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SUPER BEAVER(スーパービーバー)の名曲・人気曲

『ひとりで生きていたならば』がYouTubeチャンネル、THE FIRST TAKEに取り上げられ話題になったSUPER BEAVER。

これをキッカケに彼らの曲をもっと聴きたいと思った方、多いんじゃないでしょうか?

彼らは、2009年メジャーデビューするも2011年にメジャー離脱、そして2020年、メジャー再契約というドラマのような活動経歴。

これまでメジャー、インディーズにかかわらず数多くの名曲を送り出しているんです!

この記事では、彼らの熱くて真っすぐな楽曲を一挙に紹介していきますね!

彼らの楽曲が持つ心までダイレクトに響く言葉の数々、そして圧倒的なメロディセンスで紡ぎ出される美メロは必聴です!

SUPER BEAVER(スーパービーバー)の名曲・人気曲(91〜100)

日常サイクルSUPER BEAVER

SUPER BEAVERの1stミニアルバム「日常」の1曲目に収録されている曲です。

PVを見ると、メンバーの見た目が若く、今とはかなり違っています。

しかし、渋谷の歌声は今と変わらず圧倒されます。

とにかくメンバーの若さに驚きます。

まなざしSUPER BEAVER

SUPER BEAVER「まなざし」MV (映画『金子差入店』主題歌)
まなざしSUPER BEAVER

映画『金子差入店』の主題歌として制作された力強い楽曲は、SUPER BEAVERのトレードマークとも言えるエモーショナルなロックサウンドと、映画の世界観を反映した静謐な雰囲気を絶妙に融合させた傑作です。

ギタリスト柳沢亮太さんが手がけた本作は、丁寧に紡がれた歌詞と渋谷龍太さんの感情豊かな歌声が、人間の再生と希望という普遍的なテーマを見事に表現。

2025年5月14日に配信リリースされ、2025年5月9日にはTOKYO FMの「SCHOOL OF LOCK!」内で初オンエアされました。

同年5月から全国公開される映画の情感を色濃く反映した作品であり、ドラマチックな展開と共に心に響く楽曲となっています。

映画とともに本作を楽しむことで、より深い感動を味わえることでしょう。

SUPER BEAVER(スーパービーバー)の名曲・人気曲(101〜110)

なんとなくSUPER BEAVER

2009年11月4日にリリースされたメジャー3枚目のシングルに収録されている曲です。

最近の曲では、あまり見られないような雰囲気の曲なのでファンにはぜひ聴いてほしいです。

ちょっとゆるく感じる歌詞もめずらしいです。

まっしろSUPER BEAVER

彼らの楽曲の中では、比較的ミディアムテンポな楽曲です。

少し低めに設定された音程のように感じるボーカルの渋谷龍太の歌声は、聴いているものを少し安心させ心地よい気分にさせてくれます。

いつもよりもクリーンなギターサウンドも必聴です!

ファンファーレSUPER BEAVER

疾走感全開のビートと、絶妙なグルーヴのカッティングとセンスあふれるリフがすばらしいギターです。

そこに最高値には達しない、あえて抑えたかのようなボーカルのパッションが、逆に聴くものの心をふるわせる1曲に仕上がっていますね!

SUPER BEAVER

2013年にリリースされたアルバム「世界が目を覚ますのなら」の4曲目に収録されている楽曲で、ゆったりとしたリズムとエレキギターのアルペジオが耳に心地よい、ミディアムバラードです。

直球勝負、ストレートな励ましソングなので、聴くと迷う心を上に引き上げてくれます。

Hello,WorldSUPER BEAVER

未知なる世界への挑戦と変革の大切さを力強く訴えかける楽曲です。

静と動が織りなすダイナミックな展開と、エネルギッシュなロックサウンドが、前を向いて歩み続ける勇気を与えてくれます。

遠い将来への不安や迷いを抱えながらも、一歩を踏み出すことの大切さを、熱いメロディとともに語りかけています。

本作は2012年4月にアルバム『歓びの明日に』に収録され、SUPER BEAVERのライブでも定番曲として愛され続けています。

毎日の生活に疲れを感じたり、新しい一歩を踏み出す勇気が欲しいと感じている人には、心の奥底から湧き上がるエネルギーを与えてくれる1曲となるはずです。