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【20代男性向け】カラオケで歌いやすい懐メロ&最近の曲

あなたはカラオケで選曲に迷ったことはありますか?

とくに20代に入って、職場の同期と一緒にカラオケに行ったり友人とカラオケに行ったりすると、盛り上がる選曲をしたいですよね!

しかし、そんな中でも歌いやすい曲を選びたいところ。

そこで、この記事では、20代の男性にオススメのカラオケで歌いたい曲を紹介しますね!

20代の男性なら思わず口ずさんでしまうような懐メロから最近話題の曲まで、歌いやすさを考慮してピックアップしましたので、選曲のお供になるに違いないソングリストです!

【20代男性向け】カラオケで歌いやすい懐メロ&最近の曲(111〜120)

ライフ イズ ビューティフルASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『ライフ イズ ビューティフル』Music Video
ライフ イズ ビューティフルASIAN KUNG-FU GENERATION

10代男性のなかには、ひと昔前の邦楽に興味を持つ方も居るでしょう。

特に邦ロックシーンを追っている10代男性は、昔のバンドをディグっているのではないでしょうか?

そこでオススメしたいのが、こちらの『ライフ イズ ビューティフル』。

2000年代に大活躍したASIAN KUNG-FU GENERATIONの最新作で、全体を通して爽やかで淡い雰囲気に仕上げられています。

音域は狭いわけではありませんが、サビの一瞬登場するファルセットを除けば、音域は非常に狭いと言えます。

ビブラートを要さないボーカルラインのため、ピッチコントロールとロングトーンさえできれば、カラオケで高得点を狙うことも可能です。

退屈な日々に花束をLUCKY TAPES

LUCKY TAPES – 退屈な日々に花束を [Official Music Video]
退屈な日々に花束をLUCKY TAPES

髙橋海さんのソロプロジェクト、LUCKY TAPES。

初期はロックとJ-POPをミックスさせたような音楽性が多かったのですが、最近はR&Bの側面が強く、スタイリッシュな楽曲を多くリリースしています。

その中から特にオススメしたいのが、こちらの『退屈な日々に花束を』。

ジャンルとしてはJ-POPですが、ところどころにR&Bのようなグルーヴ感を持っています。

ただ、リズムが難しいということはなく、R&Bにありがちなフェイクというハイレベルなボーカルテクニックも登場しません。

音域も非常に狭いので、10代男性にとっては歌いやすい楽曲と言えるでしょう。

Lights Out feat. Jeremy QuartusNulbarich

Nulbarich – Lights Out feat. Jeremy Quartus (Official Music Video)
Lights Out feat. Jeremy QuartusNulbarich

スタイリッシュな音楽性で人気を集めるバンド、Nulbarich。

バンド名の読み方は、ナルバリッチです。

彼らはネオソウルやR&Bといったブラックミュージックを取り入れた音楽性が持ち味で、毎度、洗練されたアンニュイな楽曲をリリースしています。

そんなNulbarichの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Lights Out feat. Jeremy Quartus』。

ジャズとヒップホップのテイストが強いネオソウル調のナンバーで、全体を通して狭い音域で歌われています。

ボーカルラインの起伏も非常にゆるやかなので、声が不安定になりがちな10代男性でも問題なく歌えるでしょう。

友達のうたズーカラデル

ズーカラデル “友達のうた” (Official Music Video)
友達のうたズーカラデル

今、邦ロックシーンで大注目を集めているスリーピースロックバンド、ズーカラデル。

多くの邦ロックバンドがK-POPのような曲調に偏重するなか、彼らは古き良き日本のロックを貫いています。

そんなズーカラデルの感動的な名作が、こちらの『友達のうた』。

スローテンポで胸を揺さぶるようなリリックとボーカルラインが特徴の作品です。

音域が狭いわけではありませんが、ファルセットが登場せず、高い音域でロングトーンする必要もないため、声が低い10代男性にオススメです。

Azalea米津玄師

米津玄師 Kenshi Yonezu – Azalea
Azalea米津玄師

米津玄師さんのヒットナンバー『Azalea』。

本作は米津玄師さんの楽曲のなかでも、特に低音域のパートが多い作品のため、声が低い男性にとってはうってつけの作品です。

ただし、本作は終盤でファルセットを使ったパートが登場します。

声が低い=裏声が苦手というわけではありませんが、この部分を歌いこなすのが難しい場合は、あえてキーを上げて、ファルセットを出しやすい状態にしておくのがオススメです。

カラオケでのウケもバツグンなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

ラストバージンRADWIMPS

RADWIMPS – ラストバージン [Official Music Video]
ラストバージンRADWIMPS

ウェディングソングとしても支持されているのが『ラストバージン』です。

こちらは真っすぐな愛を歌うラブバラード。

タイトルにある「ラスト」は最後という意味、「バージン」は最初という意味です。

そして曲中では愛する人が、唯一無二の存在であることを描いています。

なんともすてきな言い回しなので、ロマンチックなムードを演出したい時に歌うのもよさそうです。

全体的にキーが低いので、高い声が出づらい方もぜひチャレンジしてみてくださいね。

青い春RADWIMPS

Radwimps – Aoi Haru (青い春; Blue Spring)
青い春RADWIMPS

仲間とカラオケに行った時にピッタリな友情ソングが『青い春』です。

こちらはRADWIMPSの記念すべきファーストアルバム『RADWIMPS』に収録されている1曲。

ロック感あふれる爽やかな作品で、その歌詞は仲間との深い絆や愛情を描いています。

この曲を歌えば、和やかなムードになることでしょう。

そんな本作の半部分は英語でスタートするので注意が必要です。

ただし、言い換えると英語のカ所は少なめなので、苦手な方でも歌いこなせるはずですよ。