詰まっています。
軽快かつエネルギッシュなバンド演奏や坂井泉水さんの透きとおるような歌唱からも勇気や希望がわいてくる楽曲です。
全力で仲間を応援する場面に取り入れてみてはいかがでしょうか。


