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素敵なCMソング

【サマーチューン】夏のCMに起用されたCMソングまとめ

清涼飲料水をはじめ、日焼け止めや制汗剤など、夏が近づいてくるとどんどん夏らしい商品のCMが増えてきます。

そうしたCMでは、青い空と海だったり、制服を着た学生たちが描き出す青春のストーリーだったりと、夏を思わせるような演出がなされています。

もちろん音楽も夏によく似合う曲が起用されていることも多く、夏の定番曲となっているものがたくさんありますよね!

この記事では、そうした夏のCMに起用された楽曲を一挙に紹介していきますね!

記事を編集した私のオススメは、ユニバーサルミュージックのCM!

夏らしいさを感じさせる映像に、夏歌が流れる様子は必見ですよ!

その他にも少し古い懐かしいCMに起用されたものから、最近放送されているものまで幅広くピックアップしましたので、じっくりとお楽しみください。

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【サマーチューン】夏のCMに起用されたCMソングまとめ(21〜30)

ボーイフレンドaiko

aiko- 『ボーイフレンド』music video
ボーイフレンドaiko

高揚感を明るく跳ねるようなサウンドに乗せた1曲です。

好きな人の存在を強く記憶に刻みつけたいという切実な思いが、独特の旋律と会話のような言葉遣いで描かれています。

2000年9月に発売されたシングルで、2010年にはブリヂストンサイクル「アルベルト」のテレビCMソングにも起用されました。

2011年2月に発表されたベストアルバム『まとめII』にも収録された本作は、aikoさんの代表作として長く愛されています。

夏休みの間、会えない時間のもどかしさを感じている方にぜひオススメしたいポップロック。

相手を思いながら聴いて、次のデートへの期待をさらに膨らませてみてくださいね。

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    波乗りジョニー桑田佳祐

    桑田佳祐 – 波乗りジョニー(Short ver.)
    波乗りジョニー桑田佳祐

    夏のイメージが強いアーティストといえば、桑田佳祐さんを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

    2001年7月に発売されたシングル『波乗りジョニー』は、コカ・コーラのCMソングとして広く親しまれ、ミリオンセラーを記録した大ヒット曲です。

    軽快なピアノと爽快なバンドサウンドが重なり、イントロを聴くだけで夏の海へ駆け出したくなりますよね。

    青い渚を舞台にしたちょっぴり大人な恋模様が描かれ、明るくポップな曲調のなかに漂う切ないメロディが胸を打ちます。

    海岸線を走るドライブのBGMにぴったりで、世代を問わずみんなで口ずさみたくなる、色あせない夏の大定番ナンバーです。

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      【サマーチューン】夏のCMに起用されたCMソングまとめ(31〜40)

      夢花火Novelbright

      Novelbright – 夢花火 [Official Music Video]
      夢花火Novelbright

      夏の夜空を彩り、やがて消えていくはかない光のように、忘れられない恋の記憶を描いたNovelbrightが歌う切ないバラードです。

      竹中雄大さんの柔らかくも力強いハイトーンボイスが、胸の奥にしまった未練や願いを鮮やかに歌い上げていますね。

      2020年5月に先行配信され、同月に発売されたアルバム『WONDERLAND』に収録された本作。

      ゲームアプリのテレビCMや、番組『恋する週末ホームステイ』の主題歌としても起用されました。

      楽しい夏だからこそ、ふと過去の恋を思い出して寂しくなる夜にピッタリです。

      心に秘めた思いを抱えながら、ひとりで静かに涙を流したい方へオススメしたいナンバーです。

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        太陽のKomachi AngelB’z

        B’zの5作目のシングルとして1990年6月に発売された大ヒットソング!

        カメリアダイヤモンドのCMソングとして起用された曲で、多くの方の耳に残っているのではないでしょうか。

        ラテンの風味を感じる軽快なリズムと、きらびやかなギターサウンドが夏の暑さを吹き飛ばすような爽快感を生み出しています。

        ボーカルの稲葉浩志さんとギターの松本孝弘さんによる情熱的なパフォーマンスは、まさに圧巻の一言ですよね!

        理屈よりも勢いで突き進むような開放感にあふれており、窓を全開にして夏の海沿いを走るドライブのBGMにピッタリのアッパーチューンです。

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          キリン びん生(1986年)

          シーズン・イン・ザ・サンTUBE

          TUBE『シーズン・イン・ザ・サン@横浜スタジアム(2013年)LIVE』
          シーズン・イン・ザ・サンTUBE

          生ビールの爽快感を瓶でそのまま味わえる、キリンびん生の魅力をたっぷり詰め込んだCM。

          青空の下、プールに豪快に飛び込む男性や、ジョッキを片手に夏のひとときを楽しむ女性たちの姿が、喉を潤す喜びをダイレクトに伝えてくれます。

          そんなシーンを盛り上げるのが、TUBEが1986年4月に発売した3枚目のシングルです。

          過ぎゆく季節への切なさを忍ばせつつ、情熱的でキャッチーなメロディが胸を打ちます。

          本作は同名アルバム『THE SEASON IN THE SUN』にも収録され、キリンビールのタイアップ曲として大ヒットを記録しました。

          仲間とワイワイ盛り上がりたいときにピッタリなロックチューンですね。

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            夏のどこかへWANIMA

            WANIMA「夏のどこかへ」OFFICIAL MUSIC VIDEO
            夏のどこかへWANIMA

            疾走感あふれるサウンドと前向きなメッセージで、多くのリスナーの背中を押してくれるWANIMA。

            迷いや不安を抱えながらも、夏に向かって明るく駆け出していくような衝動を描いた本作は、2019年7月に発売されたシングル『Summer Trap!!』に収録されています。

            アサヒ飲料「三ツ矢サイダー」のCMソングに起用されたことで、知名度が急上昇!

            夏の幕開けに胸を高鳴らせたいときや、仲間と最高に盛り上がりたいときにピッタリなナンバーです。

            立ち止まってしまいそうなときに本作を聴いて、忘れられない夏の思い出を作ってはいかがでしょうか?

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              夏を抱きしめてTUBE

              TUBE 『夏を抱きしめて』MUSIC VIDEO
              夏を抱きしめてTUBE

              夏の代名詞と言っても過言ではないバンド、TUBE。

              『夏を抱きしめて』は1994年5月に発売された、大好きな人への思いを詰め込んだラブソングです。

              爽快なドライブ感と夏の恋愛イメージが重なり、当時トヨタ自動車「カローラセレス」のCMソングにも起用され大ヒットを記録しました。

              前田亘輝さんの力強いボーカルと春畑道哉さんの伸びやかなメロディが、夏の情景をたっぷりと感じさせてくれます。

              明るさの中にも恋の切なさを含んでおり、大切な人を思い浮かべながら聴きたい一曲です。

              夏のレジャーや海辺へのドライブをよりいっそう盛り上げてくれる、色あせない夏ソングですね。

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