【2026】聴くだけでノリノリに!おすすめのJ-POP人気曲集
音楽で生活をもっと楽しく、テンションを上げたい!
そんなときにぴったりな楽曲をお探しではありませんか?
お気に入りの曲を聴くだけで、気分がぐっと上がってノリノリになれるのは音楽の持つ素晴らしい魅力です。
この記事では最新のJ-POPのトレンドはもちろん、カラオケで盛り上がる定番曲から、家事や運動中に聴きたくなる曲、友達とドライブするときにぴったりな曲まで、様々なシーンで使えるバラエティ豊かな邦楽の人気曲を紹介していきます。
あなたの毎日をより楽しく、より元気にしてくれる曲がきっと見つかるはずです!
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- 【2026】聴くだけでテンション上がる曲!最新曲から定番曲まで紹介【邦楽】
- 【2026年8月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲を一挙紹介【邦楽】
- 【気分を盛り上げる邦楽・J-POP】テンション爆上げ&ゆる上げ!アップテンポな名曲集
- 【2026】みんなで盛り上がる!飲み会でウケる楽しい・おもしろい曲
- 【聴いてよし・歌ってよし】かっこいい邦楽曲まとめ【2026】
- 【2026】人気急上昇中の音楽。話題のJ-POPまとめ
- カラオケでもオススメ!ノリのいいテンションが上がる曲
- 気持ちが高ぶる曲
- 【2026】憂うつを吹き飛ばせ!上がるJ-POP爽快ソングまとめ
- 邦楽のノリノリソング。いろいろなノれる曲まとめ
- テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】
- テンション爆上げ!ゆとり世代におすすめの盛り上がりソング
- 【部活動の青春ソング】やる気みなぎる応援歌&仲間たちとの思い出の名曲
【2026】聴くだけでノリノリに!おすすめのJ-POP人気曲集(221〜230)
WonderlandOmoinotake

島根県出身のピアノトリオバンド、Omoinotake。
2026年1月に配信リリースされた本作は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ユニ春2026」CMソングとして書き下ろされた1曲です。
卒業という人生の節目をテーマに制作しており、UKガラージの要素を取り入れた跳ねるようなビートと、藤井怜央さんのソウルフルな歌声が見事に融合。
身体を揺らしたくなる高揚感に胸を締め付ける切なさが混ざり合った「踊れて泣ける」仕上がりなんですよね。
別れの季節、前を向いて進もうとする人の背中を押してくれる温かいナンバーです。
地球してるぜRyota Miyadate / Daisuke Sakuma(Snow Man)

戦隊ヒーローの主題歌を思わせる熱いイントロに、思わずテンションが上がってしまいます!
Snow Manの宮舘涼太さんと佐久間大介さんがタッグを組んだ本作は、2025年11月に発売されたアルバム『音故知新』に収録。
2026年1月にMV公開され話題になりました。
前山田健一さんが手がけたキャッチーなサウンドに乗せて、地球への愛と感謝を高らかに歌い上げています。
また、コミカルなようでいて、環境やマナーについてのメッセージも込められており、背筋が伸びるような感覚も味わえるんですよね。
元気を出したい朝にもぴったりの応援歌です。
Girl is GhostSCANDAL

大阪京橋で2006年に結成され、2023年8月には同一メンバーによる最長活動女性ロックバンドとしてギネス世界記録に認定されたSCANDAL。
2026年1月に配信された本作は、変化し続けるバンドのストーリーを投影したロックチューンです。
タイトルにある「ゴースト」のイメージを、夜の高揚感や自己更新の衝動と結びつけ、スリリングかつダンサブルなサウンドに昇華しています。
現状を打破したいと願う人に響くでしょう。
NOW原因は自分にある。

2026年1月にリリースされた本作は、過ぎ去っていく「今」という瞬間の尊さを描いたナンバーです。
読売テレビのドラマ『親友の「同棲して」に「うん」て言うまで』のオープニングテーマに起用。
メンバーの吉澤要人さんがドラマ主演を務めたことでも話題になりました。
カメラのピントや光といった写真的な描写が、時間を切り取るような切なさと温かさを感じさせてくれます。
何気ない日々の大切さを思い出したいときに、ぜひ聴いてみてください。
2026年3月発売のコンセプトEP『文藝解体新書』にも収録。
いつだって僕らはいきものがかり

いきものがかりの22作目のシングルとして2012年に発売されました。
5作目のアルバム「NEWTRAL」からの先行シングルとしてリリースされた曲で、ユーキャン2012年度キャンペーンCMソングに起用されました。
作詞・作曲はメンバーの山下穂尊が手掛けており、メッセージ性の強い曲になっています。
ARIGATTOm-flo loves RIP SLYME

J-POPシーンにフィーチャリング文化を根付かせたm-floと、ヒップホップをお茶の間に届けたRIP SLYME。
二大巨頭による初の公式コラボとして話題の一曲です。
☆Takuさんの手による華やかなホーンアレンジが印象的なトラックの上で、VERBALさんとRIP SLYMEメンバーの軽快なマイクリレーが展開されるごきげんなパーティーチューンに仕上がっています。
本作は「感謝」をテーマにしており、歌詞には1994年といった彼らの原点を思わせる表現が盛り込まれ、ファンや仲間への愛を感じさせますよね。
2025年9月に配信されたこの楽曲は、聴くだけで気分が上がるポジティブなバイブスに満ちています。
休日のドライブや家事をしながらノリノリになりたい時に最適な、ハッピーなヒップホップナンバーです。
ピカレスクヒーローano

独特なキャラクターでバラエティ番組でも注目を集め、バンド活動や俳優業などマルチな才能を発揮しているシンガーソングライター、anoさん。
2026年1月に配信されたデジタルシングルである本作は、アニメ『TRIGUN STARGAZE』のオープニングテーマとして書き下ろされた楽曲です。
PaleduskのDAIDAIさんが作曲を手がけたことも話題となりました。
正義だけではない矛盾や衝動を抱えながら進む姿を描いたリリックは、割り切れない感情を持つ人々の心に深く刺さるのではないでしょうか。
疾走感あふれるロックサウンドとanoさんの個性的な歌声が融合し、聴く人の背中を力強く押してくれる、エネルギッシュなナンバーです。
TERMINALDa-iCE

2026年1月に発売された通算9枚目のアルバム『TERMiNaL』のリードトラックとなった本作は、メンバーの工藤大輝さんと大野雄大sなんが初めてタッグを組んで制作されました。
「再出発」や「次のステージ」をコンセプトに、空港や航空機をイメージさせる音色がちりばめられた、ダンサブルなナンバーです。
新たな未来へと進む決意を感じさせる力強いサウンドが、何か新しいことに挑戦しようとする人の背中を押してくれます。
グループの進化を体感できる、エネルギッシュな1曲です。
電話番号教えて!≒JOY

2026年1月に先行配信が開始され、2月に4thシングルとして発売された本作は、恋の始まりにおける初期衝動を描いた王道アイドルポップです。
好きな人に近づきたい、勇気を出して連絡先を知りたいという甘酸っぱい感情が表現されていて、聴く人の胸をときめかせます。
センター天野香乃愛さんのキュートな魅力が光る、学校を舞台にしたダンスMVもポイント。
フレッシュな彼女たちの歌声を、ぜひチェックしてみてください。
結唱中島健人

夢に向かって走るすべての人の背中を押す、力強いメッセージソングが『結唱』。
中島健人さんが2026年1月18日に配信リリースした作品で、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックのTEAM JAPAN公式応援ソングに起用されました。
m-floの☆Taku Takahashiさんが手がけた疾走感あふれるビートは、聴いているだけで高揚感に包まれます。
合わせて「決勝」や「結晶」など、複数の意味を重ねた言葉のチョイスが心も奮い立たせてくれるですよね。
ここ一番の勝負を前にしたときぴったりの、熱い思いが詰まったアンセムです。
【2026】聴くだけでノリノリに!おすすめのJ-POP人気曲集(231〜240)
IRIS OUT米津玄師

独創的な世界観と圧倒的なセンスでシーンを牽引し続けるシンガーソングライター、米津玄師さん。
2025年9月に公開された映画『劇場版 チェンソーマン レゼ篇』の主題歌として書き下ろされた本作は、『KICK BACK』に続いてMAPPA作品と再びタッグを組んだことでも話題を集めていますよね。
原作のキャラクターが描かれたページを睨みつけながら制作されたというエピソード通り、激しいバトルシーンを彩るアグレッシブなサウンドと疾走感が、聴く者の感情を強く揺さぶるのではないでしょうか。
物語の展開とリンクした力強いリズムは、一度聴けば忘れられないような中毒性を持っています。
ロックな高揚感を求めている方には特におすすめしたい、熱量の高いナンバーです。
BRAVE GROOVEiLiFE!

ノイズやバグといった不要とされるものを「自分らしさ」として肯定する視点が新鮮な、iLiFE!の楽曲。
2026年1月から放送のテレビアニメ『DIGIMON BEATBREAK』のエンディングテーマとして起用された本作は、グループ初のアニメタイアップとしても話題を集めました。
AIなどが普及した時代だからこそ、人間ならではの熱量や揺らぎを大切にするというテーマが、聴く人の心を強く揺さぶります。
前へ進む勇気が欲しい人や、理屈抜きで盛り上がりたい人にぴったりのナンバーです。
favorite songふみの

2026年1月にリリースされたデビューシングル『favorite song』はエレキギターが映える、ポップなバンドサウンドが心地いい作品です。
ちゃんみなさんから彼女への「贈り物」として制作された本作は、日本テレビ系『シューイチ』での生披露も大きな話題となりました。
ありのままの自分を肯定するような温かさと力強さに満ちた世界観は、挑戦しようとしている人の背中を優しく押してくれます。
聴くだけで元気がわいてくる、まさにビタミンソングです。
ファンキースパイス feat.TOMOOBREIMEN

確かな演奏力でジャンルを横断する5人組バンド、BREIMEN。
TOMOOさんをゲストに迎えて制作されたこの楽曲は、ファンキーなグルーヴと軽やかな歌声が絡み合う、とびきりハッピーなダンスチューンですよね。
社会からはみ出す個性をスパイスに例えた世界観も痛快で、思わず身体を揺らしたくなるエネルギーを感じられるのではないでしょうか。
2026年1月に配信された本作は、TVアニメ『ハイスクール!
奇面組』のオープニングテーマとしても話題となりました。
10年来の盟友である両者が生み出す化学反応は、落ち込んだ気分を吹き飛ばすパワーに満ちています。
日常に刺激が欲しいときや、理屈抜きで楽しみたい夜に、ぜひボリュームを上げて聴いてみてください。
one-way runwayCIRRA

E-girlsでも活躍した佐藤晴美さんがプロデュースを手掛け、オーディション番組から誕生したガールズグループ、CIRRA。
2025年12月リリースのプレデビュー曲『one-way runway』は、日本テレビ系番組『ガルバト –GIRLS BATTLE AUDITION-』のテーマソングとして制作されたナンバーです。
荒野を舞台に力強いダンスを披露するMVも話題となりました。
夢に向かって突き進む決意を込めたリリックは、キャッチーなメロディーと相まって聴く人の心を熱くさせますよね。
小竹正人さんとFAST LANEさんが制作に参加していることでも注目を集めています。
チアリーディング風のシャウトが気持ちを前向きにしてくれる、エネルギッシュなダンスポップチューンです。
POWERONE OR EIGHT

世界水準のパフォーマンスで注目を集めるボーイズグループ、ONE OR EIGHT。
彼らが2026年1月に配信した楽曲が、こちらの『POWER』です。
HIPHOPを軸にR&Bやトラップを融合させたトラックは、重厚な低音が響き渡り非常にクールな仕上がりですよね。
TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』のエンディングテーマに起用された本作は、外からの応援ではなく、内側から湧き上がる意志の強さを描いています。
Colby O’Donisさんら海外作家陣と共作したサウンドは、聴く人の闘志を静かに、かつ熱く燃え上がらせてくれるのではないでしょうか。
初のミニアルバム『GATHER』への先行シングルとして、自分自身を鼓舞したい時に背中を押してくれるような、エネルギッシュな一曲です。
PROVANTSawanoHiroyuki[nZk]:Jean-Ken Johnny & TAKUMA
![PROVANTSawanoHiroyuki[nZk]:Jean-Ken Johnny & TAKUMA](https://i.ytimg.com/vi/yIbwsxmoEUU/sddefault.jpg)
数々の映像作品で音楽を手がけ、劇伴作家として絶大な支持を集める澤野弘之さん。
彼が主宰するプロジェクトSawanoHiroyuki[nZk]による本作は、TVアニメ『Fate/strange Fake』のオープニングテーマとして2026年1月に先行配信が開始された楽曲です。
ゲストボーカルにはMAN WITH A MISSIONのJean-Ken Johnnyさんと10-FEETのTAKUMAさんを迎え、ロック界を牽引する2人の歌声が激しくぶつかり合います。
澤野弘之さんならではの壮大なスケールのサウンドと疾走するビートが、聴く人のテンションを一気に高めてくれますよね。
ここ一番の勝負所で気合を入れたい時に背中を押してくれる、エネルギーに満ちたアッパーチューンです。
Crashing WinnersVOLTACTION×3SKM

バーチャルライバーグループ「にじさんじ」に所属するダンスボーカルユニットと、物語性を重視する3人組がタッグを組んだスペシャルユニット、VOLTACTION×3SKM。
彼らが2026年1月に配信した『Crashing Winners』は、「革命前夜」をテーマに互いを刺激し合う関係性を描いた、熱量の高いダンスナンバーに仕上がっていますよね。
作詞・作編曲を手がけたArte Refactの青柳諒さんが生み出す疾走感あるビートと7人の力強い歌声の重なりは、聴く人の闘争心を熱くかき立てるのではないでしょうか。
本作は、リリース翌日に開催された合同ライブ「IMPACT」とも連動して展開されたプロジェクト楽曲です。
ここ一番の勝負所で自分を奮い立たせたいときに聴いてほしい、エネルギッシュな1曲です。
アドレナYOASOBI

「小説を音楽にする」という独自のコンセプトで活動し、国内外で絶大な人気を誇る音楽ユニット、YOASOBI。
2026年1月4日に公開された本作は、テレビアニメ『花ざかりの君たちへ』のオープニングテーマとして書き下ろされた楽曲です。
原作となる津山冬さんの短編小説『Magical』をもとに制作され、学園生活のドタバタ感を表現した疾走感あふれる仕上がりになっています。
Ayaseさんが得意とする目まぐるしい曲展開と、ikuraさんの表情豊かな歌声が絡み合うサウンドは、聴いているだけで心拍数が上がるような高揚感を与えてくれますよね。
物語とリンクしたコミカルな世界観が楽しいポップチューンなので、元気が欲しい時や気分を上げたい時にぜひ聴いてみてください。
ウィマーマ・サーガしぐれうい

イラストレーターでありながらVTuberとしても絶大な人気を誇るクリエイター、しぐれういさん。
2026年1月に配信開始されたシングル曲である本作は、9歳と16歳という年齢の異なる自身のキャラクター同士が対峙する設定がユニークで楽しいですよね。
IOSYSのまろんさんとD.wattさんが制作を手がけた本作は、電波ソング的な中毒性と高速ビートが炸裂するアッパーチューンに仕上がっているのを感じられるのではないでしょうか。
掛け合いによる物語展開と強烈なフックにグイグイ引き込まれてしまう、遊び心満載のナンバーです。
2026年5月にKアリーナ横浜で開催されるバースデーライブに向けた話題作としても注目を集めており、元気をチャージしたい時に聴くのがぴったりかもです。


