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【20代男性向け】カラオケで歌いやすい懐メロ&最近の曲

あなたはカラオケで選曲に迷ったことはありますか?

とくに20代に入って、職場の同期と一緒にカラオケに行ったり友人とカラオケに行ったりすると、盛り上がる選曲をしたいですよね!

しかし、そんな中でも歌いやすい曲を選びたいところ。

そこで、この記事では、20代の男性にオススメのカラオケで歌いたい曲を紹介しますね!

20代の男性なら思わず口ずさんでしまうような懐メロから最近話題の曲まで、歌いやすさを考慮してピックアップしましたので、選曲のお供になるに違いないソングリストです!

【20代男性向け】カラオケで歌いやすい懐メロ&最近の曲(1〜10)

サウダージポルノグラフィティ

ポルノグラフィティ『サウダージ』MUSIC VIDEO
サウダージポルノグラフィティ

郷愁を誘う美しいメロディーと、失恋の痛みを繊細に描いた歌詞が心に響く名曲です。

ポルノグラフィティが2000年9月にリリースした本作は、彼らの代表曲の一つとして知られています。

大塚製薬「ポカリスエット」のCMソングとしても起用され、幅広い世代に愛されてきました。

カラオケで歌いやすいメロディーラインと、共感を呼ぶ歌詞が魅力です。

失恋や別れを経験した人の心に寄り添う曲なので、しっとりとした雰囲気のカラオケで歌うのがおすすめです。

友人との飲み会の後半や、大切な人との思い出を振り返りたい時にぴったりの一曲ですよ。

キセキGReeeeN

TBS系テレビドラマ「ROOKIES」の主題歌に使用されました。

GReeeeNの最大のヒット曲で、若い男性はこの曲を知らない人はほぼいないのではないかと思います。

カラオケでは皆で歌えて盛り上がるのでぜひ選んでほしい1曲です。

愛唄GReeeeN

心を打つメロディーと伸びやかな歌声で多くのファンを魅了する『愛唄』。

歌詞は恋する気持ちを素直に表現し、誰もが一度は感じたことのある感情を反映しています。

そのため、聴く人の心をつかんで離さないのです。

特にカラオケでは、高すぎず低すぎない音域が魅力で、誰でも気軽に歌いこなせる点が特徴です。

実に親しみやすく、語りかけるようなこの楽曲は、友人はもちろん、大切な人とのひとときにもぴったり合います。

GReeeeNさんの代表曲の一つとして、長く愛され続けるでしょう。

【20代男性向け】カラオケで歌いやすい懐メロ&最近の曲(11〜20)

スターライトパレードSEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARI 『スターライトパレード』 Music Video
スターライトパレードSEKAI NO OWARI

目の前がパッと照らされるような、明るい気持ちにさせてくれるこの曲は、2011年にリリースされたSEKAI NO OWARIのメジャーデビュー2作目のシングルです。

『スターライトパレード』というタイトルをそのまま表現したかのような温かさと華やかさを感じるサウンドに、思わずワクワクしてしまいますよね。

クリスマスのキラキラ感だけでなく、ちょっと切ない恋心も見え隠れする歌詞。

音域が高めで難易度の高い曲ですが、ぜひボーカルのFukaseさんの甘い声をイメージしながら歌ってみてください!

スロウベルマインツ

ベルマインツ – “スロウ” (Music Video)
スロウベルマインツ

2018年に結成されたベルマインツは、二人のシンガーソングライターによるツインボーカルを武器とするポップトリオです。

どこか懐かしさを感じる、時代のはやりに流されないメロディセンスと音作りから生まれる楽曲は世代を問わずカラオケもおすすめの曲が多いのですね。

2025年5月に公開されたこちらの『スロウ』も、心地良くもどこか切なさを感じるメロディとハーモニーが印象的な楽曲で、丁寧に書かれた日本語の歌詞も含めて世代を問わずカラオケでも歌いやすく楽しめますよ。

ドライフラワー優里

優里『ドライフラワー』Official Music Video -ディレクターズカットver.-
ドライフラワー優里

切ない恋の記憶を美しく描いた優里さんの代表曲。

失恋の痛みと時間の癒しを、ドライフラワーに例えて繊細に表現しています。

アコースティックギターを主体とした温かな音色と、感情豊かな歌声が心に響きます。

2020年10月にリリースされ、SNSを中心に若い世代から絶大な支持を集めました。

本作は優里さんのファーストアルバム『壱』にも収録されています。

カラオケで歌いたい20代男性にぴったりの1曲。

恋愛の経験や失恋の思い出がある人なら、きっと共感できるはずです。

友人との飲み会や職場の懇親会など、大人数の場でも盛り上がること間違いなしの楽曲です。

ソラニンASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『ソラニン』
ソラニンASIAN KUNG-FU GENERATION

変化がかっこいいバンド、ASIAN KUNG-FU GENERATIONによる楽曲。

同名映画のメインテーマに起用された2010年のシングルです。

20代後半の方は特に、世代かつリアルタイムに聴いていた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

映画のシーンが鮮明に浮かび上がりつつ普遍的な日常にも重なる、どこを切り取ってもエモーショナルな名曲ですよね。

『ソラニン』はアジカンの曲の中でもリズムを取りやすく、カラオケはなんだか苦手という人や、声が低い人であっても歌いやすいのでオススメですよ!

曲をなぞるように最初は淡々と歌って、最後の部分で思いっきり熱唱しましょう!