【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲
洋楽がお好きな方であれば、結婚式や誕生日会などさまざまなお祝いのシーンでこの曲を流したいという気持ちはおありでしょう。
とはいえこの曲はどんなことについて歌っているのか分からないしこの場に適した曲なのかな……とお悩みの方もいらっしゃるはず。
こちらの記事ではお祝いの場にオススメの洋楽をテーマとして、最新曲から往年の名曲まで歌詞の内容に触れたレビューで紹介しています!
何かを成し遂げられたご自身を祝福してほしい、背中を後押ししてほしい、そんな時にも聴きたい名曲も用意していますから、この機会にぜひお楽しみくださいね!
【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲(21〜30)
10,000 HoursDan + Shay, Justin Bieber

アメリカのカントリーミュージックデュオのダン・アンド・シェイとジャスティン・ビーバーさんが共演した『10,000 Hours』。
君のことをこれからの人生の時間すべてを使ってでも知っていきたいという、これからの2人の門出にぴったりな1曲です。
アコースティックギターの音色とゆったりとしたテンポ感がただただ心地よく、結婚式の2次会などのBGMとしてももちろんオススメ。
温かく甘いムードが2人を包んでくれますよ。
PerfectEd Sheeran

プロポーズソングとして結婚式などでも人気のエド・シーランさんが歌う『Perfect』。
2017年にリリース直後、エド・シーランさん自身もプロポーズをしたことでも話題となりました。
これからの未来を改めて約束し、相手への愛を丁寧につづった歌詞そのものがプロポーズの言葉のようでじっくり心に染みわたります。
ひとつひとつをかみしめるように歌う甘い歌声もバックのストリングスもロマンティックですよね。
これこそまさに完璧なラブソングです。
Nothing’s Gonna Stop Us NowStarship

きらめく幻想的なイントロから始まるスターシップの『Nothing’s Gonna Stop Us Now』。
『愛はとまらない』という邦題を持つ本作は、1987年に映画『マネキン』のテーマソングとなり大ヒットとなりました。
何にも僕たちを止められないという、2人っきりの世界観を映した歌詞がとってもロマンティックですよね。
甘くうっとりしちゃうようなメロディーもパーティーのムードを盛り上げてくれること間違いなしです!
How Do You Like Me Now?!Toby Keith

トビー・キースさんの名曲『How Do You Like Me Now?!』。
同名のアルバムからリード・シングルとしてリリースされた作品で、トビー・キースさんの作品のなかでも特に人気と知名度の高い作品です。
そんなこの曲の見どころはなんといっても、リリックではないでしょうか?
さえない男性と誰もが注目する美女の恋を描いた作品で、男性の方には共感できるフレーズが多く登場します。
カントリー・ミュージックが好きな方はぜひチェックしてみてください。
We Will Rock YouQueen

音に合わせて足踏みと手拍子を鳴らしたくなるクイーンの伝説の1曲『We Will Rock You』もパーティーの場面では盛り上がりますよね。
場の一体感を生み出す本作の歌詞には「世界を震わせろ!」と鼓舞するようなメッセージが込められています。
聴いた方も「よしやるぞ」と気合いが入りますよね。
後輩の誕生日や部下の昇級祝いなど、これからもっともっとガツガツやっていってほしい!と思っている相手に贈ってみてはいかがでしょうか?
Lift Me UpRihanna

リアーナさんがリリースし、世界的ヒットを記録しているのが『Lift Me Up』です。
こちらは、映画『ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー』の主題歌としても知られていますよね。
映画は前作の主人公を演じたチャドウィック・ボーズマンさんが亡くなってしまったことを受け、悲しいストーリーに仕上がっています。
そこでリアーナさんは、悲しみを受け止められるように、そして乗りこえたことを祝福できるようにとの思いを込めて、書き下ろしたそうですよ。
So Beautiful Or So WhatPaul Simon

フォーク・ロックを代表するシンガー・ソングライター、ポール・サイモンさん。
サイモン&ガーファンクルとしても、ソロとしても非常に有名なので、ご存じの方は多いと思います。
こちらの『So Beautiful Or So What』は、彼の名曲として名高い作品の1つで、同名のアルバムもリリースされています。
お祝いにはピッタリのリリックですが、ブルースの特色が強いメロディーなので、男性の友人に向けたお祝いソングなどにオススメです。






