SUPER BEAVER(スーパービーバー)の名曲・人気曲
『ひとりで生きていたならば』がYouTubeチャンネル、THE FIRST TAKEに取り上げられ話題になったSUPER BEAVER。
これをキッカケに彼らの曲をもっと聴きたいと思った方、多いんじゃないでしょうか?
彼らは、2009年メジャーデビューするも2011年にメジャー離脱、そして2020年、メジャー再契約というドラマのような活動経歴。
これまでメジャー、インディーズにかかわらず数多くの名曲を送り出しているんです!
この記事では、彼らの熱くて真っすぐな楽曲を一挙に紹介していきますね!
彼らの楽曲が持つ心までダイレクトに響く言葉の数々、そして圧倒的なメロディセンスで紡ぎ出される美メロは必聴です!
- SUPER BEAVERの人気曲ランキング【2026】
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 【自分への応援歌】一生懸命がんばるあなたに贈るエールソング
- UVERworld(ウーバーワールド)の名曲・人気曲
- 一度聴くとクセになる!sumikaの名曲。オススメの人気曲
- Mrs. GREEN APPLEの名曲|人気曲を一挙紹介!
- RADWIMPSの名曲・人気曲
- BEGINの曲。ビギンの名曲、おすすめの人気曲
- MY FIRST STORYの名曲・おすすめの人気曲
- SUPER BEAVERの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- SUPER BEAVERの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- SUPER BEAVERのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- SUPER BEAVERの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
SUPER BEAVER(スーパービーバー)の名曲・人気曲(41〜50)
リフレインSUPER BEAVER

3枚目のミニアルバム「SUPER BEAVER」に収録されている楽曲です。
ベースのスラップからイントロが始まり、そこからの展開もファンクのにおいを感じる1曲です。
頭の中を忘れたいことがぐるぐるまわってしまうといった苦しさを感じる歌詞も印象的です。
SUPER BEAVER(スーパービーバー)の名曲・人気曲(51〜60)
ルールSUPER BEAVER

2枚目のフルアルバム「未来の始めかた」に収録されています。
これ以上は相手の心に踏みこんでいかないといった人間関係の中に存在する暗黙のルールに疑問を感じる様子、そこを壊せば新しい関係性が見えるのではないかと考える歌詞が心に響きます。
燦然SUPER BEAVER

結成から20年を超えた今も、まっすぐな言葉と熱いライブパフォーマンスで支持を集めるロックバンド、SUPER BEAVER。
2026年2月11日に発売されたシングル『燦然 / 生きがい』の表題曲である本作は、映画『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』の主題歌として書き下ろされました。
タイトルが示すまばゆい輝きとは裏腹に、自分の弱さや後悔といった感情を見つめ、そこから未来への希望を積み上げていく展開には胸が熱くなりますよね。
物語のスケールに負けない骨太なサウンドでありながら、バンドらしい等身大のメッセージが込められた本作。
泥臭くても前へ進もうとするその姿勢は、悩みや痛みを抱えながらも日々を懸命に生きる人にとって、強力な追い風になってくれるのではないでしょうか。
秘密SUPER BEAVER

ライブの終盤で演奏されることが多い1曲ですね。
イントロ、間奏、そしてアウトロと、曲の至るところで「ラララ」とみんなで歌えるパートがあって、ライブでは会場が一体となって声をそろえて歌い上げます。
その様子は、彼らの曲を知らずに見ていた方たちも圧倒されるほど……。
まさにライブでのパフォーマンスを意識して作られたのでは、と感じる1曲なんです。
とはいえ、それらを抜きにしてもとにかくメロディが美しく、聴いていると心にグッとくるんですよね!
始まる、未来SUPER BEAVER

2012年に I×L×P× RECORDSからリリースされたアルバム「未来の始めかた」の最終楽曲です。
タイトルに対してのアンサーソングになっているのだと思います。
最後に、アルバムがひとつの作品として完成するようなフレーズが歌われています。
言えってSUPER BEAVER

ドラムをついたたきたくなるような、リズム隊のアレンジが印象的な曲です。
当たり前がずっと当たり前のままであれば、人はそのことに気づかないで過ごしてしまう生き物です。
そして当たり前には必ず終わりがくる。
そこでできることは……。
そんなことを考えさせる曲です。
how are you?SUPER BEAVER

馬鹿らしいことだとは思っていても時代の流れに乗ってしまい、自分を偽ってやりたくもないことを無理した笑顔でこなしていく、そんな自分に問いかける内容の1曲です。
そんなことをしてしまう自分はどうだという自問自答がどこか苦しげな響きな楽曲です。



