【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
テレビや動画サイトを観ているとさまざまなCMを見かけると思いますが、たまたま耳にしたCMソングが耳に残ってしまうことってありますよね!
たとえば、長年放送されている定番のCMソングの多くは非常にキャッチーで耳に残るものが多いんですよね。
また、話題のアーティストによるタイアップソングはCMの限られた短い時間であっても、強く印象に残る曲がたくさんあります。
この記事ではそうした耳に残るCMソングを一挙に紹介していきますね!
最近あまり放送されていないけれどもう一度聴きたいと思っていた曲や、誰の曲なのか気になっていた最新曲が見つかるかもしれません!
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【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(81〜90)
まっさらSaucy Dog

radikoの15周年記念CMです。
ラジオを聴く端末やラジオの聴き方が変化したことに触れたあと、それでもラジオは好きが見つかる場所であり、そこで得られる体験は変わらないんだと語られています。
このCM内で語られているメッセージは、ラジオが好きな方にとっては熱いものに感じられますよね。
これからもラジオを聴き続けようと思わせられる、ステキなCMです。
オリジナル楽曲石野卓球

2000GT、LFA、そして新しいGR GTがそれぞれコースを走る様子を見せる映像で、そのスピードや力強さをアピールしていくCMです。
走る姿のほかには何もないというシンプルな内容ですが、だからこそ走りへの自信がしっかりと伝わってきますよね。
そんな映像で表現されるスピード感をさらに強調しているのが、石野卓球さんによるオリジナルの楽曲です。
リズムがあわただしく鳴り響いている、シンプルな楽曲ではありますが、そのテンポと音色の組み合わせから、高揚感も伝わってきますね。
ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー吉田羊、鈴木梨央


吉田羊さんと鈴木梨央さんが親子役で出演しているシリーズCMです。
「冬は洋服も本も」篇では冬は服も本もよく乾く上に、人間も乾いてしまうと語られ、「好きな人ができたら」篇では「好きな人ができたら水分と電解質が大事」と語られています。
どちらのCMでも吉田さんと鈴木さんのゆるっとした雰囲気のやり取りが印象的で、リラックスして笑顔で話している姿は見ているこちらまで心が緩みますね。
BGMには出演者のおふたりが歌う『ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー』が流れています。
この曲は2009年にリリースされた斉藤和義さんの楽曲で、「毎日いろいろなことがあるけれど、心配しすぎず気楽にいこうぜ」と声をかけてくれるような歌詞が魅力的。
CMの雰囲気にもピッタリなゆる応援ソングですね。
TOMORROW岡本真夜


ゼリア新薬から発売されている夜用ジェルパックの紹介CMです。
寝る前にサッと塗って寝るだけでお肌のケアが手軽にできるということが紹介されています。
あべまみさんが実際に使用している様子を映すことでその手軽さが本当によく表現されていますね。
このCMのBGMには1995年にリリースされた岡本真夜さんの代表曲『TOMORROW』が流れています。
優しく背中を押してくれるようなエールが込められた歌詞に、心を支えられたことがある方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?
花束じゃなくキミといたい絢香


まりもホールディングスへの未来に向けた取り組みを、車の窓から見える景色の変化で表現したCMです。
絢香さんがその景色の変化を見つめつつ語る様子を通して、瞬間を永遠にしていこうという企業の思いを伝えています。
そんな映像で表現されている壮大な空気感をさらに際立たせている楽曲が、絢香さんの『花束じゃなくキミといたい』です。
ピアノの優しい音色から、サビに向かってストリングスが加わった壮大なサウンドへと展開、優しくて力強い歌声で、未来への希望も感じさせます。
Teenage BlueKlang Ruler

5人の出演者たちがカラオケを思いっきり楽しんでいる様子を映したJOYSOUNDのCM。
友人と過ごすかけがえのない青春の1ページが描かれたこちらのCMのBGMに流れるのはKlang Rulerの『Teenage Blue』。
さまざまな葛藤を抱えつつも自分の力で前進していこうとする様子が描かれた歌詞に、励まされる方は多いはず!
タイトルにある通り、これから新しい道に進もうとしている青春時代まっただ中の10代の方に聴いていただきたい1曲です。
【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(91〜100)
ダチョウバナンザ


ゲーム『ドンキーコング バナンザ』に追加のコンテンツが登場したことをアピール、この機会に作品の魅力をあらためて知っていこうという内容です。
世界観や操作も振り返って、そこにある爽快感を思いだし、あらたなコンテンツへの期待も高めています。
その追加されるDKアイランドとエメラルドラッシュの詳細も語られているので、楽しみが増えることへの高揚も伝わりますよね。
作品のにぎやかな部分を強調して見せる、楽しさがまっすぐに表現された内容ですね。


