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【20代男性向け】カラオケで歌いやすい懐メロ&最近の曲

あなたはカラオケで選曲に迷ったことはありますか?

とくに20代に入って、職場の同期と一緒にカラオケに行ったり友人とカラオケに行ったりすると、盛り上がる選曲をしたいですよね!

しかし、そんな中でも歌いやすい曲を選びたいところ。

そこで、この記事では、20代の男性にオススメのカラオケで歌いたい曲を紹介しますね!

20代の男性なら思わず口ずさんでしまうような懐メロから最近話題の曲まで、歌いやすさを考慮してピックアップしましたので、選曲のお供になるに違いないソングリストです!

【20代男性向け】カラオケで歌いやすい懐メロ&最近の曲(101〜110)

アフタースクール[Alexandros]

[Alexandros] – アフタースクール (MV)
アフタースクール[Alexandros]

いくつもの名曲を生み出してきたバンド、Alexandros。

邦ロックに詳しくない方でも一度は彼らの楽曲を耳にしたことがあるかと思います。

そんなAlexandrosの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『アフタースクール』。

邦ロックらしさを持ちながらも、全体を通して海外のオルタナティブロックの要素が強く、爽やかで落ち着いたボーカルラインが特徴です。

とにかく淡白な作品で、ボーカルラインの起伏が少なく、音域も狭くまとまっているので、100点を狙うにはうってつけの楽曲と言えるでしょう。

日々KANA-BOON

KANA-BOON 『日々』Music Video
日々KANA-BOON

キャッチーな音楽性で人気を集め続けるバンド、KANA-BOON。

男性人気が高いバンドで、10代や20代後半から支持を集めていますよね。

そんな彼らの作品のなかでも、特にオススメしたい楽曲が、こちらの『日々』。

メロディーはグランジの要素が少し含まれており、長調でありながら泥臭い印象にまとまっています。

ボーカルラインの方は音域こそ広めですが、テンポが遅いため、そこまで難しくありません。

第一声の発音をハキハキとすれば、プロっぽく聴こえるのでぜひレパートリーに加えてみてください。

退屈な日々に花束をLUCKY TAPES

LUCKY TAPES – 退屈な日々に花束を [Official Music Video]
退屈な日々に花束をLUCKY TAPES

髙橋海さんのソロプロジェクト、LUCKY TAPES。

初期はロックとJ-POPをミックスさせたような音楽性が多かったのですが、最近はR&Bの側面が強く、スタイリッシュな楽曲を多くリリースしています。

その中から特にオススメしたいのが、こちらの『退屈な日々に花束を』。

ジャンルとしてはJ-POPですが、ところどころにR&Bのようなグルーヴ感を持っています。

ただ、リズムが難しいということはなく、R&Bにありがちなフェイクというハイレベルなボーカルテクニックも登場しません。

音域も非常に狭いので、10代男性にとっては歌いやすい楽曲と言えるでしょう。

InahoNo Buses

No Buses – Inaho (Official Video)
InahoNo Buses

ハイセンスな音楽性を持ったバンドとして、邦ロックのコアなマニアから高い評価を集めているNo Buses。

オルタナティブロックやガレージロック、インディーロックなどを得意としているバンドですが、新曲であるこちらの『Inaho』では、インディーロックを全面に打ち出しています。

インディーロック特有の中音域であっさりと歌い上げるボーカルラインが印象的ですよね。

実際に歌う際には、あえてキーを下げて声の低さや厚さを強調するのがオススメです。

ラストバージンRADWIMPS

RADWIMPS – ラストバージン [Official Music Video]
ラストバージンRADWIMPS

ウェディングソングとしても支持されているのが『ラストバージン』です。

こちらは真っすぐな愛を歌うラブバラード。

タイトルにある「ラスト」は最後という意味、「バージン」は最初という意味です。

そして曲中では愛する人が、唯一無二の存在であることを描いています。

なんともすてきな言い回しなので、ロマンチックなムードを演出したい時に歌うのもよさそうです。

全体的にキーが低いので、高い声が出づらい方もぜひチャレンジしてみてくださいね。

【20代男性向け】カラオケで歌いやすい懐メロ&最近の曲(111〜120)

片想いSUPER BEAVER

2000年代から活躍を続ける4人組ロックバンド、SUPER BEAVER。

邦ロックが好きな方であれば、誰でも知っている名バンドですね。

最近、新曲であるこちらの『片想い』のリリースをきっかけに、再び全国的な注目を集めるようになりました。

そんな彼らの再ブレイクのきっかけを作った本作は、オーソドックスなJ-POPにロックの要素を少しだけ足したエモーショナルなメロディーが特徴です。

全体を通して中低音域で歌われていますが、サビの終盤で地声でシャウトをかける高音パートが登場します。

その部分以外は非常に歌いやすい作品なので、シャウトが得意な方はぜひレパートリーに加えてみてください。

私だって、YUTORI-SEDAI

YUTORI-SEDAI – 私だって、【Official Music Video】(ドラマ「年下童貞くんに翻弄されてます」主題歌)
私だって、YUTORI-SEDAI

最近、邦ロックシーンでじわじわと人気を集めているバンド、YUTORI-SEDAI。

back numberのように正統派のバラードソングを得意としているバンドで、スリーピース体制になってからグイグイと勢いを増してきています。

そんなYUTORI-SEDAIの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『私だって、』。

音域は普通程度で、ファルセットも登場するのですが、ボーカルラインが昔ながらのオーソドックスなバラードといった感じなので、100点を狙うにはうってつけです。