【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲
洋楽がお好きな方であれば、結婚式や誕生日会などさまざまなお祝いのシーンでこの曲を流したいという気持ちはおありでしょう。
とはいえこの曲はどんなことについて歌っているのか分からないしこの場に適した曲なのかな……とお悩みの方もいらっしゃるはず。
こちらの記事ではお祝いの場にオススメの洋楽をテーマとして、最新曲から往年の名曲まで歌詞の内容に触れたレビューで紹介しています!
何かを成し遂げられたご自身を祝福してほしい、背中を後押ししてほしい、そんな時にも聴きたい名曲も用意していますから、この機会にぜひお楽しみくださいね!
【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲(31〜40)
Never SurrenderCorey Hart

タイトルの「Never Surrender」はCorey Hartの母国、カナダの人々のための刺激的なインスピレーションとして使用されています。
彼の最大のヒット曲であり、カナダのチャートでNo.1を獲得し、ジュノー・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。
On Top Of The WorldImagine Dragons

気分がノリやすいメロディーの『On Top Of The World』はアメリカのオルタナティブ・ロックバンド、イマジン・ドラゴンズの作品です。
山あり谷ありの人生だけど下を向かずに歩んでいけという力強いメッセージが込められた歌詞と、スッと肩の力が抜けていくような陽気なメロディーが混ざり合って、マイペースにこれからも頑張っていこうと思わせてくれます。
テンポがよくパーティーのBGMとしても使ってほしい作品です。
Somewhere over the rainbowJudy Garland

1939年の映画「The Wizard of Oz」のために書かれた曲。
Harold Arlenによって作曲され、Yip Harburgによって作詞されています。
アカデミー賞を受賞しており、Glenn MillerやBob Crosby、Larry Clintonなど多くのアーティストによってカバーされている楽曲です。
Good To Be Alive (Hallelujah)Andy Grammer

アメリカのシンガー・ソングライターであるAndy Grammerによって、2015年にデジタルダウンロード・リリースされたシングルです。
Wakmartのコマーシャルで使用され、ビルボードのAdult Top 40チャートで、No.12を記録した楽曲です。
Good FeelingFlo Rida

祝いの席でハメを外したい時は、ヒップホップも合いますよね。
ヒップホップの曲は数多くありますが、中でも紹介したいのが、フロー・ライダーさんの『Good Feeling』です。
こちらは、これまでにないよろこびを、仲間と祝うという内容の作品。
エレクトロミュージック風のビートに乗せて、ハイテンションなラップが披露されていますよ。
それから、フロウや韻の踏み方も素晴らしいので注目してみてくださいね。
とくにサビの部分は圧巻です。
【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲(41〜50)
Born This WayLady Gaga

レディー・ガガさんの超名作『Born This Way』もパーティーシーンには欠かせません。
自信をもって、ありのままの自分で生きていきなさいという意味が込められた歌詞を聴くと行くとこまで行ってやるぞ!と生きる力がみなぎってきますよね。
自分の人生に対しての後悔やうしろめたさやまでもこれでよかったんだと思わせてくれます。
誕生日パーティーなどでで改めてこらからももっと自分らしく年を重ねていってねという意味を込めて贈りましょう!
Hall of FameThe Script ft. will.i.am

アイルランド出身のポップロックスリーピースバンド、ザ・スクリプトとアメリカのラッパー、ウィル・アイ・アムさんがタッグを組んだ作品『Hall of Fame』。
タイトルを直訳すると「殿堂」。
なんかもうすでにかっこいいですよね。
歌詞には「君なら何だってできる」というメッセージが繰り返され、曲全体で心を奮い立たせてくれます。
何かを達成したときのお祝いの場面で、さらなる高みを目指してという意味を込めて贈ってみるのもいいかもしれませんね!






