【20代男性向け】カラオケで歌いやすい懐メロ&最近の曲
あなたはカラオケで選曲に迷ったことはありますか?
とくに20代に入って、職場の同期と一緒にカラオケに行ったり友人とカラオケに行ったりすると、盛り上がる選曲をしたいですよね!
しかし、そんな中でも歌いやすい曲を選びたいところ。
そこで、この記事では、20代の男性にオススメのカラオケで歌いたい曲を紹介しますね!
20代の男性なら思わず口ずさんでしまうような懐メロから最近話題の曲まで、歌いやすさを考慮してピックアップしましたので、選曲のお供になるに違いないソングリストです!
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【20代男性向け】カラオケで歌いやすい懐メロ&最近の曲(91〜100)
RUNWAYTENDRE

さまざまな楽器を操るマルチプレイヤーであり、シンガーソングライターやプロデューサとして活躍している河原太朗さんのソロプロジェクト、TENDRE。
R&Bやソウル、ヒップホップなどを下敷きにしつつきっちり高品質なポップスとして仕上げる手腕が高い評価を得ているTENDREですが、2025年5月に公開された楽曲『RUNWAY』もまさにTENDREの魅力が詰まった洗練された音作りが際立つ楽曲となっていますね。
カラオケで歌うとなれば何となく難しそうと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、メロディ自体はそこまで難しいものではなく実際に歌ってみれば意外にもさらりと歌えてしまいますから、ぜひクールに歌いこなしてみてくださいね。
それもいいねこっちのけんと

2024年を代表するヒット曲『はいよろこんで』でお茶の間での知名度も急上昇中のマルチクリエイター、こっちのけんとさんが2025年5月に公開した楽曲『それもいいね』は、子ども向けのテレビ番組『The Wakey Show』のテーマソングとして書き下ろされたものです。
子どもたちのために書かれた曲ですから、とてもキャッチーで覚えやすく歌が苦手な人でも楽しく歌えてしまうメロディにまとめられており、たとえばご家族でのカラオケでお父さんが子どもたちのために歌ってあげる、というのもきっと喜ばれますよ。
もちろん、童心に返って大人同士のカラオケでもおすすめです!
ええねんウルフルズ

タイトルの「ええねん」を繰り返していく曲。
ええねんを強く歌うことがポイント。
基本的にメロディは変わりませんが、終盤のポイントで変調するのでしっかり練習しておきましょう。
最初の音をつかまえれば、そのあとはスムーズに歌えます。
繰り返し型の曲なので、息がしっかり続くように歌いましょう。
コツさえつかめば歌いやすい曲なので、練習あるのみです。
InahoNo Buses

ハイセンスな音楽性を持ったバンドとして、邦ロックのコアなマニアから高い評価を集めているNo Buses。
オルタナティブロックやガレージロック、インディーロックなどを得意としているバンドですが、新曲であるこちらの『Inaho』では、インディーロックを全面に打ち出しています。
インディーロック特有の中音域であっさりと歌い上げるボーカルラインが印象的ですよね。
実際に歌う際には、あえてキーを下げて声の低さや厚さを強調するのがオススメです。
ピーナッツバター荒谷翔大

ブラックミュージックと現代J-POPをミックスした独創性にあふれる音楽性で人気を集めるシンガーソングライター、荒谷翔大さん。
人気バンドの元ボーカルということで注目を集めていましたが、人気重視というよりも音楽重視で活動しており、いくつかの名曲を残してきました。
そんな彼の楽曲から特に声が低い男性にオススメしたいのが、こちらの『ピーナッツバター』。
R&B調ではありますが、わりと淡々としたボーカルラインで、全体を通して低音~中低音域で構成されています。
ノンフィクション平井堅

本作は、生きることの暗部に焦点を当て、苦難を乗り越える勇気を讃える内容となっています。
平井堅さんが「ハードボイルドな楽曲」と位置づけるように、人生の不確実性や現実の厳しさをテーマにしており、多くのリスナーの心に刺さる歌詞が印象的です。
2017年6月にリリースされたこの曲は、TBS系日曜劇場『小さな巨人』の主題歌としても起用されました。
平井堅さんがドラマの脚本を読んでから書き下ろしたという経緯も、楽曲の深みを増しているんですよね。
カラオケで歌うなら、感情を込めて歌詞を伝えることがポイントです。
職場の同期や友人とカラオケに行った際に、この曲を選べば、きっと心に響く歌唱で場を盛り上げられるはずですよ!
Rain秦基博

秦基博さんの歌声が印象的な本作。
切ない恋の別れを描いた歌詞が胸に迫ります。
雨に濡れる二人の姿が目に浮かぶような情景描写も魅力的。
2013年5月にリリースされ、アニメ映画「言の葉の庭」のイメージソングとしても使用されました。
元々は大江千里さんの楽曲をカバーしたものですが、秦さんならではの解釈で新たな魅力を引き出しています。
どこか切ない気分の時に聴きたくなる一曲。
カラオケでも、しっとりとした雰囲気作りに一役買ってくれそうです。



