【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
テレビや動画サイトを観ているとさまざまなCMを見かけると思いますが、たまたま耳にしたCMソングが耳に残ってしまうことってありますよね!
たとえば、長年放送されている定番のCMソングの多くは非常にキャッチーで耳に残るものが多いんですよね。
また、話題のアーティストによるタイアップソングはCMの限られた短い時間であっても、強く印象に残る曲がたくさんあります。
この記事ではそうした耳に残るCMソングを一挙に紹介していきますね!
最近あまり放送されていないけれどもう一度聴きたいと思っていた曲や、誰の曲なのか気になっていた最新曲が見つかるかもしれません!
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【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(1431〜1440)
さよなら涙ビリーバンバン

三和酒類、いいちこのCMに使われているのが『さよなら涙』です。
この曲は東京都出身のフォークユニット、ビリーバンバンが2016年にリリースした至高のバラード。
ピアノとアコースティックギターの美しい伴奏に、ボーカルの菅原孝さんと菅原進さんの優しい声が絶妙にマッチしています。
広大な大地をイメージさせてくれるような穏やかな曲調もこの歌の魅力。
歌詞も非常に美しいので、ぜひ楽曲とあわせてチェックしてみてくださいね!
Rat-tat-tat三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

『Rat-tat-tat』は2019年USJハロウィンナイトのCM曲として話題になりました!
メンバーのNAOTOさんと山下健二郎さんがCM内で踊ったラタタダンスはTikTokでも使われ、若い世代からの人気が高い楽曲です。
振りつけは同じくメンバーの小林直己さんが担当しています。
Electricity宇多田ヒカル

人々が互いに支え合っていける世の中を願うメッセージが込められたCM。
シンガーソングライターの宇多田ヒカルさんがCMソング『Electricity』を手がけており、本人も出演しています。
エレクトロを基調とした軽快なビートに乗せた、彼女のリズミカルな歌唱が展開。
大切な人に感謝を伝えるメッセージを届けるCMにマッチした温かみのあるメロディーが響きます。
豊かなシンセの音色とともに、ミステリアスな言葉がちりばめられた歌詞が耳に残る楽曲です。
はるかぜ斉藤和義

石原さとみさんが出演するサントリーふんわり鏡月クリアのCMには斉藤和義さんの『はるかぜ』が使われています。
このCM用に書き下ろされ、2017年4月にリリースされました。
この動画はシンガーソングライターのTomi Tomoさんによるカバーです。
能動的三分間東京事変

グリコのガム、ウォータリングキスミントのCMに起用。
CM本編にはボーカルを務める椎名林檎さん本人が出演し、ガムを食べている様子が映し出されていました。
この曲は曲名の通り3分間ピッタリなのですが、なんとリピートをオンにしていると永遠にリピートし続けられるように作られています。
【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(1441〜1450)
SWEET MEMORIES松田聖子

男性が立ち寄ったマクドナルドで別れた元妻の姿を見かける、というちょっぴり切ないストーリーのCMです。
夜マック ごはんバーガーのCMで、曲は80年代のアイドルシーンを代表するシンガー、松田聖子さんの名曲『SWEET MEMORIES』が起用されています。
この曲がテレビから流れてきて、ふっと内容が気になった方、多いのではないでしょうか。
お笑いコンビ、ナイツの塙さんのほほえむ演技、哀愁があっていいですね。
曲の雰囲気とも合っています。
青雲のうた林家たい平

森田公一さんが作曲、伊藤アキラさん作詞の『青雲のうた』は、日本香堂、青雲のCMに使われている有名曲です。
実はこの歌、1981年にこのCMのために書き下ろされたもので、昔から変わらず青雲のイメージソングとして愛されているんです。
ちなみに、オリジナルの歌手は作詞をした森田公一さんで、その後は尾崎紀世彦さんや錦織健さん、林家たい平さんへと歌いつがれています。
この曲を聴いているとその洗練されたメロディーで心が穏やかになりますよ。


