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ポルノグラフィティの人気曲ランキング【2026】

1999年、デビュー曲となる「アポロ」が40万枚以上を売り上げ大ヒットしたポルノグラフィティ。

そんな彗星のごとく現れた彼らの人気曲を今回ランキング形式でご紹介します!

耳にしたことのある名曲からマイナーどころまで、魅力的な歌声をぜひチェックしてみてください。

ポルノグラフィティの人気曲ランキング【2026】(61〜70)

ROLLポルノグラフィティ61

ポルノグラフィティ『ROLL(Short ver.)』/ PORNOGRAFFITTI『ROLL(Short ver.)』
ROLLポルノグラフィティ

CMともタイアップした曲。

イントロはしっとりとした雰囲気で始まりますが、サビに入ると彼女への思いが爆発したように力強く歌われます。

バラードですが変化に富んでおり、いらだちや彼女への思いなど、いろんな気持ちも込められた歌です。

それらの引き出しの多さにポルノのベテランの腕を感じさせられますね。

Sheep 〜Song of teenage love soldier〜ポルノグラフィティ62

学生時代の淡い青春を思い出しちゃう曲です。

告白前のまんじりとした気持ちを軽快な音楽とともに歌い上げます。

この曲を聴いて、告白しよう!

という気になった人はきっとおおいはず。

曲の中では二人両思いになりますが、さて現実はどうだったかな?

はみだし御免ポルノグラフィティ63

ポルノグラフィティ『はみだし御免』MUSIC VIDEO(アニメ「火喰鳥 羽州ぼろ鳶組」オープニングテーマ)
はみだし御免ポルノグラフィティ

デビュー曲『アポロ』で鮮烈な登場を果たし、長年J-POPシーンの第一線を走り続けるロックバンド、ポルノグラフィティ。

2026年1月に配信が開始された本作は、TVアニメ『火喰鳥 羽林の州ぼろ鳶組』のオープニングテーマとして書き下ろされたナンバーです。

ギターの新藤晴一さんが原作小説を読み込み、時代劇の世界観に寄り添った「和風表現」を取り入れた歌詞は、現代社会で戦う人々の心にも響くのではないでしょうか。

バンドとして初の時代物テーマ曲への挑戦となる1曲。

何か新しいことを始めたいときや、自分を奮い立たせたいときに聴けば、背中を押してくれることまちがいなしですよ。

アポロ 広島弁var.ポルノグラフィティ64

ポルノグラフィティ アポロ 広島弁var
アポロ 広島弁var.ポルノグラフィティ

広島の方言で歌う誇りと愛を感じる1曲。

1999年9月に発売されたポルノグラフィティのデビューシングルのご当地バージョンは、TBS系『ここがヘンだよ日本人』のエンディングテーマとして起用され一躍注目を集めました。

月面着陸の壮大な夢と恋心を重ね合わせた詩的表現が、広島弁の温かみと融合することで、より親しみやすく響きます。

懐かしさと未来への希望を感じたい方、広島の魅力を音楽で体感したい方にピッタリの1曲です。

ハートポルノグラフィティ65

大切なものを失ってしまい、赤く腫れてしまっているハート。

もう幸せだった時に戻れないからこそ、自分自身を奮い立たせることしかできない。

そんなどうにもならない切なさと、それを続けていくことの強さを歌ったバラードです。

フラワーポルノグラフィティ66

ポルノグラフィティ『フラワー(Short Ver.)』/ PORNOGRAFFITTI『Flower (Short Ver.)』
フラワーポルノグラフィティ

実話を元にした映画「こんな夜更けにバナナかよ」の主題歌として書き下ろされた1曲です。

ポルノグラフィティの曲はキーが高い曲が多いですが、この曲はゆったりとしたテンポですので、高い声が出せる男性にはオススメ。

リズムもシンプルですので、外さずにしっかり狙って歌えると高得点が狙えます。

マシンガントークポルノグラフィティ67

イントロからロック全開でファンもノリノリな曲です。

マシンガントークな恋人への思いがあふれんばかりに出てきます。

「ぞっこん」というのはこういうことでしょうか。

なんとなく懐かしさを感じさせるロックサウンドと、ボーカル・岡野のまっすぐな歌声がマッチしてかっこいいの一言に尽きます。

ラックポルノグラフィティ68

ポルノグラフィティ『ラック(Short ver.)』/ PORNOGRAFFITTI『Lack (Short Ver.)』
ラックポルノグラフィティ

14thシングル。

初の10万枚完全生産限定盤リリースでLIVEツアー『74ers』に向けてのプレカットシングルです。

ロックサウンドで攻撃的な歌詞。

ベースTamaの作曲は一味違うポルノグラフィティを見せてくれる。

またこの曲がTama在籍時最後のシングルで、彼による最後の作曲A面でもあります。

元素(エレメント)Lポルノグラフィティ69

4thアルバム『WORLDILLIA』に収録されている曲で、冬頃より春に向けて好きな人にアプローチしていき告白に至るまでを具体的な描写を極力省き風景描写と心情描写を多めに表現しています。

ラスサビの終わりの歌詞はシンプルながらもとても切なく共感を誘います。

夜間飛行ポルノグラフィティ70

アルバム『BUTTERFLY EFFECT』に収録されているミディアム・バラード。

どこかふんわり漂うような雰囲気が心地よく、岡野昭仁の表現力も合わさって涙腺をくすぐられます。

リリース時期よりもかなり昔からあったそうで、感情が巡りゆく様子を描いた歌詞があまりにも美しいです。

ギュっとしたくなります。