ポルノグラフィティの人気曲ランキング【2026】
1999年、デビュー曲となる「アポロ」が40万枚以上を売り上げ大ヒットしたポルノグラフィティ。
そんな彗星のごとく現れた彼らの人気曲を今回ランキング形式でご紹介します!
耳にしたことのある名曲からマイナーどころまで、魅力的な歌声をぜひチェックしてみてください。
- ポルノグラフィティのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- ポルノグラフィティの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- ポルノグラフィティの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- ポルノグラフィティのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- ポルノグラフィティのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 歌詞がしみる!ポルノグラフィティのあたたかくはかない名曲・人気曲
- ポルノグラフィティの失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- back numberのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- 可愛い歌ランキング【2026】
- 9mm Parabellum Bulletの人気曲ランキング【2026】
- STEREOPONYの人気曲ランキング【2026】
- Galileo Galileiの人気曲ランキング【2026】
- Polysicsの人気曲ランキング【2026】
ポルノグラフィティの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
アニマロッサポルノグラフィティ36位

ポルノグラフィティが手掛けたこの楽曲は、アニメ『BLEACH』の第11期オープニングテーマに選ばれました。
風を切るツバメのように自由に飛びたいという願望と、現実の厳しさ、そしてそれに立ち向かう決意が表現されていて、胸に響きますね。
2009年11月25日にリリースされた29作目のシングルで、第60回NHK紅白歌合戦でも披露されました。
8thアルバム『∠TRIGGER』にも収録されています。
人生の困難に立ち向かう決意や、人との関係の大切さを感じられる曲なので、何か壁にぶつかっているときにぜひ聴いてほしいですね。
ブレスポルノグラフィティ37位

『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』の主題歌として起用されました。
年齢問わず好きな人の多いポケモンの曲である、という点で選曲としてばっちりでは。
ですが、何よりも歌詞も結婚式にぴったりです!
ポケモンマスターを目指すサトシとピカチュウの冒険の旅にもなぞらえて、どんな日も焦らず自分らしく進んで行こう!という未来への決意が込められています。
新郎が新婦にあてて歌うとロマンチックですね〜。
ワンモアタイムポルノグラフィティ38位

ポルノグラフィティが2011年に33枚目のシングルとして発表した楽曲です。
ギターの新藤晴一によるギターリフと、岡野昭仁による力強いボーカルが印象的な楽曲です。
どんなに大変な状況でも、もう一度立ち上がって前に進もうという力強いメッセージが込められており、ミュージシャンやエンジニアが一新されたこの楽曲は、ポルノグラフィティ にとっても新たな挑戦となりました。
LiARポルノグラフィティ39位

2016年日本テレビ系「スッキリ」のテーマソングでもあった「LiAR」は、ボーカルの岡野昭仁さんの女性への激しい思いが伝わってくる曲です。
優しい嘘を残し去った女性を求め、偽りの恋をテーマにした大人のラブソングですが、なぜかタイトルのiは小文字なんです。
それは、ギター、コーラス担当の新藤晴一さんいわく「爪痕を残した」とか。
これもセンスですね。
Winding Roadポルノグラフィティ40位

大人になってからの恋愛ほど相手との未来を思い「永遠の愛」というものを感じてしまいますよね。
心の底からその永遠の愛を感じているはずなのに、無情にも訪れてしまう別れ……。
どこで間違えたのか、ずっと先まで分からないボタンの掛け違い。
本当はずっと好きなのにその一瞬の出来事で簡単に崩れてしまった関係。
けれど最後には、今まで育んだ思いを心にとどめて立ち上がろうとする希望もほんの少し垣間見える展開の歌詞です。
ポルノグラフィティの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
Zombies are standing outポルノグラフィティ41位

ポルノグラフィティ、初の配信限定シングルとして販売。
今までのポルノグラフィティとは声のニュアンスも楽曲の雰囲気もかなり違います。
ポップでロックなイメージがありますが、「Zombies are standing out」はとくに重いビートでロックな曲です。
ガッツが必要で、じりじりと綱を弾くのにピッタリとはまる曲ではないでしょうか。
プッシュプレイポルノグラフィティ42位

まるでスタジアムの熱気をそのまま音にしたような、ポルノグラフィティの魂を揺さぶるナンバーです。
歌詞に込められた、限界を超えようとする熱い思いや、勝利への渇望は、まるで自分自身への応援歌のように力強く響きます。
この楽曲は、2005年3月発売のシングル『ネオメロドラマティック/ROLL』にライブ音源として、同年4月にはアルバム『THUMPχ』にスタジオ版が収録されました。
高校球児たちの熱戦や、大きな目標に挑むすべての人にピッタリの1曲ではないでしょうか。


