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時代を彩る洋楽デュオの名曲まとめ【2026】

音楽の世界には古今東西、数多くの魅力的なデュオアーティストたちがいます。

男女ペアやツインボーカル、ピアノとボーカルの組み合わせなど、2人だからこそ生まれる絶妙なハーモニーと個性的な音楽性に惹かれる方も多いのではないでしょうか?

この記事では、時代やジャンルを超えて愛され続けている洋楽デュオの珠玉の楽曲をご紹介します。

どのようなデュオの名曲があるのか、ぜひじっくりとチェックしながら心に響く名曲の数々をぜひお楽しみください。

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時代を彩る洋楽デュオの名曲まとめ【2026】(41〜50)

Fait AccompliCurve

92年発表のアルバム「Doppelgänger」収録。

90年に結成されたロンドン出身の音楽デュオ。

アップテンポで展開していくアグレッシブなリズムとロック色の強く出たエレクトロポップなメロディが聴いていて、体を動かしたくなる、そんな一曲です。

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    Boom! Shake The RoomDJ Jazzy Jeff & The Fresh Prince

    DJ Jazzy Jeff & The Fresh Prince – Boom! Shake The Room (The Street Remix) (Official Video)
    Boom! Shake The RoomDJ Jazzy Jeff & The Fresh Prince

    93年発表のアルバム「Code Red」収録。

    85年に結成されたペンシルベニア州出身のヒップホップデュオ。

    この曲はNBAのハーフタイムショーなどで流れることも多いので、耳にしたことのある人も多いと思います。

    軽快なメロディとラップが特徴的なナンバーです。

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      Wait For MeDaryl Hall & John Oates

      Daryl Hall & John Oates – Wait For Me (Official Video)
      Wait For MeDaryl Hall & John Oates

      ダリル・ホール&ジョン・オーツは、ブルー・アイド・ソウルを代表するアーティストの一組で、1970年代末から1980年代にかけて特に活躍が目立ちました。

      「ウェイト・フォー・ミー」は、1979年に発表された作品。

      この作品はファンからの支持も高いスローバラードで、聴き手を引き込む美しさに溢れています。

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        We Close Our EyesGo West

        Go West – We Close Our Eyes – 1985
        We Close Our EyesGo West

        ゴー・ウエストは、ピーター・コックスとリチャード・ドラミーによるイギリスの男性デュオグループ。

        1985年に「ウィ・クローズ・アワ・アイズ」でデビューしました。

        これが大ヒットし、彼らは新しい時代のブルー・アイド・ソウル・デュオとして注目を浴びます。

        ゴー・ウエストは他にも「キング・オブ・ウィッシュフル・シンキング」や「フェイスフル」などをヒットさせました。

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          Closer to FineIndigo Girls

          インディゴ・ガールズは、エミリー・セイラーズとエイミー・レイの二人による女性デュオグループです。

          アメリカ出身の二人が作るサウンドは、グループ名が示す通り洗いざらしのデニムのように素朴で飾り気がなくナチュラルなイメージに溢れています。

          「クローサー・トゥ・ファイン」は、1989年リリースのアルバム「Indigo Girls」に収録されている曲です。

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            時代を彩る洋楽デュオの名曲まとめ【2026】(51〜60)

            Surf CityJan and Dean

            ジャン&ディーンは、ジャン・ベリーとディーン・トーレンスによる男性デュオグループ。

            ふたりはハイスクールからの友人同士で、ビーチボーイズのメンバーたちとも交流がありました。

            サーフィンや、ホットロッドという改造アメ車の疾走感を感じさせるサウンドが彼らの特徴です。

            中でもとりわけ有名なヒット曲が1963年の「サーフ・シティ」でした。

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              LipstickJedward

              2011年発表のアルバム「Victory」収録。

              2008年に結成されたアイルランド出身の双子音楽デュオ。

              アップテンポで展開していくノリの良いリズムと解放感に満ちたデジタルサウンドから構成されるポップメロディが、聴いていていい感じに仕上がっているな、と思います。

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                My MusicLoggins & Messina

                loggins & messina – My Music – Full Sail
                My MusicLoggins & Messina

                ロギンス&メッシーナは、アメリカ出身の男性デュオグループ。

                70年代のウエストコーストサウンドを代表するユニットのひとつでした。

                ジム・メッシーナもケニー・ロギンスもソロで十分活躍できるアーティスト。

                その二人がコラボしたのですから、良い作品が生まれるのも当然でした。

                「放課後のロックン・ロール・パーティー」(My Music)は、1973年の作品。

                アメリカらしい賑やかで楽しいサウンドで温かみを感じさせる作風です。

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                  Dub-I-DubMe & My

                  95年発表のアルバム「Me & My」収録。

                  89年に結成されたデンマーク出身の姉妹音楽デュオ。

                  日本でも一時期、どこかでこの曲と必ず遭遇するほど流れまくっていましたね。

                  同じフレーズのリフレインがダンサブルなメロディにうまくハマって、聴きやすいナンバーに仕上がっていますね。

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                    RespectableMel & Kim

                    87年発表のアルバム「F.L.M.」収録。

                    86年に結成されたロンドン出身の姉妹ポップデュオ。

                    アップテンポで展開していくノリの良いリズムと開放的でダンサブルなポップメロディに乗せて歌う彼女たちの歌声の処理の仕方がちょっとおもしろいですね。

                    こういう曲は、いつ聴いても気分が上がりますね。

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