【サマーチューン】夏のCMに起用されたCMソングまとめ
清涼飲料水をはじめ、日焼け止めや制汗剤など、夏が近づいてくるとどんどん夏らしい商品のCMが増えてきます。
そうしたCMでは、青い空と海だったり、制服を着た学生たちが描き出す青春のストーリーだったりと、夏を思わせるような演出がなされています。
もちろん音楽も夏によく似合う曲が起用されていることも多く、夏の定番曲となっているものがたくさんありますよね!
この記事では、そうした夏のCMに起用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
少し古い懐かしいCMに起用されたものから、最近放送されているものまで幅広くピックアップしましたので、じっくりとお楽しみください。
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【サマーチューン】夏のCMに起用されたCMソングまとめ(71〜80)
憂、燦々クリープハイプ

クリープハイプの3rdシングルとしてリリースされ、資生堂「ANESSA」の2013年CMソングに起用されています。
MVには池松壮亮と黒川芽以が出演しています。
資生堂側から「You Sun Sun」というフレーズと歌詞の憂の回数が指定されていたそうです。
July 1st浜崎あゆみ

夏の到来を告げるかのような、キラキラとまぶしいサウンドが印象的な浜崎あゆみさんのサマーアンセムです。
青空の下、愛しい人に会いに行こうとする主人公の高揚感と未来への希望に満ちたストレートな感情が、聴く人の心を解き放ってくれます。
本作は2002年7月に発売されたシングル『H』に収められた1曲で、本シングルは同年唯一のミリオンセラーとなりました。
コーセー「VISÉE(ヴィセ)」のCMソングとしても広く親しまれましたよね。
夏のドライブやイベントで、気分を思いっきり上げたいときに聴きたくなるナンバーです。
ロマンチシズムMrs. GREEN APPLE

2019年のシーブリーズのCM曲、Mrs.GREEN APPLEの『ロマンチシズム』はCMのために書き下ろされた曲です。
Mrs.GREEN APPLEといえば、青春ソングの代名詞のような存在ですが、この曲も青春の甘酸っぱさがギュッと詰まったような一曲。
疾走感があり夏の青空がとてもよく似合う夏ソングです。
私のお気に入り(My Favorite Things)SINSKE

「そうだ、京都行こう」のキャッチフレーズでおなじみのJR東海の2019年初夏のCM「苔と新緑」編です。
京都の夏は暑く、というかとても蒸し暑いのですが涼しさを感じられるスポットもたくさんあります。
嵯峨野にある祇王寺、通称「苔寺」もそのひとつではないでしょうか。
マリンバのBGMもちょっと涼しさを添えてくれますね。
いつかきっとナオト・インティライミ

ナオト・インティライミの15thシングルとしてリリースされ、資生堂「SEABREEZE」のCMソングに起用されています。
CMには広瀬すずと中川大志が出演しています。
4作ぶりにオリコンチャートTOP10入りをしています。
気分爽快森高千里

森高千里の21stシングルとしてリリースされ、アサヒ生ビール「Z」CMソングに起用されています。
CMには森高自身も一時期出演していました。
2015年に森高がアサヒビールのCMに出演することになり、自身によってセルフカバーされました。
いつまでも変わらぬ愛を織田哲郎
織田哲郎の13thシングルとしてリリースされ、大塚製薬「ポカリスエット」のCMソングに起用されています。
この曲は29歳で亡くなった兄へつづった曲となっています。
自身の作品で唯一オリコンチャート1位を獲得した曲です。



