RAG MusicEmotion
素敵な感動ソング

【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲

洋楽がお好きな方であれば、結婚式や誕生日会などさまざまなお祝いのシーンでこの曲を流したいという気持ちはおありでしょう。

とはいえこの曲はどんなことについて歌っているのか分からないしこの場に適した曲なのかな……とお悩みの方もいらっしゃるはず。

こちらの記事ではお祝いの場にオススメの洋楽をテーマとして、最新曲から往年の名曲まで歌詞の内容に触れたレビューで紹介しています!

何かを成し遂げられたご自身を祝福してほしい、背中を後押ししてほしい、そんな時にも聴きたい名曲も用意していますから、この機会にぜひお楽しみくださいね!

【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲(31〜40)

Good FeelingFlo Rida

Flo Rida – Good Feeling [Official Video]
Good FeelingFlo Rida

祝いの席でハメを外したい時は、ヒップホップも合いますよね。

ヒップホップの曲は数多くありますが、中でも紹介したいのが、フロー・ライダーさんの『Good Feeling』です。

こちらは、これまでにないよろこびを、仲間と祝うという内容の作品。

エレクトロミュージック風のビートに乗せて、ハイテンションなラップが披露されていますよ。

それから、フロウや韻の踏み方も素晴らしいので注目してみてくださいね。

とくにサビの部分は圧巻です。

Return To InnocenceEnigma

Enigma – Return To Innocence (Official Video)
Return To InnocenceEnigma

Enigmaのセカンド・アルバム「The Cross of Changes」からのシングル・リリース曲。

ギリシャやノルウェー、スウェーデン、アイルランドなど12カ国以上でトップ・チャートのランクインを果たした、国際的なヒット曲です。

1996年の夏季オリンピックを宣伝するテレビ・コマーシャルで使用されました。

I Feel GoodJames Brown

1965年に、James Brownによってリリースされたシングル。

”I Feel Good”は、彼の有名なキャッチコピーとなりました。

映画「グッドモーニング、ベトナム」や「トランスフォーマー」、テレビ番組の「シンプソンズ」や「マイアミバイス」など、多くのメディアで使用されている楽曲です。

CAN’T STOP THE FEELING!Justin Timberlake

Justin Timberlake – CAN’T STOP THE FEELING! (from DreamWorks Animation’s “TROLLS”) (Official Video)
CAN'T STOP THE FEELING!Justin Timberlake

軽快な歌い出しからワクワクがあふれだす『CAN’T STOP THE FEELING!』。

歌っているのはアメリカの俳優でもあるシンガーソングライターのジャスティン・ティンバーレイクさんです。

抑えきれない気持ちのまま踊っちゃおう!というどんなパーティーシーンにもぴったりなダンスチューンで、ノリのいいビートに合わせて思わず踊りだしたくなっちゃいますよね!

テンションをあげたり場の雰囲気を盛り上げたいときにもってこいですよ!

Born This WayLady Gaga

Lady Gaga – Born This Way (Official Music Video)
Born This WayLady Gaga

レディー・ガガさんの超名作『Born This Way』もパーティーシーンには欠かせません。

自信をもって、ありのままの自分で生きていきなさいという意味が込められた歌詞を聴くと行くとこまで行ってやるぞ!と生きる力がみなぎってきますよね。

自分の人生に対しての後悔やうしろめたさやまでもこれでよかったんだと思わせてくれます。

誕生日パーティーなどでで改めてこらからももっと自分らしく年を重ねていってねという意味を込めて贈りましょう!

【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲(41〜50)

Good as HellLizzo

日々頑張っている自分や、何かを成し遂げた自分をほめてあげたい気分の時もありますよね。

そんな時に聴いてほしいのが『Good As Hell』です。

こちらは、自分自信を愛することの大切さを歌った一曲。

リゾさんのパワフルな歌声も相まって、きっと心がいやされるはずです。

歌詞には、人のいうことを気にしすぎてはいけないというメッセージも込められているので、応援ソングとしてもオススメですよ。

それから、ダンスソングなので、めでたい席で流して盛り上がるのにもよいでしょう。

Let’s Get It StartedThe Black Eyed Peas

もともと、ダンスフロアに夢中になることを意味する西海岸のスラング「Let’s Get Retarded」というタイトルでアルバムに収録されていた曲。

2004年のシングル・リリースに伴い、タイトルが変更されました。

2004年にグラミー賞を受賞している楽曲です。