【トヨタのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
トヨタのCMって人気の俳優さんが出演していたり、大ヒット曲が使用されていたりと、テレビで見かけたときに興味をそそられるものが多いですよね!
さらに、ときにスタイリッシュに、ときにキャッチーに車の魅力を表現したCMオリジナルソングも魅力的なんですよね。
この記事では、そうした気になるトヨタのCMで使用されている曲をたくさん紹介していきますね!
話題の大ヒットソングのアレンジバージョンはもちろん、人気俳優が歌う曲も紹介していきますので、ぜひご覧になってください。
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【トヨタのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(41〜50)
dreaming of future中塚武
華やかなメロディーで、新しい車を紹介するプリウスのCM『NEW PEOPLE』編。
CMで1番初めに登場するかっこいい女性は、モデルとして活躍するアンジェラさんという方です。
そしてCMで流れている曲は『dreaming of future』という曲で、制作したのはサウンドクリエイターの中塚武さん。
曲を歌っているのは、シンガーソングライターの澤田かおりさんと、バックコーラスや数々のCMソングを歌うKOTETSUさんです。
これからこの車に乗って行く旅がとても楽しみなるような、ワクワク感が目一杯に感じられますよね!
一緒に声を出して、歌いながら車を運転したくなる1曲です。
【トヨタのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(51〜60)
One Love(オリジナル楽曲)
ファミリーカーでありながらも車好きをターゲットにしたスタイリッシュさが魅力の人気車種、VOXYのCMで使用されている楽曲です。
『One Love』というタイトルが付けられているようですが、CMのために書き下ろされたオリジナル曲なんですよね。
CMでは親子で競技用自転車であるBMXを楽しむ様子が映し出されており、この曲はエクストリームスポーツにピッタリなヒップホップ調に仕上げられています。
力強いビートと流れるようなフロウがかっこいいですね。
ハンガリー舞曲第5番Johannes Brahms

トヨタウン「ガソリンスタンドの女」篇「嵐のカーチェイス」篇のCM曲。
ヨハネス・ブラームスによる1869年の作品で、誰もが一度は耳にしたことがあるクラシック音楽。
ハンガリーに点在するロマの音楽に影響を受けて作られた舞曲であり、情熱的で疾走感あふれるメロディが魅力的な1曲です。
バイラモスEnrique Iglesias

アメリカで活躍する歌手、エンリケ・イグレシアスさんのアルバム『バイラモス・グレイテスト・ヒッツ』の収録曲で、シングルとしてもリリースされています。
1999年にトヨタMR-SのCMソングになりました。
ちなみに、この曲は西城秀樹さんが日本語でカバーしています。
the end of shiteYU-KI

JUDY AND MARYのYUKIさんのソロデビュー曲で、2002年6月にリリースされました。
プロモーションビデオに過激なシーンがあり、多くの番組で放送禁止になったというエピソードがあります。
WiLL VSのCMソングです。
めぐり逢いAndré Gagnon

CMソングとしてタイアップされたのは、近年ヒーリング音楽の分野で活躍している、カナダのピアノ奏者で作曲家としても活動を続けるアンドレ・ギャニオンさん。
穏やかな弦楽器と美しいピアノの旋律が滑らかに絡み合い、聴く人の気持ちを暖かく包み込むような印象をもつコマーシャルソングですね。
知名度はそれほどないのですが、楽曲の聴き心地の良さからトヨタのCMソングの中でも大変人気の高い1曲となりました。
CMだけでなくBGMとしてもさまざまなメディアで使用される隠れた名曲と言えるでしょう。
She SaidPlan B

アルファードのCM曲。
ロンドン出身のミュージシャンであるベン・ドリューさんが手がけた2010年のヒット曲。
軽いリズムが心地よいメロディーと、中盤で展開するラップが絡み合う魅力的な作品。
CMで流れる一部分だけでなく、1曲通して聴いてほしい1曲です。



