SUPER BEAVER(スーパービーバー)の名曲・人気曲
『ひとりで生きていたならば』がYouTubeチャンネル、THE FIRST TAKEに取り上げられ話題になったSUPER BEAVER。
これをキッカケに彼らの曲をもっと聴きたいと思った方、多いんじゃないでしょうか?
彼らは、2009年メジャーデビューするも2011年にメジャー離脱、そして2020年、メジャー再契約というドラマのような活動経歴。
これまでメジャー、インディーズにかかわらず数多くの名曲を送り出しているんです!
この記事では、彼らの熱くて真っすぐな楽曲を一挙に紹介していきますね!
彼らの楽曲が持つ心までダイレクトに響く言葉の数々、そして圧倒的なメロディセンスで紡ぎ出される美メロは必聴です!
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SUPER BEAVER(スーパービーバー)の名曲・人気曲(21〜30)
ひとりで生きていたならばSUPER BEAVER

胸に刺さるメッセージと心を震わせる歌声を乗せたロックサウンドでファンを魅了している4人組ロックバンド、SUPER BEAVER。
2020年6月にリリースされた通算12枚目のシングル曲は、映画『水上のフライト』の主題歌として起用されました。
他者との関わりや支え合いの大切さを歌ったリリックは、一人では感じ得ない喜びや感謝の感情を思い起こさせてくれるのではないでしょうか。
力強いロックサウンドが背中を押してくれる、疲れた心に染みわたるナンバーです。
運命SUPER BEAVER

5作目のフルアルバム「27」に収録されている曲です。
タイトルにもある「運命」ということばの解釈は人によってことなり、「決まっていて動かせないから、なるようになる」と考える人と「切り開いてこそ未来は変えられる」と考える人がいます。
この曲を聴いて、またひとつ人としての深みと幅が広がります。
SUPER BEAVER(スーパービーバー)の名曲・人気曲(31〜40)
27SUPER BEAVER

海外の著名なロックスターたち、27歳で亡くなったミュージシャンが多いというのは有名な話ですよね。
のっけからそのことについて触れているこの曲、タイトルもズバリ『27』。
この曲は2016年にリリースされたSUPER BEAVERの5枚目のアルバムに収録されているアルバムと同名のタイトル曲になっている1曲です。
映画『君と100回目の恋』の主題歌にもなっていました。
子供の頃に「大人だなあ」と思っていた人と同じ年齢になっても全然大人になってない、子供じゃないかと感じること、どの年代にもあると思います。
そういった気持ちを切実に、そして今が大切だと思わせてくれるナンバーです。
赤を塗ってSUPER BEAVER

アルバム「27」に収録されている曲です。
好きな人に大切にされたいという気持ちを歌っている曲で、誰しもが感じたことがある感情が率直に歌詞にされています。
思わず、わかる!といってしまいそうになるのではないでしょうか。
歓びの明日にSUPER BEAVER

ひとことでいえば、わかれの歌です。
でもそれは恋愛に限らず、大切な人とのわかれ、聴いた人によってそれぞれ思い浮かべられるようになっています。
その後悔と哀しみの中にいても、それも全部受け入れて「歓びの明日」に向けて歌う。
それを真っすぐなボーカルで力強く表現されていて、前向きさ、勇気をもらえる曲になっています。
あなたSUPER BEAVER

人は誰しも不安や孤独感と戦いながら日々を生きているものです。
しかし、そんなさまざまな感情や不安もこれまでの経験からくるもので、自分を構成する大切な要素であると投げかけ、自信を持っても大丈夫だと促す内容の楽曲となっています。
homeSUPER BEAVER

これでいいのか、これであっているのかと自問自答を繰り返し、よくわからない葛藤を抱えながら過ごしていく日々に苦しむ。
そんな日々でもなんとか生きていけているのはただいまといえる場所、帰る場所が存在しているからだということへの大切さを歌う内容の楽曲です。



