【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲
洋楽がお好きな方であれば、結婚式や誕生日会などさまざまなお祝いのシーンでこの曲を流したいという気持ちはおありでしょう。
とはいえこの曲はどんなことについて歌っているのか分からないしこの場に適した曲なのかな……とお悩みの方もいらっしゃるはず。
こちらの記事ではお祝いの場にオススメの洋楽をテーマとして、最新曲から往年の名曲まで歌詞の内容に触れたレビューで紹介しています!
何かを成し遂げられたご自身を祝福してほしい、背中を後押ししてほしい、そんな時にも聴きたい名曲も用意していますから、この機会にぜひお楽しみくださいね!
【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲(31〜40)
Good FeelingFlo Rida

祝いの席でハメを外したい時は、ヒップホップも合いますよね。
ヒップホップの曲は数多くありますが、中でも紹介したいのが、フロー・ライダーさんの『Good Feeling』です。
こちらは、これまでにないよろこびを、仲間と祝うという内容の作品。
エレクトロミュージック風のビートに乗せて、ハイテンションなラップが披露されていますよ。
それから、フロウや韻の踏み方も素晴らしいので注目してみてくださいね。
とくにサビの部分は圧巻です。
I Feel GoodJames Brown

1965年に、James Brownによってリリースされたシングル。
”I Feel Good”は、彼の有名なキャッチコピーとなりました。
映画「グッドモーニング、ベトナム」や「トランスフォーマー」、テレビ番組の「シンプソンズ」や「マイアミバイス」など、多くのメディアで使用されている楽曲です。
Let’s Get It StartedThe Black Eyed Peas

もともと、ダンスフロアに夢中になることを意味する西海岸のスラング「Let’s Get Retarded」というタイトルでアルバムに収録されていた曲。
2004年のシングル・リリースに伴い、タイトルが変更されました。
2004年にグラミー賞を受賞している楽曲です。
Good as HellLizzo

日々頑張っている自分や、何かを成し遂げた自分をほめてあげたい気分の時もありますよね。
そんな時に聴いてほしいのが『Good As Hell』です。
こちらは、自分自信を愛することの大切さを歌った一曲。
リゾさんのパワフルな歌声も相まって、きっと心がいやされるはずです。
歌詞には、人のいうことを気にしすぎてはいけないというメッセージも込められているので、応援ソングとしてもオススメですよ。
それから、ダンスソングなので、めでたい席で流して盛り上がるのにもよいでしょう。
All of MeJohn Legend

アメリカのR&Bシンガー、ジョン・レジェンドさんが2013年にリリースしたアルバム『Love In The Future』。
当時ジョン・レジェンドさんの妻と婚約中に製作したもので、収録されている本作『All of Me』は妻にささげるラブソングなんです。
歌詞にはお互いのすべてをささげ合う2人が描かれていて、なかでも「君は僕のR&B」という表現、グッときます。
それだけ相手のことで頭がいっぱいという愛にあふれたバラードで2人のことを祝福しましょう。
【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲(41〜50)
I Like You (A Happier Song) w. Doja CatPost Malone

リアーナさんの名曲『Lift Me Up』。
映画『ブラックパンサー:ワカンダフォーエバー』のテーマソングですね。
ブラックパンサーの主役、ティ・チャラを演じたチャドウィック・ボーズマンさんは2020年に亡くなりました。
この映画は代役を選ぶわけではなく、現実と同様にティ・チャラも亡くなっています。
この楽曲はそんなチャドウィック・ボーズマンさんとティ・チャラにささげる追悼の1曲です。
決して悲しい楽曲というわけではなく、大切な人に贈る楽曲としても聴けるので、お祝いの場にも合うと思います。
Born This WayLady Gaga

レディー・ガガさんの超名作『Born This Way』もパーティーシーンには欠かせません。
自信をもって、ありのままの自分で生きていきなさいという意味が込められた歌詞を聴くと行くとこまで行ってやるぞ!と生きる力がみなぎってきますよね。
自分の人生に対しての後悔やうしろめたさやまでもこれでよかったんだと思わせてくれます。
誕生日パーティーなどでで改めてこらからももっと自分らしく年を重ねていってねという意味を込めて贈りましょう!



