【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
テレビや動画サイトを観ているとさまざまなCMを見かけると思いますが、たまたま耳にしたCMソングが耳に残ってしまうことってありますよね!
たとえば、長年放送されている定番のCMソングの多くは非常にキャッチーで耳に残るものが多いんですよね。
また、話題のアーティストによるタイアップソングはCMの限られた短い時間であっても、強く印象に残る曲がたくさんあります。
この記事ではそうした耳に残るCMソングを一挙に紹介していきますね!
最近あまり放送されていないけれどもう一度聴きたいと思っていた曲や、誰の曲なのか気になっていた最新曲が見つかるかもしれません!
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【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(1431〜1440)
Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now)C+C Music Factory

ビットコインが購入できる取引所、ビットバンクのCM「Everybody bitbank 登場」篇には、野球の山本由伸選手が出演しています。
ビットバンク初となる今回のCMでは、C+C ミュージック・ファクトリーの『Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now)』に合わせて山本選手がガッツポーズを決めるというシンプルながらもインパクトのある演出が取り入れられています。
CMでも使用されているこの曲の冒頭部分、きっと多く方が聴き覚えがあるのではないでしょうか?
痛快で聴いていて元気が出るような曲ですので、この機会にぜひ1曲通して聴いてみてください。
LollipopChordettes

映画『スタンド・バイ・ミー』でもおなじみの世界的な人気曲、ザ・コーデッツのカバーで知られる『Lollipop』の替え歌が何とも親しみやすいですね。
こちらの映像はまつきりなさんが出演する「まろハイ」のCMで、今回は「まろハイ気分 篇」と題したものとなっています。
うまくいかなかった日でも、まつきさんのように「まろ~い」気分を味わってみませんか?
Distant Light feat. Van PsykeConditional


ENEOSといえばガソリンスタンドの事業が私たちにとって身近な事業ですが、その他にもエネルギーにまつわるさまざまな事業を手掛けています。
そんなエネルギー事業を通して「世界を変えるために挑戦していく」という決意を表しているのがこのCM。
企業が掲げる使命がひしひしと伝わってきますね。
BGMに使われているのはコンディショナルというアーティストの『Distant Light feat. Van Psyke』。
非常にスタイリッシュで広大なサウンドが魅力。
Apple Musicをはじめサブスクサービスで聴けるので、気になった方はぜひ。
All Alone on ChristmasDarlene Love


こちらはシャネルの時計やジュエリーのCM「CHANEL is a celebration」で、2024年のホリデーシーズンに制作されたものです。
シャネルの時計やジュエリーを身に着けたモデルさんたちがクールな表情や笑顔ではしゃぐ様子を見せ、各アイテムがきらびやかに映されていますね。
BGMには、ダーレン・ラヴさんが歌うクリスマスソング『All Alone on Christmas』。
1992年にリリースされた楽曲で、クリスマスソングらしいキラキラとしたサウンドと、奥行きのあるダーレン・ラヴさんの歌声が印象的です。
I Feel Just Like a ChildDevendra Banhart

1人の女性があるボタンを押したことがキッカケで、街中がゲームのような遊び心のある姿に変貌していく様子を映したこちらは、PlayStation5のCM「遊びの限界を超える」篇です。
街の人々のとてもワクワクした表情が印象的で、それはPlayStationの魅力をそのまま表現しているかのようです。
BGMには、アメリカのシンガーソングライター、デヴェンドラ・バンハートさんの『I Feel Just Like a Child』が選ばれています。
この曲は2005年にリリースされた曲で、印象的なベースラインに脱力感のあるボーカルワークが印象的な1曲ですね。
【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(1441〜1450)
Ya MamaFatboy Slim

本田圭佑さんの躍動感を通してサントリー天然水THE STRONGの刺激を伝えてくるCMです。
刺激的な人生を歩んできた本田圭佑さんだからこそ、パワフルな動きやワイルドな衣装にも説得力を感じますよね。
CMソングにはイギリスのDJ、ノーマン・クックさんの名義の一つFatboy Slimの楽曲『Ya Mama』が使用されています。
繰り返されるフレーズの中に少しずつ音が足されていく構成で、日常の中の刺激を強くイメージさせる楽曲ですね。
places to beFred again.. & Anderson .Paak


2024年に新しく登場したAirPods 4のCMです。
音楽に合わせてダンスしている女性の映像をバックに、新機能がテロップで紹介されるという構成で、Appleらしいスタイリッシュでストリート感のある映像に仕上がっていますね。
BGMに使用されているのはフレッド・アゲインさんとアンダーソン・パークさんによって2024年にリリースされた『places to be』。
ブレイクビーツ風のビートが印象的で、非常にクールでノリのいい曲に仕上がっています。
YouTube上で公開されたこの曲のパフォーマンス動画はまさに圧巻ですので、音楽好きの方や楽器を演奏する方、作曲をする方はぜひご覧になってみてください。


