【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
テレビや動画サイトを観ているとさまざまなCMを見かけると思いますが、たまたま耳にしたCMソングが耳に残ってしまうことってありますよね!
たとえば、長年放送されている定番のCMソングの多くは非常にキャッチーで耳に残るものが多いんですよね。
また、話題のアーティストによるタイアップソングはCMの限られた短い時間であっても、強く印象に残る曲がたくさんあります。
この記事ではそうした耳に残るCMソングを一挙に紹介していきますね!
最近あまり放送されていないけれどもう一度聴きたいと思っていた曲や、誰の曲なのか気になっていた最新曲が見つかるかもしれません!
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【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(91〜100)
水平線back number

お互いにエールを送る兄弟の姿を永瀬廉さんと黒川想矢さんが演じる、未来に向けた希望も感じるようなCMです。
メッセージを大きな声で伝えるという展開で、それぞれの優しい笑顔からも、お互いへの信頼が伝わってきます。
そんな映像で描かれている支えあいの姿勢、温かい思いをさらに際立たせている楽曲が、back numberの『水平線』です。
穏やかなリズムと、ストリングスも加わる壮大な雰囲気が印象的で、温かさが強くイメージされますね。
花束back number

永瀬廉さんと黒川想矢さんが演じる兄弟の姿から、音楽が季節を盛り上げる様子をアピールしていくようなCMです。
お互いに向けてメッセージを投げかけるという展開で、笑顔で大きな声を出すという展開から、お互いへの信頼も伝わってきますよね。
そんな映像で描かれるお互いの気遣い、温かい雰囲気をさらに盛り上げる楽曲が、back numberの『花束』です。
穏やかなバンドサウンドという印象で、そのゆるやかなサウンドと重なる歌声からも、優しさがイメージされます。
望みodol

JR東海と深津絵里さんといえば、1988年のホームタウン・エクスプレスのCMが思い出されますよね。
こちらのCMでは、深津さんがJR東海のCMに久しぶりに登場しています。
大切な人と会うことの大切さに加え、会いにいくための手段として新幹線が印象的に描かれています。
そんなCMのBGMに流れているのはodolが2022年にリリースした楽曲『望み』。
離れた場所で暮らす大切な人と会う様子を描いた歌詞は温かく、穏やかな歌声とともに心にジーンと響きます。
Love Latersumika

新幹線を予約している片山友希さんが、乗車前に人気店の行列に並んでいます。
しかし列はなかなか進まず、予約していた新幹線に間に合わなさそう……。
そこで彼女はスマートフォンを取り出し、スマートEXを使ってすぐに予約変更をおこないました。
CMの後半ではEX旅パックでもすぐに予約変更できることが紹介されており、スマートEXなら便利に新幹線の利用ができることがアピールされています。
魅惑の唇ジャンク フジヤマ

かつてJR東海が運営していたスキー場、チャオ御岳スノーリゾートのCMにはジャンク フジヤマさんの『魅惑の唇』が起用されていました。
この曲は2013年にリリースされたシングル『シェダル』に収録されていた1曲。
爽快感があるシティポップ調のメロディが魅力的である一方、大人の恋愛を思わせる歌詞が印象的ですね。
じっくりと耳を傾けて楽しむのはもちろん、その流麗なメロディゆえに、思い切り歌っても心地いい楽曲といえるでしょう。
積水ハウスの歌 50周年バージョン村上ゆき
積水ハウスのCMでよく耳にするオリジナルソングも有名なCMオリジナルソングの一つですよね!
もともとは1970年から使用されていたCMソングで、2010年の50周年に合わせてシンガーソングライターの村上ゆきさんが歌うバージョンが制作、2020年の60周年には八代亜紀さんが歌うバージョンも登場しました。
積水ハウスのCMは心温まるような演出のものが多いですが、そうした映像にもピッタリなしっとりと落ち着いた雰囲気の楽曲。
穏やかな海のようなおおらかさを感じられるメロディーは美しく、一度聴くとついつい耳に残ってしまうんですよね。
ハートにハートアイナ・ジ・エンド
自転車置き場にいるアイナ・ジ・エンドさんが笑顔で自転車のペダルをこぐ様子が映し出されるCM。
全速力で自転車をこぐ前後にポッキーを食べる様子が描かれており、おいしそうな音が楽器の音をイメージさせます。
つぎつぎと展開するエッジの効いたギターサウンドと疾走感のあふれるバンドサウンドからは、どこまでも先に向かう勢いが伝わるでしょう。
1人で抱える孤独や不安に寄り添う温かいメッセージが込められたロックナンバーです。



