ゆずの人気曲ランキング【2026】
老若男女さまざまな世代から支持を得ている平成のポップデュオ、ゆず。
今回はYouTubeでこれまでに人気があったカラオケソングをランキング形式でリストアップしています。
1ヶ月ごとに更新しているのでぜひチェックしてみてください。
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- ゆずの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの名曲・人気曲
- ゆずの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- ゆずの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの友情ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの青春ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- 高橋優のカラオケ人気曲ランキング【2026】
ゆずの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
Chururi (feat. 松 たか子)ゆず56位

ゆずと松たか子さんが歌うこの曲は、懐かしさと切なさが詰まった心温まる作品です。
日常の中で過去を思い出し、大切な人を恋しく感じる気持ちを優しく包み込むような歌声が印象的ですね。
2024年11月に配信リリースされた本作は、日産サクラのCMソングとしても使用されています。
フジテレビ系『2024 FNS歌謡祭』での3人の共演も話題を呼びました。
誰かを思い出して切ない気持ちになったとき、この曲を聴いてみてはいかがでしょうか。
きっと心に寄り添ってくれるはずです。
SUBWAYゆず57位

ストリートミュージシャン時代から地道にファンを増やし、いまやJ-POPシーンにおいて唯一無二の存在感を示しているフォークデュオ、ゆず。
2023年6月21日にリリースされた22作目の配信限定シングル曲『SUBWAY』は、弾き語りからバンドアンサンブルに変化していくドラマチックなアレンジが心を震わせますよね。
自分の人生と向き合い、悩みながらも前を向いて歩いていくことの尊さを伝えてくれるリリックは、一歩を踏み出せない方にとって背中を押してくれるパワーになるのではないでしょうか。
美しいハーモニーと哀愁を感じさせるメロディーが耳に残る、叙情的なナンバーです。
Yesterday and Tomorrowゆず58位

ゆずの25枚目のシングル曲です。
とても爽やかに恋愛模様を歌い上げていて、ザ・青春だな、と思えるような曲です。
爽やかなメロディーで、聴いていると恋人と走り出したくなります。
カラオケで恋人とデュエットすると盛り上がると思います。
ポケットゆず59位

ゆずの配信限定シングルとして2015年に発売されました。
サッポロビール企業CMソングに起用された曲で、作詞・作曲は岩沢厚治が手掛けています。
ミュージックビデオでは数千万個もの星数を投影することが可能なスーパープラネタリウム「メガスター」を用いて、楽曲のイメージテーマである「壮大な星空」を完全表現しています。
尤ゆず60位

2025年8月リリース、テレビアニメ『ポケットモンスター エピソード:メガシンカ』の主題歌ということで、命の意味や生きる覚悟を力強く歌い上げるロックバラードです!
イントロから感じる和のテイストがまたいいですよね。
ゆずということもあり、音域はF3~B4と広めです。
しかし、高すぎる高音がないため、タイミングさえ合えば一曲を地声で歌えるような曲ですね。
喉をつかわないように軟口蓋を開けて息をしっかり流しましょう。
ビックリした顔をすると口の後ろの方が開いている感覚がありませんか?
そこが軟口蓋です。
勢いが大事なのでしっかり吸って迷わず声を出しましょう!
リズムにも乗ってテンション上げめで歌うのがオススメですよ。
ゆずの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
恋、弾けました。ゆず61位

忘年会、新年会の会場は、明るく元気な雰囲気にしていきたいですよね。
そういうときに、このキャッチーソングはいかがでしょうか。
長年邦楽シーンの第一線で活躍している音楽デュオ、ゆずによる作品で、2017年に配信シングルリリース。
映画『斉木楠雄のΨ難』の主題歌に起用されました。
ホーンセクションの音色が華やかなポップサウンド、気分が晴れやかになりますね!
MVで振り付けが見られますので、ぜひ参考にしてください。
雨と泪ゆず62位

泪を雨に例えた曲はたくさんありますが、この曲はむしろ雨を泪に例えているような感じもします。
不思議な魅力を持った曲です。
それでも、「そんなに泣かなくていんだ」というメッセージに何人の人が救われたのでしょう。
風信子ゆず63位

心温まる名曲を数多く生み出している音楽デュオ、ゆず。
彼らが映画『とんび』のテーマソングとして書き下ろしたのが『風信子』です。
映画は親子の絆を描くヒューマンドラマで、歌詞は登場人物たちのおもいを歌うような内容に仕上がっています。
親子それぞれの目線から深い愛情が描かれていますよ。
ちなみに、タイトルの「風信子」とは植物の「ヒヤシンス」のこと。
ヒヤシンスの花言葉は変わらぬ愛なんですよ。
それを踏まえつつ聴いてみましょう。
3カウントゆず64位

実は、もとは『圏外』というタイトルが付けられていたゆずの『3カウント』。
JRAのイメージソングに起用されるにあたって、競馬ではあまりよくない言葉だということで、タイトルが変更になったというエピソードが残されています。
「逃げたくなることややるせないことばかりの毎日だけれど、それも悪くない」と自分の生き方を肯定してあげようとする歌詞からは、一か八かの勝負が繰り広げられる競馬とリンクする部分を感じられますよね。
GreenGreenゆず65位

2019年の7月7日、七夕。
配信限定でリリースされたゆずの曲『GreenGreen』です。
この曲は、過去の大切な人との別れを思い出し少し切なくなるけれど、最後は前を向いて歩き出すようなそんなすてきなバラードソングです。
伊藤園「お〜いお茶」のCMソングにも起用されました。
ゆずの夏曲といえば『夏色』ですが、こちらも彼ららしい爽やかなサウンドが心地良い名曲と言える1曲です。
七夕に聴くと、忘れていた大切な人のことを思い出すかもしれません。
ひだまりゆず66位

映画「銀の匙」の主題歌。
聴いていると、本当に暖かな陽だまりの中にいるような気分を味わえる、どこかキラキラと輝くような曲です。
ともに青春を過ごせた相手と一緒に聴けたならば、より一層心にしみるのではないでしょうか。
シシカバブーゆず67位

あまり知られてはいませんがノリのいいゆずの名曲。
毎日の生活に疲れてどこか寂しい気持ちを吹っ飛ばしてくれる、アップテンポの曲です。
ノリノリで大声で歌えば、明日からも頑張ろうと前向きになれる、素敵な1曲です
ストーリーゆず68位

2008年発売のシングル曲で「とても聴きなじみあるな~」と思って調べたところ、トヨタ『ラクティス』のCMソングでした。
ゆずの曲ということもあり、一般男性の音域よりは高めなので高音が得意な方、高音を練習している方にオススメです。
サビは語尾を伸ばすところがたくさんあるため、一つずつブレスを意識しましょう。
ゆずが大好きでいつも歌っていた生徒さんには「高いのでとにかくピッチが下がらないように表情筋を上げて!」とずっと言っていました。
慣れるまでは大変かもしれませんが、一瞬でもピッチが下がると修正するのが難しいため、裏声でも眉間でしっかり音を取れるようにしましょう。
スミレゆず69位

日本を代表するフォークデュオ・ゆずの「スミレ」。
スミレはそこに咲いていることにすら気づかないくらい、ひっそりと小さく咲く花。
誰にも振り向かれず、時には踏まれてもまた起き上がる強い花でもあります。
生きていれば悲しいことやつらいこともいっぱいありますが、心の根を枯らさなければ何度でも立ち上がれます。
そう、土の中にしっかりと根を張ったスミレの花のように。
センチメンタルゆず70位

ゆずの楽曲はさわやかな夏をイメージさせるものが多いですよね。
1999年にリリースされたこの曲『センチメンタル』も夏ソングとしてカラオケで盛り上がりたい1曲。
夏真っ盛りな情景が描かれていますが、タイトル『センチメンタル』の通り、感情的で情緒的なシーン、いつかの夏を思い出しているかのような昔の恋を懐かしく思う様子も伺えます。
高音は少なめ、メロディラインもシンプルで独特な歌謡感があるため、サビの徐々に盛り上がるボルテージ、高音パートもすんなりと口ずさめるのではないでしょうか。


