突き抜ける爽快感と丁寧さが光るWANIMAの名曲・人気曲特集!!
2010年代に再びメロコアブームを引き起こした立役者の1組、熊本県出身の3ピースロックバンドWANIMA(ワニマ)の名曲・人気曲をご紹介します!
Hi-STANDARDやモンゴル800、10-FEETから続くブームを引き継ぐ新世代のメロコアバンドです。
レゲエやスカの要素を巧みに取り入れたキャッチーな楽曲や高い演奏力、見事なコーラスワークなどの音楽的な面に加え、底抜けに明るい彼らのキャラクターも大変魅力的です。
ちなみに「1106」はベースボーカルKENTAの漁師をしていたおじいさんに向けての楽曲だということは有名ですが、KENTAも釣りの腕前は相当なものだそうで、ツアーの合間にありあわせの道具でよく釣りをしているようです。
それでは、お楽しみください!
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突き抜ける爽快感と丁寧さが光るWANIMAの名曲・人気曲特集!!(81〜90)
Sorry Not SorryWANIMA

魂のこもった言葉で別れを歌い上げる、力強いロックナンバー。
2024年12月リリースのEP収録曲で、WANIMAらしい熱いメッセージが心に響きます。
今いる場所からと飛び立とう、という思いを伝えてくれていて、聴く人の背中を押してくれるよう。
そしてギターリフにシビれる、パワフルなロックサウンドが最高なんですよね。
ぜひともこの曲ではげまされていってください!
THANKSWANIMA

スタイリッシュでありながら熱いメッセージが込められたこの曲、夏の終わりに聴きたくなる1曲かもしれません。
WANIMAさんが手掛けた楽曲で、2015年11月発売のアルバム『Are You Coming?』に収録されています。
感謝の気持ちをダイレクトに表現した歌詞が特徴的で、人生の中で感じる苦しみや痛み、そしてそれを乗り越えた先にある感謝の心が歌われているんです。
離れていても心は繋がっているという想いが、聴く人の心に響きますよ。
夏の思い出を振り返りながら、大切な人への感謝の気持ちを込めて聴いてみてはいかがでしょうか。
全力少年WANIMA

2005年にリリースした、スキマスイッチの楽曲です。
映画の挿入歌やCM曲などに起用されてきました。
ポップスの王道ともいえる人気のこちらの曲は、一度は聴いたことがあると思います。
夢を見られないしょうもない日々を送る自分を、奮い立たせてくれるような曲であり、自分を変えていきたいと思わせてくれる曲ですね。
新生活も変わっていく日々に対して、自分自身もブラッシュアップさせていきたいものです。
向上心を持って、新生活を迎えましょう。
爛々ラプソディWANIMA

快活なメロディやリリックで人気を集めるバンド、WANIMA。
低音男性からすると、WANIMAの楽曲はノーマークだったのではないでしょうか?
確かにWANIMAのボーカル、KENTAさんは低音ボイスの持ち主ではありません。
ですが、シャウトとなると話は別。
めちゃくちゃに低いというわけではありませんが、シャウトを歌う時のKENTAさんは声が低くなります。
こちらの『爛々ラプソディ』は、そんなKENTAさんのシャウトがいたるところで登場する作品です。
ウィスパーではなく、吐き捨てるくらいにブレスを大きく吐いた状態でシャウトをかけると、KENTAさんのような迫力のあるシャウトに変わるので、ぜひ挑戦してみてください。
離れていてもWANIMA

20221年にリリースされたシングル『Chopped Grill Chicken』に収録されている『離れていても』。
この曲はWANIMAの2021年のライブツアーで最後を飾る、締めくくる1曲として歌われていたのもファンの間では有名なナンバー。
WANIMAらしさのある、メッセージ性の高い楽曲なのでタイトルからもわかるように、別れのシーンにぴったりな1曲。
卒業、転勤、引っ越しなどさまざまな理由で離れてしまう人へ向けて歌ってみるのもいいかも。
高音パートは少なめ、スピード感そのままに歌いきってみましょう。


