【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲
洋楽がお好きな方であれば、結婚式や誕生日会などさまざまなお祝いのシーンでこの曲を流したいという気持ちはおありでしょう。
とはいえこの曲はどんなことについて歌っているのか分からないしこの場に適した曲なのかな……とお悩みの方もいらっしゃるはず。
こちらの記事ではお祝いの場にオススメの洋楽をテーマとして、最新曲から往年の名曲まで歌詞の内容に触れたレビューで紹介しています!
何かを成し遂げられたご自身を祝福してほしい、背中を後押ししてほしい、そんな時にも聴きたい名曲も用意していますから、この機会にぜひお楽しみくださいね!
【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲(21〜30)
FireworkKaty Perry

開放的な歌声が響きわたるケイティ―・ぺーリーさんの代表曲『Firework』。
花火という言葉からお祝いの雰囲気にぴったりですよね。
自分の中の輝きを花火のように咲かせなさいと、自信のない人を後押しする1曲です。
さまざまな悩みを抱えた人にとってこういう風に歌ってくれる曲ってとっても心強く感じますよね。
聴いているだけでも心の持ちようが変わってきます。
これから新たな境地に立つ人の門出をお祝いするにふさわしい作品です。
Chosen FamilyRina Sawayama, Elton John

日本出身のシンガーソングライター、リナ・サワヤマさんが、エルトン・ジョンさんと夢のコラボを果たしたのが『Chosen Family』です。
その歌詞は、つらい日々を乗りこえたことを、家族とともに祝おうという内容。
仕事やスポーツなど、何かを頑張っている家族を祝福したい時に聴くのもよさそうですね。
前半をリナ・サワヤマさんが歌い、後半をエルトン・ジョンさんが、そしてラストで圧巻のハモリが披露されるという構成に仕上がっていますよ。
【2026年版】お祝いの場にオススメの洋楽。気持ちが伝わる名曲(31〜40)
Heal The WorldMichael Jackson

1991年のアルバム「Dangerous」からリリースされた6枚目のシングル。
Michael Jackson自身がこの曲を書いて制作したバラードです。
1992年に設立された世界各地の子供たちのための団体は、”ヒール・ザ・ワールド・ファウンデーション”と命名されています。
Return To InnocenceEnigma

Enigmaのセカンド・アルバム「The Cross of Changes」からのシングル・リリース曲。
ギリシャやノルウェー、スウェーデン、アイルランドなど12カ国以上でトップ・チャートのランクインを果たした、国際的なヒット曲です。
1996年の夏季オリンピックを宣伝するテレビ・コマーシャルで使用されました。
Celebrate ft. PharrellMIKA

イギリスのシンガーソングライター、ミカさん。
彼がラッパーのファレル・ウィリアムスさんを迎えて制作したのが『Celebrate ft. Pharrell』です。
こちらは、ビートが心地よいダンスナンバーに仕上がっています。
曲中では、うれしいことをあらゆる人にシェアして、祝ってもらいたいという気持ちが描かれています。
何かうれしいことがあった際は、この曲を聴いて幸せ気分を盛り上げてみてはいかがでしょうか。
I Feel GoodJames Brown

1965年に、James Brownによってリリースされたシングル。
”I Feel Good”は、彼の有名なキャッチコピーとなりました。
映画「グッドモーニング、ベトナム」や「トランスフォーマー」、テレビ番組の「シンプソンズ」や「マイアミバイス」など、多くのメディアで使用されている楽曲です。
Good as HellLizzo

日々頑張っている自分や、何かを成し遂げた自分をほめてあげたい気分の時もありますよね。
そんな時に聴いてほしいのが『Good As Hell』です。
こちらは、自分自信を愛することの大切さを歌った一曲。
リゾさんのパワフルな歌声も相まって、きっと心がいやされるはずです。
歌詞には、人のいうことを気にしすぎてはいけないというメッセージも込められているので、応援ソングとしてもオススメですよ。
それから、ダンスソングなので、めでたい席で流して盛り上がるのにもよいでしょう。






