スピッツの人気曲ランキング【2026】
スピッツは90年代から現在まで長きに渡り、日本の音楽シーンのトップに君臨し続ける国民的人気バンドです。
メディア露出を控えていても、テレビCMやラジオ、有線などで頻繁に耳にし続けているのではないでしょうか?
そんなスピッツの人気曲ランキングです。
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スピッツの人気曲ランキング【2026】(81〜90)
テクテクスピッツ85位

「春の歌」との両A面シングルとして、2005年4月20日に発売された30作目のシングルです。
普段の演奏とは違い、アコーディオンとジャンベを使ったアレンジになっています。
かわいいアニメーションのミュージックビデオも必見ですよ。
ヒビスクススピッツ86位

ピアノのイントロが印象的な楽曲といえば、この曲を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
1987年に結成された4人組ロックバンド、スピッツが手掛けた本作は、2016年7月にリリースされたアルバム『醒めない』に収録されています。
爽やかでメロディアスなロックサウンドが特徴的で、スバルのSUV『フォレスター』のCMソングとしても起用されました。
歌詞には「過ち」「裏切り」などのフレーズが含まれ、後悔や悲しみを感じさせる内容となっています。
南国の花をイメージさせるタイトルと、戦争や特攻隊を連想させる解釈もあり、多様な解釈を楽しめる1曲。
ピアノの音色が印象的な邦楽を探している方にオススメの楽曲です!
ベビーフェーススピッツ87位

無邪気な子供の表情で前向きに進んでいこう。
大人になるとどうしても子供の頃の感情を忘れてしまいます。
常に子どもの感情を持ち合わせて毎日楽しみながら無邪気に生きていこうと!
勇気をもらえる一曲です。
辛さを感じてる人にはぴったりです!
小さな生き物スピッツ88位

通算14作目となるアルバムにタイトルトラックとして収録されている楽曲『小さな生き物』。
「センチュリー21」のブランドCMソングとして起用された楽曲で、印象的なギターフレーズややわらかいメロディーが耳に残りますよね。
音域がそこまで広くなく、さらに音程の高さや跳躍も少ないためカラオケでも選曲しやすいですよ。
スピッツの楽曲としては原曲キーで歌える方も比較的多いであろう、ぜひレパートリーに入れてみてほしいポップチューンです。
恋のうたスピッツ89位

2ndアルバム『名前をつけてやる』に収録されている楽曲『恋のうた』。
それまでパンクバンドとしてのカラーが強かったスピッツの方向性を変えた楽曲で、インディーズミニアルバム『ヒバリのこころ』にはロックアレンジの楽曲として収録されています。
メロディーの音域が比較的狭く、裏拍のゆったりとしたビートのためカラオケでも歌いやすいのではないでしょうか。
メロディーの動きもスピッツの楽曲としては少ないため、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
放浪カモメはどこまでもスピッツ90位

さわやかなイメージの裏にある、骨太なロックサウンドに心をつかまれますね!
スピッツが2000年6月に発売した両A面シングルに収録されている本作。
TBS系『日立 世界・ふしぎ発見!』のエンディングテーマとして起用されていたので、耳にしたことがある人も多いのではないでしょうか。
力強いドラムと疾走感あふれるギターサウンドが特徴的で、アルバム『ハヤブサ』へと続くバンドの勢いを感じさせます。
どこまでも飛んでいけそうな推進力のあるメロディーは、聴くだけで前向きな気持ちになれますよ。
ライブでも盛り上がることまちがいなしのアップテンポなナンバーですが、シンセサイザーの音色が絶妙なアクセントになっていて面白いですね。
ドライブのBGMにすれば、爽快な気分で走り出せることでしょう。
落ち込んだ時に聴けば、背中を強く押してもらえるようなパワーあふれるロックチューンです。
スピッツの人気曲ランキング【2026】(91〜100)
歩き出せ、クローバースピッツ91位

アルバム『ハチミツ』に収録されている曲です。
幸せの象徴であるクローバーを引き合いに、生きることを描いている曲と解釈できます。
映画『フォレスト・ガンプ』を見てつくったというのも有名な話ですね。
ぜひ一度映画を見て、再度この曲を聴いてみてください。
新しい発見があるかもしれません!


