RAG Musicアニソン
素敵なアニメソング

【アニソン】30代男性にオススメのカラオケで歌いたいアニメソング

子どもの頃見ていたアニメのオープニングやエンディングの歌って何故か今になっても耳に残っていることがありますよね。

そんな30代男性におすすめのカラオケで歌えるアニメソングを集めてみました!

また、今や アニメ=子供 のような概念は薄れ、大人になった今でも、現代のアニメを見る方は多いと思います。

なので現在大人からの人気も高いアニメの楽曲も選曲しました!

子供時代の頃のアニソンと現代のアニソンをぜひカラオケで歌ってみてください!

同級生といけばより一層盛り上がるかもしれませんね。

それでは紹介していきます!

【アニソン】30代男性にオススメのカラオケで歌いたいアニメソング(61〜70)

真赤な誓い福山芳樹

アニメ「武装錬金」のテーマソングです。

ニコニコ動画で歌ってみた人も多く、非常に熱い曲調でカラオケで歌って盛り上がる定番曲でもあります。

ただ福山芳樹さんのキーは高く、一般の男性が歌うにはかなりキツい曲となっています。

キー的には「キングゲイナー・オーバー」の方が歌いやすいでしょう。

砂ぼうず絵描き唄高取ヒデアキ

砂ぼうず 絵描き唄 前期エンディングテーマ曲
砂ぼうず絵描き唄高取ヒデアキ

おなじ作品「砂ぼうず」のエンディングテーマですが、同じアニメの曲とは思えない内容の曲となっています。

セリフと格好いい歌声を切り替えてきちっと歌えればそれはそれで格好良いでしょう。

歌詞はこの作品の主人公と同様に品のない内容ですが。

DAYBREAK’S BELLL’Arc〜en〜Ciel

L’Arc~en~Ciel「DAYBREAK’S BELL」-Music Clip-
DAYBREAK'S BELLL'Arc〜en〜Ciel

壮大なメロディと深いメッセージ性を持つこの曲は、視聴者の心に深く刻まれた珠玉のロック曲です。

L’Arc~en~Cielの独特なサウンドと、反戦のメッセージや人類愛をテーマにした歌詞が見事に調和した作品となっています。

ドラムとギターの複雑なリズムパターンと、インディーズ時代を思わせる若々しいアレンジも印象的です。

2007年10月にリリースされたこの楽曲は、アニメ『機動戦士ガンダム00』の第1期オープニングテーマとして起用され、オリコン週間シングルチャートで1位を獲得。

アルバム『KISS』にも収録され、ロックファンからアニメファンまで幅広い層の心をつかみました。

アニメやガンダムシリーズを愛した世代の方々には、より深い共感とともに心に響く1曲となっているはずです。

ひまわりの約束秦基博

秦 基博 – 「ひまわりの約束」 Music Video
ひまわりの約束秦基博

ドラえもんの映画主題歌として書き下ろされた秦基博さんの楽曲は、友情と愛情をテーマに、時を超えた絆の美しさを描いています。

愛する存在との別れを優しく受け入れながらも、再会への希望を持ち続けることの大切さを、温かな歌声とメロディで表現した心温まる名曲です。

2014年8月に公開された3DCGアニメ映画『STAND BY ME ドラえもん』の主題歌として発売され、オリコンチャートで10位を記録した本作は、アルバム『青の光景』にも収録されています。

感動的なストーリーと秦さんの透明感のある歌声が見事に調和し、世代を超えて愛される作品となりました。

大切な人との思い出を大切にしたい方や、カラオケで心に響く曲を歌いたい方にぴったりの1曲です。

メイズ参上!メイズ(矢澤りえか・小見川千明・悠木碧・白石涼子)

『メイズ参上!』テレビサイズミュージックビデオ(マジ!?)
メイズ参上!メイズ(矢澤りえか・小見川千明・悠木碧・白石涼子)

アニメ「それでも町は廻っている」の劇中曲で、ネタ歌詞、おもしろい曲調でウケ狙いに最適の1曲になっています。

ただ意外と体力のいる歌でフルで歌い終えると結構なカロリーを消費するのも特徴です。

叫び声や掛け声があるのがその要因かもしれません。

CASANOVA POSSEAli

ロック、ファンク、ヒップホップ、ラテンなどさまざまな要素を取り入れたグルーヴ感あふれる楽曲です。

バンド、ALIの楽曲で、2025年1月にリリース。

アニメ『Dr.STONE』のオープニングテーマに起用されました。

過去にとらわれず未来を切り開く勇気を持とう、というメッセージが込められていて、聴いていると胸が熱くなってきます。

本作を聴いて、明日への活力をチャージしてみませんか?

君が好きだと叫びたいBAAD

“スラムダンク主題歌”vol.2 BAAD -『君が好きだと叫びたい』を川畑要が歌ってみた 《Short Ver.》
君が好きだと叫びたいBAAD

懐かしい青春時代の思い出とともに心に焼き付いている名曲です。

朝の爽やかな情景から始まり、友情と恋愛感情のはざまで揺れ動く主人公の心情を、情熱的なメロディと力強い歌声で表現しています。

BAADの代表作となった本作は、1993年12月にシングルとしてリリースされ、テレビアニメ『SLAM DUNK』の前期オープニングテーマとして使用されました。

2021年3月には「平成アニソン大賞」のユーザー投票賞を受賞するなど、世代を超えて多くの人々に愛され続けています。

恋愛におけるもどかしさや、一歩を踏み出す勇気など、普遍的なテーマを描いた歌詞は、甘酸っぱい恋の思い出に浸りたい気分の時にピッタリです。