RAG Musicクイズ·なぞなぞ
おすすめのクイズ

クイズ・なぞなその人気ネタランキング

年齢関係なく一緒に楽しめる遊びといえば「クイズ」!

教室や旅行先、移動中の暇つぶしにも最適なクイズは、年齢や性別問わず盛り上がれるので人気ですよね。

この記事では、そんな人気のクイズのネタをランキング形式で紹介します。

遊び方は自由ですから、代表者をひとり決めて質問を出してもいいですし、参加メンバーが交代で質問を出してもいいですね。

アレンジしてオリジナルクイズを作ってしまえば、謝恩会やパーティーなどの立派な出し物の一つにもなりますよ!

クイズ・なぞなその人気ネタランキング(71〜80)

地球が「氷河期」に戻る可能性がある78

地球が「氷河期」に戻る可能性がある

地球の歴史の中では氷河期と呼ばれる氷におおわれた時代があり、その時代は生き物にとっても苦しい時代であったと考えられています。

そんな絶望もイメージされるような氷河期が、再びやってくる可能性があることを知っているでしょうか。

地球は氷河期と間氷期を繰り返していて、現在は間氷期にあたること、この周期がどのタイミングかは予想が難しいことから、氷河期に戻る可能性が提唱されているという流れですね。

太陽や軌道の関係という手が出せないものだけでなく、環境や二酸化炭素などの身近なものも、氷河期の再来に影響しているので、氷河期へのおそれが環境問題を考えるきっかけになるかもしれませんよ。

次のうち、マルコ・ポーロが手がけた旅行記はどれ?79

次のうち、マルコ・ポーロが手がけた旅行記はどれ?
  1. 東方見聞録
  2. 北方見聞録
  3. 南方見聞録
こたえを見る

東方見聞録

マルコポーロがアジア諸国で見聞した内容をまとめた旅行記。この旅行記の中で、日本が「黄金の国ジパング」としてヨーロッパに紹介されたことでも知られています。

2012年時点で、森林が占める割合が多い都道府県ランキング3位は長野県、2位が岐阜県、では1位はどこでしょう?80

2012年時点で、森林が占める割合が多い都道府県ランキング3位は長野県、2位が岐阜県、では1位はどこでしょう?

2012年当時、森林が占める割合が多い都道府県のランキング。

3位は長野県、2位は岐阜県。

そして栄えある1位は「高知県」実に県土の8割以上が森林という、自然たっぷりの緑王国です。

意外な答えに「へぇ~」と思わず声が出るこの問題、昭和のクイズ番組にもありそうな渋めの知識が面白いですね。

地理の知識だけでなく、地域の特徴や自然の豊かさにも注目が集まります。

昭和好きも自然好きも、思わず語りたくなるレトロ風味なご当地クイズです。

クイズ・なぞなその人気ネタランキング(81〜90)

ハチミツが甘いのはいつ?81

@igosso.youtube

#クイズ#ひっかけクイズ#いごっそう

♬ オリジナル楽曲 – いごっそう【YouTube】 – いごっそう【Youtube】

蜂蜜って甘くておいしいですよね。

ホットケーキにかけたり、砂糖がわりに紅茶に入れたり、蜂蜜を使った料理や商品は数多くあります。

そこで、蜂蜜にちなんだひっかけクイズに挑戦してみましょう!

蜂蜜が甘いのはいつでしょうか。

「ハチがよく飛んでいる季節?」、「数字の8が関係してる?」そう思ってしまう方が多いと思いますが、答えはいたってシンプル!

「甘い」と感じるのはいつだろう……そう考えれば簡単に正解が思いつくはず!

水戸黄門は誰?82

水戸黄門は誰?
  1. 徳川光圀
  2. 徳川光成
  3. 徳川家光
こたえを見る

徳川光圀

徳川光圀は水戸黄門のモデルとなった人物。水戸藩の第2代藩主で、貧しい人々の救済や産業を広めるなど優れた政治をおこない、名君とも呼ばれていました。

海岸線が最も長い都道府県は北海道ですが、2位はどこでしょうか?83

海岸線が最も長い都道府県は北海道ですが、2位はどこでしょうか?
  1. 長崎県
  2. 三重県
  3. 沖縄県
こたえを見る

長崎県

面積が大きいことから北海道の海岸線が長いことは簡単にイメージされるかと思いますが、長崎には大きさのイメージがないので海岸線の長さは意外かもしれませんね。島が多いことが長い海岸線の理由で、対馬や壱岐をはじめとして40ほどの島が存在しています。それぞれも観光スポットとして人気の、海とともに発展してきた県だと言えるのではないでしょうか。

学校にあるものの名前クイズ84

【雑学】学校にあるものの名前クイズ【全10問】
学校にあるものの名前クイズ

学校で目にするさまざまな道具に注目、それがどのような名前なのかを考えてもらうクイズです。

普段からまわりにどれだけ意識や関心を向けているのか、理解を深めようとしているかという姿勢が試されますね。

日常になじんで当たり前に使っているものほど、通称で呼ばれていたりと、間違っていることに気付かない場合もありますよ。

正式な名称、何に使う道具なのかをしっかりとおぼえられる、道具により愛着を持てるような問題ですね。