【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
テレビや動画サイトを観ているとさまざまなCMを見かけると思いますが、たまたま耳にしたCMソングが耳に残ってしまうことってありますよね!
たとえば、長年放送されている定番のCMソングの多くは非常にキャッチーで耳に残るものが多いんですよね。
また、話題のアーティストによるタイアップソングはCMの限られた短い時間であっても、強く印象に残る曲がたくさんあります。
この記事ではそうした耳に残るCMソングを一挙に紹介していきますね!
最近あまり放送されていないけれどもう一度聴きたいと思っていた曲や、誰の曲なのか気になっていた最新曲が見つかるかもしれません!
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【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(31〜40)
フルスイングNEW!ザ・クロマニヨンズ

企業で働く人々の苦労に寄り添ってきた楽楽クラウドにAIの力が加わることをアピール、企業の人々の快適をさらに高めていきたいという思いを伝えていくようなCMです。
滝藤賢一さんや横澤夏子さん、上白石萌音さんが出演するこれまでに放送されたCMもダイジェストで見せることで、さまざまな苦労の解決を振り返り、これからのよりいい未来に活かしていこうという思いを、コミカルさも交えつつ表現しています。
そんな映像で描かれている、未来に向けた力強い歩みをさらに際立たせている楽曲が、ザ・クロマニヨンズの『フルスイング』です。
パワフルでありつつ、爽やかさも感じられるようなバンドサウンドで、何事にも全力で取り組んでいこうという思いをしっかりと伝えていますね。
君と羊と青NEW!RADWIMPS


リポビタンDでもうひと息を頑張る人たちの姿を描いた、「リポビタンDays」をテーマにしたCMです。
仕事やスポーツ、イベントなどの、さまざまな挑戦と頑張りの姿を見せていく内容で、みんなが笑顔に変わっていく様子から、未来に向かうポジティブな感情も伝わってきます。
そんな映像で描かれているポジティブな雰囲気をさらに盛り上げている楽曲が、RADWIMPSの『君と羊と青』です。
軽やかなリズムのバンドサウンドで進行する楽曲で、サビに向かって音色が華やかに展開していく点からも、明るさがイメージされますよね。
リズムに合わせて言葉も弾んでいるような印象の、楽しさが感じられる楽曲ですね。
backseat[Alexandros]
高い演奏技術や幅広い音楽性を持つロックバンド、[Alexandros]のメンバーが登場するポッキーのCM。
バンドメンバーが体育館のステージに上がると、大切な仲間への感謝の思いが込められた『backseat』の演奏が始まります。
演奏中や休憩中にポッキーをシェアする彼らのやりとりからも仲の良さや友情の深さが伝わるでしょう。
メロディアスなギターの音色が響くバンドサウンドからは、駆けぬけるような青春がイメージできるでしょう。
古河電工グループ パーパスNEW!TENDRE


2025年12月に放送された古河電工のCMの背景で流れている楽曲は、河原太朗さんによるソロプロジェクトTENDREが制作したCMのためのオリジナル楽曲です。
実はTENDREの楽曲が古河電工のCMに起用されるのは今回が初めてではなく、2024年にもあったんです。
今回起用された楽曲は、2024年に起用された楽曲をインストにアレンジしたもの。
ギターが奏でるスタイリッシュなメロディラインが印象的な1曲に仕上がっていますね。
WonderlandNEW!Omoinotake

USJの春に向けての楽しみを、大学生たちがアトラクションを楽しむ姿を通してアピールしていくCMです。
学割も使えてお得に楽しめることや、そこでの仲間たちとの交流が青春の1ページになることが、全力の笑顔からしっかりと伝わってきますね。
そんな映像の楽しい雰囲気をさらに際立たせているのが、Omoinotakeの『Wonderland』です。
軽やかなリズムがしっかりと感じられる構成で、そこに重なる優しい歌声からも、爽やかな空気が伝わってきます。
タイトルから楽しい時間がイメージされるのも重要なポイントです。
【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(41〜50)
ダーリンNEW!Mrs. GREEN APPLE


杉咲花さんと大森元貴さんが、「もしも俳優でなかったら」「もしも音楽家でなかったら」と、ビジネスパーソンとして働いていたらどうだったかという話が展開されるこちらのCM。
映像の中では2人がそれぞれ日経電子版を見ながら、さまざまな情報をインプットして前に進んでいく様子が描かれています。
「ここから動く人は、強い。」という日経電子版のコピーを表現したCMです。
BGMにはMrs. GREEN APPLEの『ダーリン』が起用。
18祭のテーマソングとして制作された1曲で、自分自身のアイデンティティは何なのかを見つめるような歌詞はきっと多くの人の心に響くはずです。
舞台に立ってNEW!YOASOBI


Galaxy S25 Ultraに搭載された臨場感のある写真撮影の機能を、YOASOBIのライブにおける撮影の姿からアピールしていくCMです。
撮影が許可された公演で、実際に撮影した人の感想を聞いていくというもので、最大で100倍のズームや、写り込みを削除によってどのような体験が得られたのかを伝えてくれます。
そんな映像でも描かれている新しい体験への高揚感をさらに盛り上げてくれる楽曲が、YOASOBIの『舞台に立って』です。
爽やかなサウンドとリズムが印象的な楽曲で、全体的な明るい雰囲気から、未来に向けたポジティブな歩みもイメージされますね。


