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素敵なCMソング

【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ

テレビや動画サイトを観ているとさまざまなCMを見かけると思いますが、たまたま耳にしたCMソングが耳に残ってしまうことってありますよね!

たとえば、長年放送されている定番のCMソングの多くは非常にキャッチーで耳に残るものが多いんですよね。

また、話題のアーティストによるタイアップソングはCMの限られた短い時間であっても、強く印象に残る曲がたくさんあります。

この記事ではそうした耳に残るCMソングを一挙に紹介していきますね!

最近あまり放送されていないけれどもう一度聴きたいと思っていた曲や、誰の曲なのか気になっていた最新曲が見つかるかもしれません!

【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(1131〜1140)

マクドナルド「クルー体験会」篇

スマイルあげないano

マクドナルドの「クルー体験会」でどのようなお仕事が体験できるかを、あのさんがナビゲーターとして紹介するCMです。

あのさんの楽曲『スマイルあげない』が使用されていることも、自分らしさを大切にして働けることを感じさせますね。

コミカルな振り付けも重なって、クルーの体験へのポジティブな感情が伝わってきます。

パナソニック ブランドムービー Make New「コンセプト」篇

Unveil -Reborn-Ao

パナソニックがかかげるコンセプト「Make New」を、独特な世界観の映像でアピールするCMです。

明るく変わっていく世界の表現が印象的で、次の時代を豊かにしようとする意志が伝わってきますね。

aoさんの楽曲『Unveil -Reborn-』の大地を踏みしめるような力強いサウンドも映像の世界観を強調するポイントで、未来を切り開く勢いを感じさせます。

パナソニック Make New「コンセプト」篇

Unveil – RebornAo

パナソニックが考える、新しい時代のものづくりやアクションへの挑戦が込められた Make New「コンセプト」篇。

ドライな印象の青い世界から緑あふれる世界に展開していく、アーティスティックなCMに仕上がっています。

また、テーマソング『Unveil – Reborn』を歌うaoさんの包み込まれるような歌声がこのCMの世界観を盛り上げてくれますね!

カルビー じゃがりこ「じゃがりこ細いやつ 止まらないやつ」篇

オリジナル楽曲asmi

カルビーの人気商品であるじゃがりこに、細いバージョンが新たに発売されたことを知らせるCMです。

細い分これまでよりもたくさんの本数が入っていることや、軽い食感になったことがオリジナル楽曲に乗せて歌われます。

歌っているのはシンガーソングライターのasmiさん。

人気アーティストの意外な起用にテンションが上がりますね!

JR西日本「ナツノレイル旅」篇

線路は続くよどこまでもasmi

行きたいところに行ける当たり前の夏、そんな自由な夏が戻ってきたことへの高揚感を伝えるJR西日本のCMです。

線路の映像と重なって、夏の旅行を全力で楽しむ人々の姿が映し出されています。

CMソングとして使用されるasmiさんによる『線路はつづくよどこまでも』のカバーも注目のポイントです。

軽やかな歌声やおもちゃのようなにぎやかなサウンドが加わることで、旅をリラックスしつつ楽しむ様子が感じられますね。

山崎実業 towerシリーズ

Hurts So Goodasobi

山崎実業 towerシリーズ

山崎実業が展開するインテリアのシリーズ、towerについて紹介していくCMです。

日常にtowerがどのように取り入れられているかを見せるわかりやすい内容で、シンプルでモダンなデザインによって、内装にもしっかりと溶け込んでいますね。

そんな映像のクールな雰囲気をさらに強調している楽曲が、asobiの『Hurts So Good』です。

バンドの持ち味でもあるトラックメーカーによるリズムが、この楽曲でも印象的に響いており、日々の楽しさやワクワクとした雰囲気も感じさせますね。

リズムや歌唱も含めて、おだやかな浮遊感が伝わってくる、気持ちをクールに落ち着かせてくれるような楽曲です。

【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(1141〜1150)

大塚製薬 ポカリスエット「潜在能力は君の中」篇

なんてねena mori & Tomggg

臨場感のある1人称視点の映像が新鮮なこちらはポカリスエットのCMです。

バスを逃してしまい路地裏を駆け抜ける池端杏慈さんと椿さんが映されており、2人のすがすがしい表情が印象的ですね。

BGMに起用されている『なんてね』は、シンガーソングライターのena moriさんとトラックメーカーのTomgggさんのコラボ作品。

キラキラとしたサウンドとダンサブルなビートが印象的に残る、とてもスタイリッシュな1曲ですね。