【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
テレビや動画サイトを観ているとさまざまなCMを見かけると思いますが、たまたま耳にしたCMソングが耳に残ってしまうことってありますよね!
たとえば、長年放送されている定番のCMソングの多くは非常にキャッチーで耳に残るものが多いんですよね。
また、話題のアーティストによるタイアップソングはCMの限られた短い時間であっても、強く印象に残る曲がたくさんあります。
この記事ではそうした耳に残るCMソングを一挙に紹介していきますね!
最近あまり放送されていないけれどもう一度聴きたいと思っていた曲や、誰の曲なのか気になっていた最新曲が見つかるかもしれません!
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【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(71〜80)
ふたりごとRADWIMPS


平成のラブソングを体験していこうという、ユニバーサルミュージックの「#プレイリスト聴こうよ」キャンペーンのCMにて使用された楽曲です。
軽やかに音を刻むような序盤のサウンドが印象的で、自分の中で感情が積み重なっていく様子をイメージさせます。
そこから徐々に広がりを感じるサウンドへと展開、愛情が大きくなる様子も表現されていますね。
言葉が詰め込まれた歌詞も印象的で、恋心をなんとかして伝えようという意志が描かれているようなイメージですね。
UA
セキスイハイムの鉄骨ユニット工法を紹介、その強い家で住む人の安心を支えたいという姿勢もアピールしていくCMです。
細かい部分にまでこだわって作られたからこその強さが、暮らしの充実につながることを優しく表現していますね。
そんな映像の安心感や優しい空気をさらに際立たせているのが、UAさんが歌う楽曲です。
ピアノを中心とした穏やかなサウンドに、浮遊感のある歌声が重なり、家族の絆のような温かさを伝えていますね。
me me sheRADWIMPS


平成のラブソングの世界観を永瀬廉さんと原菜乃華さんが再現していく、ユニバーサルミュージックの「#プレイリスト聴こうよ」キャンペーンのCMにて使用された楽曲です。
RADWIMPSによる落ち着いた雰囲気のバラードで、優しく語りかけるような構成からも穏やかな空気が伝わります。
歌詞では恋が散った後の後悔を表現したような内容で、愛しさが心にくすぶっているような言葉で切なさを描いています。
別れた後も嫌いになれない、愛しさはさらに大きくなっていくなど、未練の気持ちが強く表現されたような楽曲ですね。
【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(81〜90)
with a little happinessEri Liao

車にまつわる思い出を振り返っていくような映像から、NEXCO中日本がドライブの安心を支えるのだということを描いたCMです。
ここでは思い出のサービスエリアがテーマで、そこに行くたびに自分たちの状況が変わっていること、これからもその思い出の場所で幸せを感じていきたいというところが表現されています。
家族との何気ない幸せを語る様子から、温かい雰囲気が伝わってきますね。
そんな映像で描かれている優しい空気をさらに際立たせている楽曲が『with a little happiness』です。
やわらかいピアノの音色に透明感のある歌声が重なる構成で、聴いている人の心をしっかりと落ち着かせてくれます。
オリジナル楽曲王舟

とある家族の成長の記録を見せて、その足元をブリヂストンが支えてきたこともアピールしていくCMです。
親の車で移動していたところから、母親や自分の自転車で移動する様子へと展開、どんなタイミングでもブリヂストンがそばにいたことを伝えています。
視点が少しだけ下を向いているのもポイントで、さまざまな人への未来への歩みを、足元から支えていきたいという思いをここでも表現していますね。
そんな映像の温かい雰囲気を際立たせているのが、王舟さんによる楽曲です。
アコースティックな音色にのせて、日々の幸せが歌われていますね。
有心論RADWIMPS


永瀬廉さんと原菜乃華さんが出演する、ユニバーサルミュージックの「#プレイリスト聴こうよ」キャンペーンのCMにて使用された楽曲です。
平成のラブソングを代表する曲の一つとして使用、徐々に勢いを増していくサウンドに乗せて、恋にまつわるさまざまな感情が歌われています。
愛が強いからこそ、その思いがときに毒のように心と体に影響を与えるのだということも表現されていますね。
大きな愛情とともに悲しみが歌われていたりと、感情がまとまらない様子をありのままに歌い上げたような楽曲です。
金平糖ベビドラ


ベビドラさんの『金平糖』は2025年に発表、パラマウントベッドのCMソングとして書き下ろされた楽曲です。
切なさも伝わってくるようなやわらかいサウンドが印象的で、そこに重なる歌声でも、感情を真っすぐに表現していますね。
歌詞はさよならの切なさを描いたようなもので、そこで得たものを振り返る様子でも、寂しさが強調されています。
この曲が使用されているパラマウントベッドのCMは、企業の歴史を振り返る内容で、人を支えていきたいという思いが表現された映像ですね。



