30代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
J-POPはファッションと同じで、流行の移り変わりが激しいですよね。
追うのが大変です。
この記事では、30代の方に人気の邦楽アーティストをご紹介します。
ランキング形式になっているので、自分の好きなアーティストが何位なのか予想しながらご覧いただけたらと思います。
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30代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(91〜100)
LOVE 2000hitomi91位

hitomiさんの代表作『LOVE 2000』。
当時の女性シンガーソングライターというとエイベックスサウンドのようなイタロディスコチックな歌手が多かったですが、hitomiさんはややラウドなロックテイストで人気を集めました。
彼女のロッキーなボーカルに憧れた30代女性も多いのではないでしょうか?
そんな本作は、音域こそmid1F~hiDと一般的ですが、mid2F#という女性にとってはかなり歌いやすい音程が頻出するので、バツグンの歌いやすさをほこります。
hiD部分に合わせてキーを調整するだけで歌いやすくなる点もオススメできる要素の1つです。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
come againm-flo92位

本格的なクラブミュージックの素養を持ち、ジャンルにとらわれないサウンドをJ-POPへと見事に落とし込むm-flo。
彼らの代表作として知られるこの曲は、つれない相手への思いを断ち切るようにフロアで踊り明かす、主人公の女性の切ない思いがつづられています。
この楽曲は、2001年1月にメジャー9枚目のシングルとして発売され、カネボウ化粧品のCMソングに起用されたことで広く知られましたよね。
名盤『EXPO EXPO』にも収録されています。
本作の軸となっているリズムは当時の日本の音楽シーンでは非常に斬新で、今聴いてもその洗練されたセンスには驚かされます。
少し背伸びしたい夜や、気分を切り替えたいときにピッタリのクールなダンスチューンです。
Sunny Day Sundayセンチメンタルバス93位

野球をやっていた人にオススメの懐かしい曲は、センチメンタル・バスの『Sunny Day Sunday』です。
1999年に発売されたこの楽曲は、現在でも高校野球の応援歌として定番です。
センチメンタル・バスのメジャー4枚目のシングルで「ポカリスエット」のコマーシャルソングにも使用されていたので、夏のイメージが強い楽曲でもありますよね。
高校球児だった方には練習の日々と仲間たちを思い出す、懐かしい曲ではないでしょうか!
ゆずれない願い田村直美94位

PEARLのボーカリストとしてメジャーデビューを果たし、SHO-TAの愛称でファンを魅了し続けているシンガーソングライター、田村直美さん。
テレビアニメ『魔法騎士レイアース』の前期オープニングテーマとして起用された4thシングル曲『ゆずれない願い』は、120万枚を超えるセールスを記録したミリオンヒットナンバーです。
パワフルなハイトーンボイスで紡がれる情熱的なメロディは、30代の方であればアニメ作品を知らなくてもテンションが上がってしまうのではないでしょうか。
同世代と行くカラオケの選曲としてもオススメの、爽快なロックチューンです。
残酷な天使のテーゼ高橋洋子95位

カリスマ的な歌声が魅力の高橋洋子さんが歌うアニメタイアップ曲は、少年の成長と新しい世界への挑戦を描いた壮大な物語。
力強く前進していく決意に満ちたドラマチックな表現が魅力的な1曲です。
1995年10月に発売された本作は、テレビアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』のオープニングテーマとして起用され、大きな反響を呼びました。
カラオケの人気ランキングでも常に上位にランクインしているため、幅広い年代が集まる場所でも、世代間のギャップを感じさせません。
アニソンの枠を超えた、カラオケで歌うべき名曲といえるでしょう。


