【サマーチューン】夏のCMに起用されたCMソングまとめ
清涼飲料水をはじめ、日焼け止めや制汗剤など、夏が近づいてくるとどんどん夏らしい商品のCMが増えてきます。
そうしたCMでは、青い空と海だったり、制服を着た学生たちが描き出す青春のストーリーだったりと、夏を思わせるような演出がなされています。
もちろん音楽も夏によく似合う曲が起用されていることも多く、夏の定番曲となっているものがたくさんありますよね!
この記事では、そうした夏のCMに起用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
少し古い懐かしいCMに起用されたものから、最近放送されているものまで幅広くピックアップしましたので、じっくりとお楽しみください。
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【サマーチューン】夏のCMに起用されたCMソングまとめ(91〜100)
夏が来る大黒摩季

大黒摩季の8thシングルとしてリリースされ、サッポロビール「サッポロ アイスラガー」のCMソングに起用されています。
自身のシングルの中で4番目の売り上げを記録しています。
2003年には続編である「夏が来る、そして…」がリリースされています。
BUNBUN SUIBUN打首獄門同好会

2024年の夏に放送されたポカリスエットのCMには、おなじみの吉田羊さんと鈴木梨央さんに加え、子役の村田みゆさんが登場し、微笑ましいやり取りが印象的です。
BGMには、このCMのために制作された打首獄門同好会の『BUNBUN SUIBUN』が起用されています。
打首獄門同好会らしいヘヴィなサウンドにユーモアたっぷりの歌詞が印象的なんですよね。
ノリノリの楽曲に水分補給を促すこの曲、夏フェスシーンでも盛り上がりそうな曲ですね。
【サマーチューン】夏のCMに起用されたCMソングまとめ(101〜110)
気分爽快森高千里

森高千里の21stシングルとしてリリースされ、アサヒ生ビール「Z」CMソングに起用されています。
CMには森高自身も一時期出演していました。
2015年に森高がアサヒビールのCMに出演することになり、自身によってセルフカバーされました。
手を繋いで帰ろうか欅坂46

欅坂46のデビューシングル「サイレントマジョリティー」のカップリング曲として収録されています。
テーマパーク「ハウステンボス」の夏のCMソングに起用されています。
欅坂46の「46」にちなんで2016年4月6日にリリースされました。
青い夏を君と石垣優

CHOYAから発売されているドリンク、夏梅のCMはやわらかいタッチのイラストが印象的。
親子のやりとりが微笑ましくて、見ていて幸せな気分になれるんですよね。
このCMのBGMに流れているのは、元やなわらばーの石垣優さんが歌う『青い夏を君と』。
CMのために書き下ろされた楽曲で、夏を舞台にした親子の絆が描かれています。
それがすべてさ福山雅治

福山雅治さんの『それがすべてさ』は、2003年にリリースされた心地よいリズムと爽やかなメロディが耳に残る楽曲。
ポカリスエットのCMソングとしても覚えている、という方もきっと多いはず。
一度聴いたら忘れられない夏の印象を与えてくれます。
夏の恋や青春の葛藤をみずみずしく描いたこの曲は、タイミングやフィーリング、ハプニングを大切にすることを歌っており、聴く人にドキドキワクワク感を伝えてくれるんです。
リズミカルな楽曲で、夏にピッタリ合う爽やかな1曲に仕上がっています。
パッ西野カナ

ビタミン炭酸飲料「MATCH」のCMソングとして起用されていました。
パッと弾けたいのといった歌詞が炭酸飲料のイメージと合ったのでしょう。
エールソングと言っているだけあって、爽快なサウンドに元気をもらえる人も多いでしょう。


