スピッツの人気曲ランキング【2026】
スピッツは90年代から現在まで長きに渡り、日本の音楽シーンのトップに君臨し続ける国民的人気バンドです。
メディア露出を控えていても、テレビCMやラジオ、有線などで頻繁に耳にし続けているのではないでしょうか?
そんなスピッツの人気曲ランキングです。
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スピッツの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
ヒバリのこころスピッツ36位

疾走感あふれるこの曲は、1991年3月25日に発売されたデビューシングルです。
インディーズ時代からのレパートリーで、ツアーではほぼ演奏されています。
まだ初々しい歌声ですが、この曲が数々の名曲を残す伝説の始まりなのですね!
ホタルスピッツ37位

スピッツの名曲『ホタル』。
あまりにもヒットナンバーが多いので影に隠れがちですが、本作も他の名曲と同じく、全国的なヒットを記録しました。
スピッツの楽曲のため、本作はどうしても高いキーになっているものの、彼らの楽曲のなかでは比較的狭い音域に設定されています。
スピッツのような歌い方に合わせる必要はなく、キーを下げて竹原ピストルさんのようにシャウトをかけながら野太く歌うのも手でしょう。
ボーカルライン自体は非常にキャッチーなので、ぜひ自分に合ったアレンジを加えてみてください。
8823スピッツ38位
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「8823」は、2000年に発売されたアルバム「ハヤブサ」に収録されている曲です。
マンガのキャラクターをモチーフに描かれているというエピソードの通り、君を自由にできるのは宇宙でただひとりという描写が目を引きます。
いろんな言い回しで君にとって僕がヒーローであるという強い意思を表す、究極のラブソングのようにも受け取れます。
ときめきpart1スピッツ39位

長年にわたって人気を集め続ける音楽バンド、スピッツ。
いくつもの名曲を生み出してきたバンドなので、若い方でも知っていると思います。
そんなスピッツの作品のなかでも、特にオススメしたい楽曲が、こちらの『ときめきpart1』。
メロディとしてはさわやかなポップミュージックといったところでしょうか。
音域に関しては狭いというわけではありませんが、広いわけでもありません。
ロングトーンもそこまで長いわけではないので、基礎的な歌唱力が低い方でも歌いやすいと思います。
僕はきっと旅に出るスピッツ40位

ロックバンド、スピッツの2013年リリースの楽曲『僕はきっと旅に出る』。
スピッツの楽曲もやはり旅路を盛り上げてくれる曲が多いですね。
そしてこちらはそもそも「旅」がタイトルに入っており、どんな曲か気になってしまいますね。
楽曲はちょっと不思議な感じもあり、浮遊感のある演奏が魅力的です。
タイトルも意味深で、どこか物語性を感じてしまいます。
ちょっと影のある楽曲で、こういった旅へのアプローチとリンクする気持ちもきっとあるはずです。
スピッツの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
ありがとさんスピッツ41位

スピッツの16作目のアルバム『見っけ』収録曲で2019年10月リリース。
”魅惑のイケボ”なんて紹介をしていますが、スピッツの草野マサムネさんは、そんなに低音が主体のディープボイスの持ち主というわけでもなく、どちらかと言えば高音が苦手な方でもカラオケネタとして歌いやすい楽曲と言った方がいいかもしれないですね。
原キーではちょっと高いと感じる方もおられるかもしれませんが、あまり声を張り上げて歌ってしまうと曲の空気感を阻害してしまうかもしれないので、そんな時はキーを少し落として歌ってみてください。
声が甲高くなってしまうことを抑えて、終始、やわらかい感じの歌で仕上げるのがうまく聴かせる上でのコツになってくる曲だと思います。
水色の街スピッツ42位

ボーカル草野マサムネの透き通った声とひずんだ濁りのあるギターの対比が美しい1曲。
MVの色味も暗く、きらびやかな曲調ではないものの、独特な雰囲気をかもし出すアルペジオを中心としたギターがおもしろいです。
サビのカッティングギターがかなりリズミカルで、この曲の良さをより引き立たせることに一役買っています。


