【サマーチューン】夏のCMに起用されたCMソングまとめ
清涼飲料水をはじめ、日焼け止めや制汗剤など、夏が近づいてくるとどんどん夏らしい商品のCMが増えてきます。
そうしたCMでは、青い空と海だったり、制服を着た学生たちが描き出す青春のストーリーだったりと、夏を思わせるような演出がなされています。
もちろん音楽も夏によく似合う曲が起用されていることも多く、夏の定番曲となっているものがたくさんありますよね!
この記事では、そうした夏のCMに起用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
少し古い懐かしいCMに起用されたものから、最近放送されているものまで幅広くピックアップしましたので、じっくりとお楽しみください。
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【サマーチューン】夏のCMに起用されたCMソングまとめ(21〜30)
強風オールバック feat.歌愛ユキゆこぴ

最近の日清食品のコマーシャルってどれもインパクトありますよね。
この「夏は食っとけシーフード」のコマーシャルもどこか微笑ましい1本。
呪文のように流れるゆこびさんの『強風オールバック feat.歌愛ユキ』の替え歌がいつまでも耳に残ります。
原曲は「強すぎる向かい風によって髪の毛がオールバックになる」を歌い続けるもの。
中毒のように口ずさみたくなる謎めいた1曲です!
また君に会えるケツメイシ

ケツメイシの18thシングルとしてリリースされ、資生堂「ANESSA」のCMソングに起用されています。
CMには蛯原友里が出演し、この曲のPVにも出演しています。
PVは千葉県御宿町の小波月海岸や中央海岸で撮影されています。
【サマーチューン】夏のCMに起用されたCMソングまとめ(31〜40)
癒着☆NIGHTヤバイTシャツ屋さん

派手な曲名に目を奪われる『癒着☆NIGHT』。
こちらは、コミカルな歌詞とスピード感があふれるテンポで人気のヤバイTシャツ屋さんが歌う恋愛アッパーソング。
スプライトのテレビコマーシャル『瞬間ダイブ』編に起用された曲です。
いい関係の男女をヤバイTシャツ屋さんの目線で応援する歌詞なのですが、そこを独自のコミカルで自由度の高い言葉に変換しているのが特徴です。
間奏のギターから最後のサビはすごく盛り上がれますよ!
暑さのせい大瀧詠一

吉田羊さん、鈴木梨央さんが親子役で共演していることですっかりおなじみとなったポカリスエットのCM。
2023年は松坂慶子さんも加わり、通りすがりの優雅なご婦人という設定で夏の水分補給をコミカルに伝えるCMに仕上がっています。
そのシリーズCMで流れているのが大瀧詠一さんの『暑さのせい』。
大瀧詠一さんの未発表曲でもあるこの曲、シンプルに繰り返される歌詞が本当に『暑さのせい』で何かが狂わされるような気分にもなってくるナンバーです。
スマイル森七菜

日本の若手女優である森七菜さんは歌手としても活躍しており、『スマイル』は、オロナミンC「元気はつよいぞ スピーチ」篇にテレビコマーシャルに起用されました。
もともとこの曲は、ホフディランが1996年にリリースした曲です。
曲のテンポはゆっくりで、小さい子供にもわかる歌詞なのでお子さんと歌うのもいいかもしれませんね。
森七菜さんが歌うことでさらに優しさとほのぼのした感じが出てきて、つらいことは自然に忘れちゃいそうです。
いただきsummerTUBE

夏のバンド、夏歌の代名詞でもあるTUBE。
そのTUBEの『いただきsummer』は、川口春奈さんが出演するクノールカップスープのCM「夏の定番」篇に起用されていました。
カップスープと言えば冬のもの、というイメージですが、こちらは冷たい牛乳で作る冷たいカップスープ。
爽やかなイメージもあり、TUBEのアッパー夏ソングでスカッとした青空まで見えそうなCMです。
熱帯夜RIP SLYME

Coke+iTunesのキャンペーンCM曲として使用されていて、CDにコカコーラのロゴマークが描かれていたり、ジャケットの文字もコカコーラのロゴを意識して作られています。
曲自体はエロダサいを意識したらしく、PVにはセクシー女優も多数出演しています。


