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素敵なCMソング

【洋楽コレクション】自動車のCMソングまとめ【2026】

車のCMソングって、セダンやスポーツカーのCMで流れているようなスタイリッシュでかっこいい曲、ファミリー向けの車のCMで流れる楽しそうな雰囲気の曲など、さまざまな音楽がありますよね!

そのためCMを観て「あの曲は誰の曲なんだろう?」と気になる方が多く、ネット上でも話題になることが多いんですよね!

そこでこの記事では、各自動車メーカーのCMで使用されている楽曲の中でも、とくに洋楽に焦点を当てて一挙に紹介していきます!

まず、とくに人気の高い曲をメーカーを問わず紹介し、そのあと各メーカー別にリストアップ!

人気アーティストの代表曲から往年の名曲のカバーまで、車のCMではさまざまな曲が使用されているので、この機会にじっくりと聴いてみてください。

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洋楽の最新CM曲(1〜10)

メルセデス・ベンツ smart 2010年

Inner City LoverSteve Appleton

いいなCM smart スティーヴ・アップルトン
Inner City LoverSteve Appleton

スティーヴ・アップルトンさんがベンツのsmartに乗りつつ歌と演奏を披露、その姿からコンパクトな中での快適さをアピールしていくCMです。

同乗している人だけでなく、周りにも仲間が集まってくる様子も印象的で、日々を楽しくするような快適な走りも伝わってきます。

そんな映像で描かれる仲間たちとの楽しい様子を、さらに盛り上げている楽曲が、スティーヴ・アップルトンさんの『Inner City Lover』です。

軽やかなサウンドに重なるゆるやかな歌声がポイント、徐々に楽しさが増していくようなイメージですね。

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    アウディ A5「Pure Imagination」

    Pure ImaginationGene Wilder

    Pure Imagination (From “Willy Wonka & The Chocolate Factory” Soundtrack)
    Pure ImaginationGene Wilder

    1971年の映画『Willy Wonka & the Chocolate Factory』で使用された、レトロなサウンドの魅力的なトラック。

    スタイリッシュで未来的なビジュアルを特徴とした、Audi A5の「Pure Imagination」コマーシャルで使用されました。

    マルーン5やボブ・ジェイムスさんなど多くのアーティストによってカバーされているトラックです。

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      Volkswagen RoboBoy

      SunnyBoney M

      1970年代〜80年代に活動したドイツ出身のディスコバンド、ボニーM。

      代表曲『怪僧ラスプーチン』などで知られているバンドです。

      この曲はそんな彼らがカバーした楽曲で、原曲はボビー・ヘブさんがが1966年にリリースされました。

      ボビーさんが亡くなった兄のことを思って作った曲。

      ボニーMによってカバーされたバージョンでは、昔のディスコサウンドのかっこよさを味わえる仕上がりになっています。

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        洋楽の最新CM曲(11〜20)

        TOYOTA COROLLA TOURING×杉野遥亮 produced by FINEBOYS

        Done with California (feat. Victor Lundberg)Birgersson Lundberg

        杉野遥亮さんが重ねてきたキャリアを振り返りつつ、カローラ ツーリングとの共通点を見つけだしていくCM。

        進化がそれぞれに共通するワードということで、経験の積み重ねや向上心が、新たなステップへ踏み出していくためには大切だと語りかけています。

        そんな杉野遥亮さんのさわやかさや、映像の晴れやかな空気感を高めている楽曲が、『Done with California (feat. Victor Lundberg)』です。

        軽やかなサウンドで日常の楽しさをしっかりとイメージさせつつ、伸びやかな歌声が遠くへ向かっていく様子や向上心のようなものを強く感じさせますね。

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          MAZDA ファミリア

          My SharonaThe Knack

          デビューアルバムがビルボードにおいて6週連続1位を記録するなど絶大な人気を誇りながら、メンバーの逝去により2010年から活動休止となっているイギリス出身のロックバンド、ザ・ナック。

          1990年代半ばにファミリアのCMソングとして起用された1stシングル曲『My Sharona』は、バラエティー番組『アメトーーク!』をはじめ現在でもさまざまな場面で耳にしますよね。

          キャッチーなリフやコーラスワークは、世代を問わず世界中のミュージシャンに影響を与え続けています。

          一度聴いたら忘れられないインパクトを持つ、ロック史に残る名曲です。

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            MAZDA アテンザ

            Zum Zum Zum Capoeira Mata Um

            Zum Zum Zum Capoeira Mata Um(Lyrics +Translation)
            Zum Zum Zum Capoeira Mata Um

            マツダのCMといえばやっぱりこの曲ですよね!

            これまでマツダのさまざまなCMにこの曲のカバーが使用されてきました。

            もともとは『Zum Zum Zum Capoeira Mata Um』というタイトルの曲で、カポエラのことを歌った曲なんです。

            原曲はCMで使用されていたバージョンよりもずいぶんゆったりとしたテンポだったんですね。

            またCMでは「Zoom Zoom Zoom」と歌われていたりと、原曲との違いがいくつかあるようですね!

            語感とリズムがよくってついつい口ずさんでしまいますね!

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              三菱自動車「冒険する人が好きだ「未来」篇/「継承」篇/「挑戦」篇

              LaylaDerek and the Dominos

              さまざまな時代と景色を走り抜ける車の姿から、三菱自動車の冒険を支える姿勢についてをアピールしていくCMです。

              冒険を支える走りを実現するには、開発側の挑戦も重要、その2つの重なりが、快適で力強い走りにつながっていることを表現しています。

              そんな映像で表現されている力強さをさらに際立たせている楽曲が、デレク・アンド・ザ・ドミノスの『Layla』です。

              ギターのフレーズやリズムなど、全体的にワイルドな雰囲気が伝わる楽曲で、前へと突き進んでいく決意のようなものもイメージされますよね。

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