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【トヨタのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】

トヨタのCMって人気の俳優さんが出演していたり、大ヒット曲が使用されていたりと、テレビで見かけたときに興味をそそられるものが多いですよね!

さらに、ときにスタイリッシュに、ときにキャッチーに車の魅力を表現したCMオリジナルソングも魅力的なんですよね。

この記事では、そうした気になるトヨタのCMで使用されている曲をたくさん紹介していきますね!

話題の大ヒットソングのアレンジバージョンはもちろん、人気俳優が歌う曲も紹介していきますので、ぜひご覧になってください。

【トヨタのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(51〜60)

TOYOTA クラウン「クラウンとともに描くストーリー」篇

Live in the MomentWEARETHEGOOD & Scootie Wop

TOYOTAのクラウンにどのような魅力があるのかを、使用者の感想とともに紹介するCMです。

感想がシンプルだからこそクラウンがどれほど生活に溶け込み、欠かせない存在であるかが伝わります。

CMで使用されているのは『Live in the Moment』、浮遊感のあるサウンドとラップの調和が美しい楽曲ですね。

クラウンの映像にクールなサウンドが重なることで、夜の雰囲気にもピッタリの大人の余裕が感じられますね。

WhateverOasis

Oasis – Whatever (Official Video)
WhateverOasis

マークXZioのCM曲。

イギリスのロックバンド、オアシスによって1994年にリリースされたシングル曲。

オアシスはこれまでに多くの楽曲を発表していますが、『Whatever』はソニーVAIOやファミリーマートなど複数の企業CMに起用されているため、日本では知名度の高い作品とされています。

CAMRY「CAMRY SPORTS登場」篇

オリジナル楽曲松司馬拓

カムリの「CAMRY SPORTS」登場篇で流れているこの曲は、サウンドデザイン、シアターパフォーマンスと幅広い活動にたずさわる作曲家の松司馬拓さんが手掛けた楽曲です。

2019年には米津玄師さんの『パプリカ』や『馬と鹿』を編曲しています。

キレのいいカムリスポーツの走りとシンクロするようなひずみの効いた低音がかっこいいですね!

「カムリを超えろ」というキャッチコピーのように自分の限界を超えたり、何か新しいスイッチを入れたいときにもオススメなサウンドです。

AQUA Drive in Japan

紅蓮華 – KSUKE REMiX –LiSA

【トヨタ・アクア CM】-紅蓮華 – KSUKE REMiX – (「鬼滅の刃」OP)篇 2020-
紅蓮華 - KSUKE REMiX -LiSA

『鬼滅の刃』のヒットと同じくしてロングヒットを続けているLiSAさんの『紅蓮華』。

街でもテレビの中からなどよく耳にする1曲ですよね。

そんな『紅蓮華』がアレンジされたCM、耳にしたことありませんか?

トヨタの「AQUA」のCMソングなのですがこちらはDJ KSUKEがこのCMのためにリミックスしたもの。

CMのかっこよさにハマっているのもさることながら『紅蓮華』の華やかさ、かっこよさも引き立てていて思わず振り向いて見てしまうCMソングです。

【トヨタのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(61〜70)

GetawayEarth, Wind & Fire

Earth, Wind & Fire – Getaway (Audio)
GetawayEarth, Wind & Fire

この曲は、アメリカのファンクバンドであるアース・ウィンド・アンド・ファイアーによる楽曲で、トヨタハリアーのCMソングに使われていました。

彼らは、ディスコが全盛だった1970年代から1980年代を象徴するバンドとして知られています。

HARRIER「辿り着いたもの」篇

オリジナル楽曲Q.,Ltd(キュー)

余市トヨペット ハリアー最新TVCM「たどり着いた物」編
オリジナル楽曲Q.,Ltd(キュー)

コマーシャル音楽の企画や制作もおこなっているQ.,Ltdが手がけた音楽がこちら。

トヨタのHARRIERのCMでつかわれています。

近未来要素のある車に彼らの独創的な音楽はピッタリで、これからのCM音楽のひとつの方向性を指し示すものなのではないでしょうか。

彼らは他にチキンラーメンやヤクルトのCM音楽なども手がけています。

I Love Rock N’ RollJoan Jett & The Blackhearts

瑛太さんが出演するヴォクシーのCM曲。

アメリカのロックバンドJoan Jett & The Blackheartsのヒット曲で、CMでは日本のパンクロックバンドThee Out ModsのボーカルSANAさんがカバーしています。

重厚なベース音と男性的なメロディ、そして中間部にあらわれる高音のシャウトがとても刺激的な1曲です。