【2026】聴くだけでノリノリに!おすすめのJ-POP人気曲まとめ
音楽で生活をもっと楽しく、テンションを上げたい!
そんなときにぴったりな楽曲をお探しではありませんか?
お気に入りの曲を聴くだけで、気分がぐっと上がってノリノリになれるのは音楽の持つ素晴らしい魅力です。
この記事では最新のJ-POPのトレンドはもちろん、カラオケで盛り上がる定番曲から、家事や運動中に聴きたくなる曲、友達とドライブするときにぴったりな曲まで、様々なシーンで使えるバラエティ豊かな邦楽の人気曲を紹介していきます。
あなたの毎日をより楽しく、より元気にしてくれる曲がきっと見つかるはずです!
- 聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで
- 【気分を盛り上げる邦楽・J-POP】テンション爆上げ&ゆる上げ!アップテンポな名曲集
- 【2026】みんなで盛り上がる!飲み会でウケる楽しい・おもしろい曲
- 【聴いてよし・歌ってよし】かっこいい邦楽曲まとめ【2026】
- カラオケでもオススメ!ノリのいいテンションが上がる曲
- 【2026】人気急上昇中の音楽。話題の曲まとめ
- 気持ちが高ぶる曲
- 【2026年3月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲を一挙紹介
- 【2026】憂うつを吹き飛ばせ!上がるJ-POP爽快ソングまとめ
- 邦楽のノリノリソング。いろいろなノれる曲まとめ
- スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲
- テンション爆上げ!ゆとり世代におすすめの盛り上がりソング
- 【部活動の青春ソング】やる気みなぎる応援歌&仲間たちとの思い出の名曲
【2026】聴くだけでノリノリに!おすすめのJ-POP人気曲まとめ(331〜340)
エビバディグッジョブ!M!LK

爽やかなメロディーにのせて、日々の小さな困難を乗り越える勇気をくれる1曲です。
M!LKの本作は、2024年10月にリリースされた応援ソング。
「なんとかなるさ」と背中を押してくれるような歌詞と、リズミカルな曲調が特徴です。
ダンスポップをベースにした明るいサウンドなので、幅広い年代の方に楽しんでもらえる内容。
落ち込んだ時や元気が欲しい時に聴けば、気分が上がること間違いなし!
グループ結成10周年を祝うリリースの一環として登場した本作。
皆さんも一緒に盛り上がってみませんか?
Only Lonely DanceNIKO NIKO TAN TAN

孤独な夜にダンスフロアで踊る人々の姿を描いたファンキーでポップな一曲。
NIKO NIKO TAN TANのメジャー1stアルバム『新喜劇』に収録されています。
2024年7月に配信リリースされ、8月にはアルバムも登場。
FM802の開局35周年記念ジングルのリアレンジバージョン制作にも参加しており、注目を集めています。
忙しい日々のストレスを忘れて、一緒にダンスフロアで踊り明かしたくなりますね。
夜の街で、孤独を感じながらも踊り続ける様子がグッとくることでしょう。
NIKO NIKO TAN TANのクリエイティブな才能が光る、新たな魅力満載の楽曲です。
夏色ゆず

まさに夏の名曲ですよね。
暑い夏の日でもこの曲を聴いたら暑さが吹っ飛びそうなくらいとても爽やかです。
坂道を自転車で勢い良く下っていっているときのような涼しさを感じられますよ。
とにかくテンションがあがって、今年の夏は何をしようと考えてしまいます。
新宝島サカナクション

明るい気分になりたいときは、イントロから踊れる曲がぴったりですね!
ロックバンド・サカナクションが2015年にリリースした『新宝島』は、映画『バクマン』の主題歌に起用されました。
独特な世界観があふれるこの曲は、オルタナティブな要素を持つダンスミュージックです。
ノリノリなリズムを聴いていると、思わず手足が動きだしますよ。
懐かしさを感じるポップなシンセサウンドにも注目です。
これからテンションを上げたいときのプレイリストに加えてみては?
【2026】聴くだけでノリノリに!おすすめのJ-POP人気曲まとめ(341〜350)
Butterfly倖田來未

倖田來未の16枚目のシングルとして2005年に発売されました。
TBS系ドラマ愛の劇場「コスメの魔法2」主題歌に起用された曲で、「全ての女性は必ず美しくなれる」という彼女の恋愛哲学が込められた歌詞になっています。
この曲で第47回日本レコード大賞で大賞を受賞しています。
Gee少女時代

2009年に韓国で発売された少女時代の1stミニアルバムに収録された曲で、2010年に同名の日本語版シングルが発売されました。
カラフルな衣装に身を包み、スタイルの良さが光ります。
ノリのいいサウンドとダンスが印象的な曲です。
リルラ リルハ木村カエラ

木村カエラのメジャー3枚目のシングルとして2005年に発売されました。
木村カエラ本人が出演したボーダフォン 日本法人「連発メール」篇 CMソングに起用された曲で、自身最高の売上を記録しました。
個性的な曲名で、ノリのいい曲になっています。


