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SUPER BEAVER(スーパービーバー)の名曲・人気曲

『ひとりで生きていたならば』がYouTubeチャンネル、THE FIRST TAKEに取り上げられ話題になったSUPER BEAVER。

これをキッカケに彼らの曲をもっと聴きたいと思った方、多いんじゃないでしょうか?

彼らは、2009年メジャーデビューするも2011年にメジャー離脱、そして2020年、メジャー再契約というドラマのような活動経歴。

これまでメジャー、インディーズにかかわらず数多くの名曲を送り出しているんです!

この記事では、彼らの熱くて真っすぐな楽曲を一挙に紹介していきますね!

彼らの楽曲が持つ心までダイレクトに響く言葉の数々、そして圧倒的なメロディセンスで紡ぎ出される美メロは必聴です!

SUPER BEAVER(スーパービーバー)の名曲・人気曲(41〜50)

361°SUPER BEAVER

2014年2月12日に発表された3作目のフルアルバム「361°」の2曲目に収録されています。

今いる地点が0°なのか、それとも360°なのか。

同じ場所でも一周してその地点にいると見える景色は違うでしょう。

そしてそこからさらに進んだ1歩ではなにが待っているのでしょう。

生活SUPER BEAVER

アコースティックギターとともにやさしく空気をふるわせる歌声です。

より鮮明に胸に響く歌詞のことばたち。

今日をさかいに変わること、今日も変わらず続くこと、できなくなって悲しいこと、気づけばできていて悲しいこと。

そんな生活のそばにある歌です。

赤を塗ってSUPER BEAVER

アルバム「27」に収録されている曲です。

好きな人に大切にされたいという気持ちを歌っている曲で、誰しもが感じたことがある感情が率直に歌詞にされています。

思わず、わかる!といってしまいそうになるのではないでしょうか。

how are you?SUPER BEAVER

SUPER BEAVER 「how are you?」〜「ささやかな」LIVE
how are you?SUPER BEAVER

馬鹿らしいことだとは思っていても時代の流れに乗ってしまい、自分を偽ってやりたくもないことを無理した笑顔でこなしていく、そんな自分に問いかける内容の1曲です。

そんなことをしてしまう自分はどうだという自問自答がどこか苦しげな響きな楽曲です。

ことばSUPER BEAVER

SUPER BEAVER「ことば」MV (Full)
ことばSUPER BEAVER

ことばには言霊が宿るとはよくいったものです。

ことばでうそをついたとき、あなたの心は一体どうなっているのだろうかと投げかけているような内容です。

ことばと心は密接なものであり、双方のバランスをたもっていきたいと考えさせられる1曲です。

うるさいSUPER BEAVER

SUPER BEAVER「うるさい」MV (Full)
うるさいSUPER BEAVER

本当はもっと自分に素直に好き嫌いの感情をありのままに表現していきたいのに、周りからの声で自分の意見をついつい押しころしてしまう、そんな世の中に疑問を投げかけている1曲です。

単純に生きていたいのになかなかそうもいかない葛藤が描かれています。

結果論SUPER BEAVER

【SUPER BEAVER】結果論 【ベース】
結果論SUPER BEAVER

4作目のアルバム「愛する」に収録されている曲です。

本当に誰もが共感する曲で、きっと思い当たることがあるでしょう。

「なぜあの時〇〇をできなかったのか……」その境目の向こうとこちらではあまりにも結果が違いますが、実はそこにいたるまでにシグナルはあったのでしょうね。

それでも世界が目を覚ますならSUPER BEAVER

SUPER BEAVER『それでも世界が目を覚ますのなら』MV
それでも世界が目を覚ますならSUPER BEAVER

2020年に再びメジャー契約、再出発をすることで話題になったSUPER BEAVER。

この曲は2013年にリリースされたミニアルバム『世界が目を覚ますのなら』の1曲目に収録されているタイトルソング。

アツい気持ち、迷ったり落ち込んだ時に背中を押してくれる楽曲が多いSUPER BEAVER、この曲もがっつりと応援してくれる、迷った気持ちに寄り添ってくれるようなナンバーです。

モヤモヤした時に聴いてみてください、気持ちが上向きになりますよ。

Q&ASUPER BEAVER

この曲はゲストコーラスとしてSCANDALのギター・ボーカルのMAMIが参加しています。

渋谷の声とMAMIの声があわさり、なんとも新鮮な曲です。

男性目線、女性目線のそれぞれの歌詞があり、二人の声がうまくはまり聴きごたえバツグンです。

わたしSUPER BEAVER

少しゆったりとしたリズムにせつない歌声、そしてそれを追いかけるようなスライドギターが印象的な曲です。

人は1人では生きていけないものです。

「人」という字がまさに支えあっていますよね。

この曲を聴いていると「あなた」の存在があるから「わたし」であることを確認できる気がします。