ポルノグラフィティの人気曲ランキング【2026】
1999年、デビュー曲となる「アポロ」が40万枚以上を売り上げ大ヒットしたポルノグラフィティ。
そんな彗星のごとく現れた彼らの人気曲を今回ランキング形式でご紹介します!
耳にしたことのある名曲からマイナーどころまで、魅力的な歌声をぜひチェックしてみてください。
- ポルノグラフィティのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- ポルノグラフィティの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- ポルノグラフィティの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- ポルノグラフィティのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- ポルノグラフィティのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 歌詞がしみる!ポルノグラフィティのあたたかくはかない名曲・人気曲
- ポルノグラフィティの失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- ポルノグラフィティの歌いやすい曲。声が低い女性にもオススメ!
- back numberのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- 可愛い歌ランキング【2026】
- 9mm Parabellum Bulletの人気曲ランキング【2026】
- STEREOPONYの人気曲ランキング【2026】
- Galileo Galileiの人気曲ランキング【2026】
ポルノグラフィティの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
ヴィンテージポルノグラフィティ41位

好きが高じて不安になるというのはよくあることですよね。
それが発展してケンカになってしまうこともしばしばです。
この曲ではそんな詰まらないことよりも、自分たちの愛を信じようと歌っています。
何が大事か思い出させてくれる一曲です。
Music Hourポルノグラフィティ42位

デビューから現在にいたっても人気の影らないポルノグラフィティの名曲です。
元より歌いやすい楽曲が多いためカラオケでもとくに愛されている曲です。
ラジオMCになりきったかのような歌詞と、ハイテンションなボーカルで最後に盛り上がって締めたい時に適した楽曲です。
LiARポルノグラフィティ43位

2016年日本テレビ系「スッキリ」のテーマソングでもあった「LiAR」は、ボーカルの岡野昭仁さんの女性への激しい思いが伝わってくる曲です。
優しい嘘を残し去った女性を求め、偽りの恋をテーマにした大人のラブソングですが、なぜかタイトルのiは小文字なんです。
それは、ギター、コーラス担当の新藤晴一さんいわく「爪痕を残した」とか。
これもセンスですね。
Zombies are standing outポルノグラフィティ44位

ポルノグラフィティ、初の配信限定シングルとして販売。
今までのポルノグラフィティとは声のニュアンスも楽曲の雰囲気もかなり違います。
ポップでロックなイメージがありますが、「Zombies are standing out」はとくに重いビートでロックな曲です。
ガッツが必要で、じりじりと綱を弾くのにピッタリとはまる曲ではないでしょうか。
プッシュプレイポルノグラフィティ45位

まるでスタジアムの熱気をそのまま音にしたような、ポルノグラフィティの魂を揺さぶるナンバーです。
歌詞に込められた、限界を超えようとする熱い思いや、勝利への渇望は、まるで自分自身への応援歌のように力強く響きます。
この楽曲は、2005年3月発売のシングル『ネオメロドラマティック/ROLL』にライブ音源として、同年4月にはアルバム『THUMPχ』にスタジオ版が収録されました。
高校球児たちの熱戦や、大きな目標に挑むすべての人にピッタリの1曲ではないでしょうか。
ヴォイスポルノグラフィティ46位

7thシングルでシングルの売り上げとしてはアゲハ蝶に次ぐセールスを記録しました。
同バンド初のバラードでもありいつか出会うはずの大切な人との出会いを願う曲です。
2004年のライブツアー「74er」では一曲目に披露されました。
音のない森ポルノグラフィティ47位

深い森の中で迷い込んでしまったような、暗く重い空気感が漂うポルノグラフィティのナンバーです。
本作は、ボーカルの岡野昭仁さんが作詞と作曲を手がけ、孤独や閉塞感から少しずつ光へ向かう心の揺れが表現されています。
2003年8月に発売された作品で、あえてタイアップを持たず、宣伝もひかえめにされたという珍しい背景があります。
のちにベストアルバム『PORNO GRAFFITTI BEST BLUE’S』に収録されました。
つらい出来事があって、自分の中に閉じこもってしまいたいとき。
そんな闇深い気持ちにそっと寄り添い、少しだけ前を向く力をくれる本作は、無理に明るく振る舞うことに疲れてしまった方に聴いていただきたいです。
黄昏ロマンスポルノグラフィティ48位

ポルノグラフィティの16作目のシングル曲です。
2004年11月当時、日本テレビ系ドラマ『一番大切な人は誰ですか?』の主題歌として話題になりました。
秋のたそがれを思わせる美しいストリングスと温かいギターサウンドが織りなすアレンジは、肌寒くなる季節のセンチメンタルな気分にピッタリですよね。
人生の節目で本当に大切な人への思いを確かめるような歌詞と、エモーショナルな歌声が胸に響く、秋の夜長にじっくりひたりたい珠玉のバラードナンバーです。
VSポルノグラフィティ49位

静かに、奇麗に始まる一曲です。
しかし、決して奇麗なだけでなく、どこまでも熱くまるでこちらを追い立てるように背中を押してくれる熱量のある一曲と言えます。
タイトルである『VS』の通り、戦いを、そして戦いの相手を見せつけられる一曲であり、そしてその相手とはかつての少年であった自分です。
大人になった自分と過去の少年の対比で描かれるこの一曲は、とても熱く、それでいてどこか切なく、懐かしさを感じさせる曲に仕上がっています。
2012Spakポルノグラフィティ50位

映画「逆転裁判」の主題歌の為に書き下ろされた曲で、タイトルの読み方は「ニーゼロイチニースパーク」と読みます。
文字通り緊張と気迫が漲る裁判の始まりの合図を火花と表現し、迫力あるポルノグラフティの歌唱が光ります。


