【60代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかがポイントですよね?
今回は、これまでに60代にカラオケで人気のあった歌いやすいカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
きっと盛り上がることまちがいなしです。
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【60代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(21〜30)
StoryAI22位

心に寄り添うような優しいメロディと、人生の大切な瞬間を描いた印象的な歌詞が魅力の、2005年5月にリリースされたAIさんの代表作。
大切な人への感謝の気持ちや、ともに歩む喜びを素直な言葉でつづった温かみのある楽曲です。
シンプルなメロディラインと心に染みる歌詞は、穏やかな雰囲気を醸し出しており、大切な人と一緒に口ずさみたくなる1曲。
カラオケでも、みんなで一緒に歌えば自然と笑顔があふれるすてきな楽曲です。
メロディー玉置浩二23位

1996年5月にリリースされた本作は、玉置浩二さんの10作目のシングル。
過去の思い出や別れ、そして切なさと優しさをテーマにした感動的なバラードです。
シンプルながら感情豊かなメロディラインと、玉置さんの優れたボーカルが際立っています。
TBS系『筑紫哲也 NEWS23』のエンディングテーマにも起用され、オリコンシングルチャートで最高49位を記録。
約6万枚の売り上げを達成しました。
音域が広すぎず、テンポもゆったりしているので、カラオケで歌いやすい曲といえるでしょう。
大切な人や思い出を胸に抱きながら、ぜひご自身の声で歌ってみてくださいね。
未来予想図ⅡDREAMS COME TRUE24位

青春時代、DREAMS COME TRUEの楽曲に心を奪われた方も多いのではないでしょうか?
この曲は、1989年11月発売のアルバム『LOVE GOES ON…』に収録された、恋人同士の未来を描いたバラードです。
吉田美和さんの温かみのある歌声と、穏やかなメロディが心に染みわたります。
「未来予想図」シリーズの2作目として制作されたこの楽曲は、長年にわたり多くの人々に愛され続けています。
SONYのハンディカムCMソングにも起用された本作。
大切な人との思い出を振り返りたくなったときに、ぜひ歌ってみてくださいね。
ルビーの指環寺尾聰25位

名俳優としていくつもの名作を残してきた、寺尾聰さん。
60代の方にとっては、俳優としての印象以上に、歌手としての印象が強いのではないでしょうか?
単に一発屋で終わらず、ブレない渋い音楽性でヒットナンバーを連発してきた彼に驚いた方も多いかと思います。
こちらの『ルビーの指環』は、そんな寺尾聰さん最大のヒットナンバー。
最低音はlowGとかなり低いのですが、終盤で転調を持ってきたりと、渋い雰囲気のなかにも、しっかりと盛り上がれるポイントが登場します。
転調はあれど、音域は狭い作品なので、あえてキーを上げて、原曲とは違うパワフルな歌い方を試してみても良いでしょう。
365日の紙飛行機AKB4826位

アイドルグループでもありますが歌いやすいと思います。
自分の声を乗せてメロディーを楽しみましょう。
よくテレビなどで流れていました。
今ではよくできた曲だと思いました。
世代をこえて楽しめることがすごみだと思いました。
人生の扉竹内まりや27位

2007年にリリースされた竹内まりやさんの楽曲。
全体のキャリアで言えば、中期にあたる作品のため、50代女性にとっては世代ではないかもしれませんが、本作はファンのなかで非常に人気の作品です。
年齢を重ねたからこそ分かる深い歌詞が魅力で、メロディーはそれに合わせた温かいものに仕上げられています。
音域はmid1E~hiC#と若干広めですが、音程の上下はゆるやかなので、全体としては歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
途中で英詞が登場するので、発音が不安な方は事前にリンキングを頭に叩き込んでおきましょう。
北酒場細川たかし28位

北国の酒場を舞台に、恋の始まりの一瞬を切り取った心温まる演歌の名曲です。
酒場街での出会いから、関係が深まっていく様子までを情感豊かに描写しています。
細川たかしさんの力強くも繊細な歌声が、酒場での出会いに胸を躍らせる男の気持ちを見事に表現しています。
1982年3月のリリース後、テレビ番組『欽ちゃんのドコまでやるの?』での披露をきっかけに大ブレイク。
その年の第24回日本レコード大賞を受賞し、『第33回NHK紅白歌合戦』でも披露されました。
軽快でポップなメロディと演歌らしい情感が絶妙なバランスで溶け合った本作は、酒場のムードに浸りながら、ゆったりと歌える1曲。
仲間との楽しい飲み会の締めくくりに、ぜひ歌ってみてはいかがでしょうか?


