【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲
洋楽がお好きな方であれば、結婚式や誕生日会などさまざまなお祝いのシーンでこの曲を流したいという気持ちはおありでしょう。
とはいえこの曲はどんなことについて歌っているのか分からないしこの場に適した曲なのかな……とお悩みの方もいらっしゃるはず。
こちらの記事ではお祝いの場にオススメの洋楽をテーマとして、最新曲から往年の名曲まで歌詞の内容に触れたレビューで紹介しています!
何かを成し遂げられたご自身を祝福してほしい、背中を後押ししてほしい、そんな時にも聴きたい名曲も用意していますから、この機会にぜひお楽しみくださいね!
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【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲(21〜30)
I Believe in YouMichael Bublé

ハッピーなイントロが聴こえてくるこちらはカナダの俳優であり歌手であるマイケル・ブーブレさんが歌う『I Believe in You』です。
相手との愛を信じこれからの人生を改めて歩んでいこうという、まさに結婚式にはピッタリな歌詞なのではないでしょうか。
爽やかで聴き心地の良いメロディーも雰囲気にぴったりです。
初めての出会いから結婚、そして家庭を築き困難を乗り越えながら歳を重ねていく2人のストーリーが描かれたMVを流してみても感動的ですよ。
Lift Me UpRihanna

リアーナさんがリリースし、世界的ヒットを記録しているのが『Lift Me Up』です。
こちらは、映画『ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー』の主題歌としても知られていますよね。
映画は前作の主人公を演じたチャドウィック・ボーズマンさんが亡くなってしまったことを受け、悲しいストーリーに仕上がっています。
そこでリアーナさんは、悲しみを受け止められるように、そして乗りこえたことを祝福できるようにとの思いを込めて、書き下ろしたそうですよ。
【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲(31〜40)
Heal The WorldMichael Jackson

1991年のアルバム「Dangerous」からリリースされた6枚目のシングル。
Michael Jackson自身がこの曲を書いて制作したバラードです。
1992年に設立された世界各地の子供たちのための団体は、”ヒール・ザ・ワールド・ファウンデーション”と命名されています。
We Will Rock YouQueen

音に合わせて足踏みと手拍子を鳴らしたくなるクイーンの伝説の1曲『We Will Rock You』もパーティーの場面では盛り上がりますよね。
場の一体感を生み出す本作の歌詞には「世界を震わせろ!」と鼓舞するようなメッセージが込められています。
聴いた方も「よしやるぞ」と気合いが入りますよね。
後輩の誕生日や部下の昇級祝いなど、これからもっともっとガツガツやっていってほしい!と思っている相手に贈ってみてはいかがでしょうか?
FireworkKaty Perry

開放的な歌声が響きわたるケイティ―・ぺーリーさんの代表曲『Firework』。
花火という言葉からお祝いの雰囲気にぴったりですよね。
自分の中の輝きを花火のように咲かせなさいと、自信のない人を後押しする1曲です。
さまざまな悩みを抱えた人にとってこういう風に歌ってくれる曲ってとっても心強く感じますよね。
聴いているだけでも心の持ちようが変わってきます。
これから新たな境地に立つ人の門出をお祝いするにふさわしい作品です。
Chosen FamilyRina Sawayama, Elton John

日本出身のシンガーソングライター、リナ・サワヤマさんが、エルトン・ジョンさんと夢のコラボを果たしたのが『Chosen Family』です。
その歌詞は、つらい日々を乗りこえたことを、家族とともに祝おうという内容。
仕事やスポーツなど、何かを頑張っている家族を祝福したい時に聴くのもよさそうですね。
前半をリナ・サワヤマさんが歌い、後半をエルトン・ジョンさんが、そしてラストで圧巻のハモリが披露されるという構成に仕上がっていますよ。
Let’s Get It StartedThe Black Eyed Peas

もともと、ダンスフロアに夢中になることを意味する西海岸のスラング「Let’s Get Retarded」というタイトルでアルバムに収録されていた曲。
2004年のシングル・リリースに伴い、タイトルが変更されました。
2004年にグラミー賞を受賞している楽曲です。



