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素敵なカラオケソング

【10代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?

今回は、これまでに10代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

ぜひお試しください。

【10代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(51〜60)

かわいいだけじゃだめですか?CUTIE STREET57

【MV】CUTIE STREET「かわいいだけじゃだめですか?」
かわいいだけじゃだめですか?CUTIE STREET

2024年9月にデビュー曲としてリリースされたこちらの楽曲は、TikTokを中心に10万投稿を超えるバイラルヒットを記録し、Billboard JAPANの「TikTok Weekly Top 20」で1位を獲得しました。

本作は「かわいい」を自己肯定感の武器として捉え直すポジティブなメッセージが特徴で、朝の身支度でドタバタしながらも自分を鼓舞する主人公の姿が印象的です。

キュートなサウンドと中毒性の高いメロディは、カラオケで盛り上がることまちがいなし。

自分に自信を持ちたいときや、友達と一緒に楽しく歌いたいときにピッタリの1曲ですよ。

レット・イット・ゴー〜ありのままで〜松たか子58

松たか子 – レット・イット・ゴー~ありのままで~(From『アナと雪の女王』)
レット・イット・ゴー〜ありのままで〜松たか子

『レット・イット・ゴー』は誰もが知っていると思います。

こちらは、2013年に公開した映画『アナと雪の女王』のテーマソング。

日本では主人公の声優を務めた、松たか子さんが歌唱しています。

ミュージカル映画の曲らしく、時に語り掛けるように、時にオペラのようにと、さまざまな表現方法が盛り込まれています。

それからエンディングテーマに起用されているMay Jさんが歌うバージョンに挑戦するのもオススメです。

松たか子さんのバージョンに比べて、クリスタルボイスをいかした歌唱に仕上がっています。

WanteD! WanteDMrs. GREEN APPLE59

いま人気急上昇中の大注目ロックバンド・Mrs. GREEN APPLEの人気曲。

弱さや逃げたい気持ちを代弁してくれるような歌詞は、多くの悩める若者に勇気を与えています。

次世代アーティストの一角を担うバンドとして知っておくといいでしょう。

スターライトパレードSEKAI NO OWARI60

SEKAI NO OWARI 『スターライトパレード』 Music Video
スターライトパレードSEKAI NO OWARI

ボーカルのFukaseさんの甘い歌声にマッチしていて、どこかファンタジー要素が感じられる素敵な曲です。

Saoriさんが奏でるピアノもとてもきれいです。

「眠れない時の幻想的な夜」イメージして作った曲だろうです。

【10代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(61〜70)

ASOBONiziU61

NiziU(니쥬) Digital Single 「ASOBO」 M/V
ASOBONiziU

ガールズグループ・NiziUによる楽しいことに向かっていくような、気持ちが高まるようすがイメージされる楽曲です。

グループの特徴でもあるダンスを強調するようなビートのきいたトラックの中に、ラテンの要素も感じるパーカッションの音色が取り入れられ、華やかな空気感が加わるとともに、曲のコンセプトでもある楽しさがより強く感じられます。

遊び心を持って日常を過ごしていこうと呼びかけるような内容で、楽しむ気持ちがあれば日々の景色も違った見え方になると教えてくれています。

なにげない日々を全力で楽しもうとするすがたがイメージされる楽曲です。

チーム友達千葉雄喜62

千葉雄喜 – チーム友達 (Official Music Video)
チーム友達千葉雄喜

最近の中学生は今までのどの世代よりもヒップホップが身近だと思います。

なかでも、時代の先端を走るトラップミュージックを聴いているという中学生ヘッズも多いでしょう。

そこでオススメしたいのが、こちらの『チーム友達』。

本作はKOHHこと、千葉雄喜さんの世界的な人気を集めたヒットナンバーです。

ゆるいトラップにまとめられているので、フロウが非常にシンプル。

ラップに慣れていない方でも問題なく歌いこなせるでしょう。

超最強超ときめき♡宣伝部63

超ときめき♡宣伝部 /「超最強」Music Video
超最強超ときめき♡宣伝部

日本特有のかわいさに全振りした音楽性やスタイルで人気を集めるアイドルグループ、超ときめき♡宣伝部。

ももいろクローバーZや私立恵比寿中学の後継グループとして知られているため、アイドル文化に詳しいオタク高校生であれば、誰でもご存じだと思います。

こちらの『超最強』は、そんな彼女たちの代表作。

ポップな印象の作品ですが、音域はmid2C~hiC♯とそれほど広くはなく、ボーカルラインも急激な音程の上下というのはないので、比較的イージーです。