【2026】聴くだけでノリノリに!おすすめのJ-POP人気曲集
音楽で生活をもっと楽しく、テンションを上げたい!
そんなときにぴったりな楽曲をお探しではありませんか?
お気に入りの曲を聴くだけで、気分がぐっと上がってノリノリになれるのは音楽の持つ素晴らしい魅力です。
この記事では最新のJ-POPのトレンドはもちろん、カラオケで盛り上がる定番曲から、家事や運動中に聴きたくなる曲、友達とドライブするときにぴったりな曲まで、様々なシーンで使えるバラエティ豊かな邦楽の人気曲を紹介していきます。
あなたの毎日をより楽しく、より元気にしてくれる曲がきっと見つかるはずです!
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【2026】聴くだけでノリノリに!おすすめのJ-POP人気曲集(181〜190)
なにこれ?渡辺直美&千葉雄喜

お笑い芸人としてだけでなく世界的なインフルエンサーとしても活躍する渡辺直美さんと、独自のスタイルで国内外のヒップホップシーンをリードする千葉雄喜さん。
2026年2月20日に配信された本作は、渡辺さんが東京ドームで開催した単独公演を記念して制作されたコラボレーション楽曲です。
予想外の展開を楽しむリリックと、体が動き出すビートの融合が、聴く人をポジティブな混乱へと誘います。
理屈抜きで楽しめるナンバーです。
ホレタハレタ礼賛

お笑いコンビ、ラランドのサーヤさんがCLR名義でボーカルを務め、川谷絵音さんら実力派ミュージシャンが集結したバンド、礼賛。
2026年2月に配信されたミニアルバム『キラーパス』に収録されている『ホレタハレタ』は、2025年のライブやフェスですでに披露され話題となっていたナンバーです。
80年代のディスコ歌謡を思わせるサウンドと、恋の高揚感を肯定するリリックが特徴。
リズムに乗って街へくり出したくなるような、グルーヴィーなポップチューンです。
インフルエンサー乃木坂46

情熱的でありながらクールなダンスを楽しめる『インフルエンサー』。
国民的アイドルグループ・乃木坂46が2017年にリリースしており、第59回日本レコード大賞の大賞を受賞しました。
メロディアスなイントロが印象的で、彼女たちの艶のあるダンスにマッチしていますね。
Aメロからサビまでノリノリなテンポなので、テンションを上げたいときにオススメです。
彼女らの代表曲の1曲となった、力強くて美しいサウンドに酔いしれてみませんか?
アクションAKATSUKI

10代特有の焦燥や衝動をリアルな言葉で紡ぎ、同世代から絶大な支持を集めているシンガーソングライター、AKASAKIさん。
2026年2月に配信された20作目のシングル曲『アクション』は、SNSでの先行公開でサビが1000万回再生を記録するなど、リリース前から大きな話題を呼びましたよね。
思春期の背徳感をユーモアたっぷりに描いたリリックは、反復するフレーズや厚みのあるコーラスワークも相まって中毒性を感じさせるのではないでしょうか。
TikTokで公開されたダンス動画やフェスでのパフォーマンスも注目を集めている、ライブ会場で一体となって盛り上がれるアッパーなダンスチューンです。
MONTAGEM HIKARIBellyJay

ストリーミングを主戦場に、中毒性の高いビートを量産してリスナーを拡大しているプロデューサー、BellyJayさん。
2026年1月に公開されたEP『MONTAGEM HIKARI – EP』に収録されている『MONTAGEM HIKARI』は、ブラジル発祥のバイレファンクに重厚なフォンクをミックスした、躍動感あふれるナンバーです。
夜から朝へ移り変わる心情をつづった歌詞は、そのダンサブルなトラックとともに不思議な高揚感を与えてくれますよね。
2026年2月にはリズムゲームでの使用も広がるなど、ネットを中心にバズを巻き起こしている本作。
短い時間で気分を変えたいときや、作業への集中力を高めたい方にもぜひオススメしたい1曲です。
HAPPY BOUNCE BIRTHDAYCANDY TUNE

ポップでカラフルな魅力が全開の7人組アイドルグループ、CANDY TUNE。
2026年4月に発売される3rdシングル『HAPPY BOUNCE BIRTHDAY』の表題曲として、2月に先行配信された本作は、玉屋2060%さんが作詞作曲を手掛けたはじけるようなポップチューンです。
「お祝い屋さん」にふんしたメンバーが世界中を祝福するハッピーな世界観は、聴いているだけで笑顔になれますよね。
軽快なリズムと「BOUNCE」するような高揚感は、大切な人の誕生日パーティーで流すのにピッタリではないでしょうか。
みんなで盛り上がれる、新たなバースデーソングの定番です!
OLD meets NEWDa-iCE

確かな実力とエンターテインメント性で音楽シーンをけん引する5人組ダンス&ボーカルグループ、Da-iCE。
2026年1月に発売されたアルバム『TERMiNaL』のなかでも異彩を放つ本作は、年少組の花村想太さんと和田颯さんが作詞作曲から歌唱までを手がけた意欲作です。
過去のルーツと現代のトレンドを絶妙に融合させたグルーヴは、聴く人の身体を自然と揺らしてくれるのではないでしょうか。
映像作家の加藤マニさんが監督したMVで見せるパフォーマンスも鮮烈で、新しい自分に出会いたいときに勇気をくれるはず。
懐かしさと新鮮さが同居した、ダンサブルなポップナンバーです。
CaravanNovelbright

ストレートなロックサウンドと透明感のあるハイトーンボイスで支持を集めているロックバンド、Novelbright。
約2年ぶりとなるアルバム『PYRAMID』からの先行配信として2026年2月に公開された本作は、人生を長い旅路になぞらえた壮大なエールソングです。
竹中雄大さんの力強いボーカルと沖聡次郎さんが手掛けたドラマチックなアンサンブルが、終わりの見えない道のりを進む人々の孤独や不安を肯定しながら前へと導いてくれます。
くじけそうになったときや自分を見失いそうなときにこのリリックを聴けば、ふたたび一歩を踏み出す勇気が湧いてくるのではないでしょうか。
誰もが抱える葛藤に優しく寄りそいながら、未来への希望を照らしてくれるエモーショナルなロックチューンです。
燦然SUPER BEAVER

結成20周年を超えてなお進化を続ける4人組ロックバンド、SUPER BEAVER。
彼らが2026年2月に発売したシングル『燦然 / 生きがい』の表題曲であり、映画『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』の主題歌として書き下ろされた本作は、物語の壮大さに負けない骨太なバンドサウンドと、渋谷さんのエモーショナルな歌声で、聴く人の胸を熱くさせます。
弱さや後悔といった痛みすらも否定せず、未来への輝きに変えていくようなメッセージは本当に心強いんです。
何かに挑戦したいときや、自分を奮い立たせたいときに聴いてほしい、魂を揺さぶるロックナンバーです!
RebellionSixTONES

日本テレビ系日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』のオープニングテーマとして話題となった、SixTONESの『Rebellion』。
メンバーのジェシーさんが出演するドラマの世界観とリンクした、疾走感のあるダンスロックチューンです。
2026年1月のドラマ初回放送で解禁されるや否や、その攻撃的なビートが大きな反響を呼びました。
閉塞感を打ち破るような強い意志を感じさせる本作は、現状を変えたい人の背中を力強く押してくれるはず。
日々のモヤモヤを吹き飛ばしたいときに聴けば、パワーをもらえる1曲です。
【2026】聴くだけでノリノリに!おすすめのJ-POP人気曲集(191〜200)
陰ニモ日向ニモTravis Japan

圧倒的なパフォーマンス力を磨き上げてきたボーイズグループ、Travis Japan。
2026年4月に発売された2ndシングルの表題曲である本作は、ドラマ『ぜんぶ、あなたのためだから』の挿入歌として書き下ろされたナンバーです。
クールな質感と疾走感のあるビートが印象的で、白と黒、表と裏といった二面性をテーマにした歌詞の世界観に引き込まれることまちがいなし!
ヒットメーカーのTakuya Haradaさんが手掛けた楽曲には、守りたいものへの強い執着と、冷静さと衝動性が同居する心理が描かれています。
ドラマチックな展開とキレのあるサウンドは、日常に刺激を求めているときにピッタリです。
暴露syudou

ボカロPとしても活動し、中毒性の高い楽曲で支持を集めるシンガーソングライターのsyudouさん。
素顔を公開した新ビジュアルも話題の『暴露』は、都市に潜む嘘や欲望を鋭く切り取ったナンバーです。
正義を問うスリリングな歌詞と疾走感あふれるロックサウンドが絡み合い、聴く人の感情を揺さぶります。
2026年1月に公開された本作は、ドラマ『東京P.D. 警視庁広報2係』のオープニング主題歌としても起用されました。
建前ばかりの日常に疲れたときや、モヤモヤした気分を吹き飛ばしたいときに聴けば、力強い歌声がスッと心に入り込んでくることでしょう。
毒気を含んだ言葉の数々が、逆に痛快な気分にさせてくれることまちがいなしの1曲です。
はみだし御免ポルノグラフィティ

デビュー曲『アポロ』で鮮烈な登場を果たし、長年J-POPシーンの第一線を走り続けるロックバンド、ポルノグラフィティ。
2026年1月に配信が開始された本作は、TVアニメ『火喰鳥 羽林の州ぼろ鳶組』のオープニングテーマとして書き下ろされたナンバーです。
ギターの新藤晴一さんが原作小説を読み込み、時代劇の世界観に寄り添った「和風表現」を取り入れた歌詞は、現代社会で戦う人々の心にも響くのではないでしょうか。
バンドとして初の時代物テーマ曲への挑戦となる1曲。
何か新しいことを始めたいときや、自分を奮い立たせたいときに聴けば、背中を押してくれることまちがいなしですよ。
ギラり龍宮城

圧倒的な表現力で観る者を魅了するオルタナティブ歌謡舞踊集団、龍宮城。
2026年2月に配信されたデラックスアルバム『SHIBAI (Deluxe)』のオープニングを飾る本作は、歌謡曲とサーフロックを融合させた中毒性の高いアッパーチューンです。
メンバーのRayさんとITARUさんが作詞に参加したことでも話題となり、現状を打破して頂点を狙うような力強いメッセージが心に刺さりますよ。
2026年2月17日に公開されたMVでは、楽曲の世界観を体現したギラついたビジュアルと、変幻自在なパフォーマンスが見どころ。
ここ一番で気合を入れたいときにぜひ聴いてみてくださいね!
eek!!Hey! Say! JUMP

キャッチーでポップなメロディーが特徴の楽曲です。
Hey! Say! JUMPが2024年11月にリリースしたアルバム『H+』に収録されています。
軽快なリズムに乗せて、楽しげなフレーズがくり返されるので、一緒になって口ずさみたくなりますね。
MVの、メンバーがカラフルなスーツに身を包み、アメコミ風なセットの中で踊る姿も印象的。
TikTokでダンス動画が話題になるなど、SNS世代に親しみやすい1曲に仕上がっています。
パーティーや楽しい集まりのBGMにぴったりですよ。
ビターバカンスMrs. GREEN APPLE

軽快なギターサウンドが印象的な楽曲で、日常の喧騒からの解放をテーマにしています。
歌詞には現代社会のストレスや自己否定の感情が描かれつつ、それを乗り越える前向きな姿勢や休息の大切さが優しく語られています。
Mrs. GREEN APPLEらしい爽やかなメロディーと、心に響くメッセージが魅力です。
2024年11月にデジタルシングルとしてリリースされ、同年12月公開の映画『聖☆おにいさん THE MOVIE~ホーリーメンVS悪魔軍団~』の主題歌に起用されました。
忙しい日々に疲れを感じている方や、自分を見失いそうなときに聴くと、心が軽くなる一曲です。
My WayDef Tech

Def Techの「My Way」です。
話題となり一躍人気が出た「My Way」です。
この歌は聴いたことある人も多いのではないでしょうか。
英語の歌詞が入ると言う素敵なメロディーにはまった人も多かったはずです。
SHAKESMAP

SMAPの23枚目のシングルとして1996年に発売されました。
フジテレビ系「SMAP×SMAP」のテーマソングに起用され、オリコン週間シングルチャートでは初登場1位を獲得しました。
幅広い年代に知られている曲で、ライブでも盛り上がるノリノリソングです。
KATTARINALANA

ハスキーな歌声と等身大のメッセージで支持を集めるラッパー/シンガー、LANAさん。
2026年2月に公開された本作は、日々の面倒ごとやストレスを痛快に吹き飛ばすアッパーなダンスチューンです。
ラテン風味のビートにハウスのリズム、そしてサックスの音色が絡み合うサウンドは、聴くだけで自然と体が動き出すような高揚感を生み出していますよね。
2025年のEP『Like a Flower』に続くリリースで、新たな年の幕開けを飾るのにふさわしい一曲。
周囲の雑音をシャットアウトしたいときや、とにかくスカッとしたい気分のときにぴったりではないでしょうか。
ネガティブな感情さえも踊れるエネルギーに変えてくれる、中毒性の高いパワフルなナンバーです。
Fashion Killa♡Aぇ! group

2026年2月に発売された2ndアルバム『Runway』に収録されている本作は、アルバムのコンセプトを象徴するサブリード曲です。
「圧倒的に魅せる存在」というテーマを持っており、スタイリッシュな音作りと、一度聴いたら頭から離れない中毒性のあるメロディーが特徴。
自信を持ってランウェイを歩くような気分にさせてくれる、ポジティブなエネルギーに満ちたポップチューンです。


