【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
テレビや動画サイトを観ているとさまざまなCMを見かけると思いますが、たまたま耳にしたCMソングが耳に残ってしまうことってありますよね!
たとえば、長年放送されている定番のCMソングの多くは非常にキャッチーで耳に残るものが多いんですよね。
また、話題のアーティストによるタイアップソングはCMの限られた短い時間であっても、強く印象に残る曲がたくさんあります。
この記事ではそうした耳に残るCMソングを一挙に紹介していきますね!
最近あまり放送されていないけれどもう一度聴きたいと思っていた曲や、誰の曲なのか気になっていた最新曲が見つかるかもしれません!
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【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(1111〜1120)
3つのヴァイオリンと通奏低音のためのカノンとジーグ ニ長調Johann Pachelbel

終わりコンビ、いつもここからの2人が代表的なネタ「悲しいとき」の流れで丸美屋の麻婆豆腐の素についてアピールしていくCMです。
それぞれのCMで「あるある!!」といいたくなうような「悲しいとき」が紹介されたのち、麻婆豆腐の素があったことで助かったというシーンが紹介されています。
お手性のイラストに味があってじっくりと見入ってしまいますね。
ただ好きと言えたらKERENMI & あたらよ

みずみずしいシーンに胸キュン間違いなしの映画『交換ウソ日記』。
若手人気急上昇俳優の高橋文哉さんと桜田ひよりさんが主演を務める今夏注目の作品です!
舞台挨拶の場面を盛り込んだCMもステキですが、この映画ともリンクする主題歌、KERENMI & あたらよの『ただ好きと言えたら』にも注目してみてくださいね!
C.O.S.M.I.C LoveKawaguchi Yurina

モデル、女優、歌手としてマルチに活躍する川口ゆりなさんが出演する折りたたみスマートフォンGalaxy Z Flip4のCM「スマホ論争-どっちも」篇。
このCMソングを担当しているのも川口さんで2023年7月に配信リリースされた『C.O.S.M.I.C Love』が起用されています。
全編韓国語の歌詞、そしてどことなくなつかしさを感じさせるレトロポップなメロディラインが耳に残ります。
川口さんのキュートな歌声もとてもマッチしていて体がリズムに合わせて動き出してしまうナンバーですね。
I do! Do you?Kep1er

ヘアケアメーカー、ホーユーの創立100周年記念CM「髪色は決意の証」篇はいろんなシーン、いろんな人のライフスタイルや髪色に対する思いが伝わってくるCM。
髪色を変えることでテンションが上がる、そんなことも多いはず。
CMソングは2023年にリリースされたKep1erの日本2ndシングル『I do! Do you?』が起用されています。
Ya Ya PowerKingupingU

Apple Watchが日常生活に溶け込み、日々をサポートしてくれる様子を描いたCMです。
スクリーンに触らない操作方法がとくに印象的で、よりスマートに日々を支えてくれることが伝わってきます。
使用されている楽曲は『Ya Ya Power』で、軽やかなリズム感によってApple Watchが日々を楽しく彩る様子を強調していますね。
夏の王様KinKi Kids

KinKi Kidsが出演するマクドナルド スパイシーベーコンポテトパイのCM。
こちらは夏のフェスを思わせる舞台で、2人が『夏の王様』を歌った後に商品を食べる内容です。
さわやかなサマーソングなので、すがすがしいフェスの風景にピッタリです。
Ban Ban BanKUWATA BAND

「LifeColors」篇と題されたこちらのCMでは、さまざまなシーンに合わせていろいろな色のTシャツが紹介されているんです。
さらにそれぞれの色は「地平線グリーン」「放課後オレンジ」などなど、それぞれのシーンにピッタリな名前で紹介されていてなんだかすてきなんです!
ユニクロなら豊富なカラー展開の中からTシャツが選べることがアピールされています。
BGMには、Kuwata Bandが1986年にリリースした『Ban Ban Ban』が流れています。
爽やかでキャッチーなメロディラインとそれを支えるグルーヴィーなベースラインが印象的。
ぜひじっくりと聴いてみてください。


